【体験談】大人のおもちゃでセフレとソフトSM

最近なんだか性欲が落ちてきたというか、一回やったらもう十分。2回戦に行く気力がわかなくなってきた。かといって、もうまったくそういうのに興味がないというわけじゃない。もちろん時々、そういう相手が欲しいと思う。というわけで、セフレとの関係をそのまま続けているんだが、あきらかに向こうの精力の方が上で、そろそろ俺が愛想つかされてもおかしくない感じになっている。このままじゃいけないと、一念発起してちょっとお高めの精力剤を買ったりして挑んだこともあったけど、家に帰ってから『これって本末転倒じゃね?』と思ってしまった。性欲を満たすために精力つけるってどんなだよ。自分で自分に突っ込んだ。

 

 

それからまた色々と考えた結果が、SMだった。とはいえ、鞭とローソクとかそういうんじゃない。俺が考えたのは、相手を拘束して道具による羞恥プレイだ。これなら相手を満足させつつ、自分の負担はだいぶ抑えられそうだ。俺はさっそくローターと電マを検索して、良さそうなものをネット通販で注文した。ついでに、(大人の)おもちゃの手錠も見つけて注文した。鍵をなくすと嫌だから、鍵無しの簡単なやつを。よし、これで準備万端だと、さっそく次にセフレの彼女と会う日にそれらを持っていった。

 

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いつも通り、会ってすぐいつものホテルへと入る。彼女とは本当にほぼホテルの中だけの関係だ。彼女は出会い系で出会った37歳の人妻で、出会ったその日にホテルに行った。それから、月に3~4回彼女と会ってセックスをしている。彼女は一見控えめに見えて、それが始まるとすごい貪欲に俺を求めてくる。初めのうちはそれがうれしくて可愛くて、でもだんだんとついていくのがやっとになっていった。しかし、今日は秘密兵器がある。俺は部屋に入ると、今日はいいものを持ってきたよと、彼女に大人のおもちゃたちを見せた。

 

彼女はそれらを興味深そうに見ていた。彼女に使っていいか聞くと、二つ返事でOKした。そして、俺と彼女は服を脱いで下着姿になった。俺は、手錠をしちゃうとブラが取れなくなるからと、ブラジャーも脱いでもらって彼女をベッドの上に寝かせた。そして彼女の手を頭の上に持っていき、そこで手錠をかけた。そして、ローターを取り出して、彼女の乳首にそっと触れさせる。中にぶら下げるようにして彼女の乳首に当てると、ブブブっと振動して乳首から弾かれる。同時に彼女の口から「あっ」という小さな声が出る。二つの乳首を行ったり来たりさせながら、ローターで乳首を刺激しつづける。徐々に彼女の顔がエロい表情になっていく。

 

 

それから股間の方に移動して、パンツの上から彼女のクリトリスを刺激した。彼女の腰がぴくっと動いた。そして、ローターを手に持ち、クリトリスへとしっかり押し当てる。彼女の口からはっきりとした快感の声が聞こえてきた。そのまま残った手で、彼女の乳首を弾いてやる。乳首とクリトリスへの刺激でどんどんと快感が高まっていく。そして乳首を強めにつまんでやると、何かに耐えるような表情で体を硬直しイってしまった。

 

俺は彼女のパンツを脱がして、直接ローターをクリトリスに当てる。快感が引ききっていない彼女は、またすぐに快感に飲み込まれていく。でも俺はあえてローターの刺激を止めた。彼女が切なそうな顔をする。俺は電マを取り出して電源を入れる。そして彼女のクリトリスに軽く押し付けた。彼女は口をあけてその刺激を堪能していた。そしてまた絶頂を迎えようとした寸前、俺は電マをクリトリスから話した。「あっ」という小さな声とともに、彼女のねだるようなうめき声が聞こえる。

 

 

 

「なに?どうして欲しいの?ちゃんと言ってごらん?」
「やめないで」
「やめないでじゃわからないよ。何をどうして欲しいの?」
「当てて欲しい…」
「何をどこに?」
「それを、クリトリスに…」
「なに?」
「電マをクリトリスに当てて欲しいの」
「よく言えました」

 

俺は彼女のクリトリスにさっきよりも強く電マを押し付けた。彼女は腰を押し付けるようにして、電マからの刺激を堪能していた。そしてまた息を止めるようにして絶頂を迎えた。俺はまたローターを取り出して、すでにヌルヌルがお尻のほうまで流れ出している穴に、差し入れた。彼女の口からまた切ない声が漏れる。俺はさらに彼女のクリトリスに、ふたたび電マで刺激を与えた。すると、またすぐに息が荒くなっていき、

 

「ああ、ダメ!イク、イクイクイクイク、イクッ、イクイクイク、あぁ~!イクイクイクイク~!!」

 

今度は大きく体を跳ねさせながら海老反りで口を開けたまま絶頂に達した。それからさらに、もう一度同じようにして彼女をイカせ、だいぶぐったりしてきたので、俺はスキンを着けてすでにどろどろと熱くなっている彼女の中に自分のものを挿入した。艶っぽい息が吐き出される。俺はすぐさま腰の動きを早めていく。彼女の乳首をつまみ、もう片方の乳首にはローターを持った状態で乳首をつまんだ。彼女の息が一気に荒くなり高まっていくのがわかる。俺はそれに合わせて腰の動きを早めた。

 

「ああぁ!!また、イク!イクイクイク!だめ!イクイク!イクイクイクイク!!ああぁぁぁ!!!」

 

胸の前に両手を持ってきて、まるで祈るようなポーズで震えながらイってしまった。俺は彼女の手錠を外してやり、抱きしめてキスをした。それからそのままゆっくりと彼女を抱いた。彼女はもうすでに十分イっただろう。後は1~2回、俺と一緒にイケば十分だろうと思った。そして正常位で激しく腰を打ちつけもう一度イカせた後、今度は俺もイクためにまた腰の動きを早めていく。

 

 

「俺もそろそろイクぞ」

 

「きて。一緒にいこ。一緒に。ああぁ。また、イキそう。ねえ、きて。イク、イクイク!ああぁぁ!イクイクイクイク~!!ああぁぁ!!!」

 

彼女が俺にぎゅうっとしがみつく。それと同時に俺も彼女の中で頂点に達する。どくんどくんと脈打ち、彼女の中で大量の精子を射精した。俺たちは抱き合ったまま、しばらく動かなかった。

 

ゴムを処理して彼女の隣に寝転がる。「どうだった?」と聞くと、「すごい気持ちよかった」と彼女は言った。どうやら、おもちゃソフトSM作戦は成功だったようだ。

 

 

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