初めての出会い系、巨乳人妻とのえっち体験談

もう何年も恋人がいない。童貞ではないけれど、今まで経験は一人しかいないし、もうそれ以来何年もしていない。えっちしたい。けど、風俗はなんだか行く気にはなれない。やっぱりお金を払ってというか、そういうのはなんだか味気なくて、終わった後に落ち込みそうで嫌だった。とは言え、普段の生活に出会いもほぼないし、恋人を作れる自信ももうなくなってきた。一生このまま独り身で終わるんじゃないかと最近ではマジで思ってきた。このままじゃいけないと思い立って、出会い系アプリを始めてみることにした。

 

まあ、始めたきっかけは、無料ゲームをしていた時に広告で出てきたのを見てなんだけど。こういうのもありなのかなって、初めは軽い気持ちでダウンロードしてみた。アプリを起動して、プロフィールを入力。そして、お相手検索画面でたくさんの女性が出てくるのを見て、なんだか感動した。こんなにもいっぱいいるんだなぁって。そうしたら、すぐに誰かから足跡が付いた。見てみると、若くて可愛らしい子からの足跡だった。俺もその子のプロフィールに飛んで見てみた。若くて可愛くて、そんな子が『すぐ会ってみたい』となってる。ふむ、どうなんだろう?そう思ってると、今度は別の相手からメッセージが届いた。やっぱり、『気の合う相手探してます♪面倒なのは嫌なので、すぐに会える方希望です☆』みたいな内容だった。こういうの初めての俺でもさすがに怪しいと思う。これが噂の援デリ業者というやつなのかな?メッセージを返すと、すぐに割り切りの申し出をしてくる。で、会ってみると写真と全然違う、みたいな。出会い系の闇をさっそく見た気がした。

 

俺は、向こうから送られてくるメッセージは全部無視することにした。だいたい、ここでも基本、女の方が上位だろう。向こうからメッセージを送らなくても、話しかけてくる男はいっぱいだろうから、可愛いのに写真もまだ登録していないやつにメッセージを送ってくる相手なんて、業者以外の何者でもない。俺はまず、頑張ってなるべく見栄えのいい写真を撮って、プロフィールをしっかり作りこむことにした。そして、検索で自分より年上の35~45歳の間で相手を探してみた。

 

 

 

年上を相手に選んだのは、やっぱり自分の経験不足を包み込んでくれるような優しい人が良かったからと、若いとまた業者の可能性があるからだ。それで何人かにメッセージを送ってみた。それでわかったことだが、俺がメッセージを送った相手の全員が人妻だった。出会い系には人妻の登録者も多いという話は聞いていたけど、まさかこんなに人妻率が高いとは思わなかった。

 

2分ほどして、一人の人妻からメッセージが返ってきた。さっそくメッセージを確認。うん。どうやら業者ではない。すぐに会おうとはしてこない。普通の感覚のメッセージだ。年齢は38歳でもちろん主婦だ。『この時間お暇なんですか?』とか『僕は暇な時間は、撮り溜めたドラマなんかを観てます。』とか、普通のメッセージのやり取りを続ける。だんだんと仲良くなってくるが、ポイントの消費もなかなかだ。でも、せっかくの出会いを無駄にしたくは無いと、焦らずゆっくりとお話を続けた。

 

三日ほどして、ついに外部ツールでの会話に移行することに成功した。これでポイントを気にしなくても大丈夫!というか、音声での通話が可能になる。俺はチャットで音声通話に彼女を誘ってみた。考えてたのか何かしてたのか、1分ほど間が空いてから『わかりました』と返事が来た。そして音声通話で初めての会話をした。彼女の声はとても柔らかく優しい声だった。彼女も、俺の声を聞いて『優しそうな声ですね。』と言ってくれた。それから時々彼女と通話するようになった。通話が出来ない日は、チャットでお話をした。

 

そうやって何度も会話を重ねて仲良くなり、お互いを信用できるようになったと思ったので、思い切って会いませんかと誘ってみた。彼女も『まだちょっと怖い気持ちもあるけれど、会ってみたいです。』と言ってくれた。俺たちは、お互いの住んでる市はもう知っていたので、その中間くらいにある大きいショッピングモールで会う事にした。30分も早く駐車場に着いて待っていると、彼女も10分くらい早くやってきた。

 

彼女は薄桃色のワンピースに白いカーディガンを着ていた、これで白い帽子でも被っていれば、どこぞのお嬢様かと見紛うほどだった。俺たちは軽く自己紹介してから、モールの中のレストランに入った。そして一緒にランチを食べながら、いつものようにお喋りした。俺は女の人と話すのは苦手だけど、彼女とはチャットや通話でいっぱい話してきたから、だいぶ普通に話が出来るようになっていた。彼女が楽しそうに笑ってくれるのも、俺に自信を与えてくれた。

 

それから二人でモールの中をウインドウショッピングしてまわった。何か買ってあげたかったけど、下手なものを送って家で怪しまれても困るからやめておいた。そうして一回りして、イートインで飲み物を飲みながら一息ついた。彼女の指には結婚指輪がしてあった。おれは勇気を出して彼女の手に触れた。彼女は俺から視線を外す。でも、手を振り払おうとはしなかった。

 

「もっと二人でいたい。二人きりになりたい。」

 

彼女はゆっくり小さくうなづいた。

 

それから、俺は彼女を自分の車に連れて行って駐車場を出た。少し車を走らせると、ホテルがいくつか並んでいる場所に出た。俺はその中の一つに車を入れた。車から降りて、彼女の手を引いて歩く。俺自身、ホテルに来るのなんて何年ぶりか。めちゃめちゃ緊張していた。でも、なるべくそれを悟られないようにと、一生懸命普通を演じた。でも、どうやら彼女にはバレていたみたいだった。

 

 

部屋に入ったら、彼女に『緊張してる?』と聞かれた。俺は正直に話した。こういうこと、ほとんど経験が無いこと。相手も一人だけで、もう何年もしていないこと。すると彼女が『大丈夫。わたしもそんなに経験人数多くないし、最近はほとんどしてないから。わたしも緊張してるんだよ。』と、俺の手を自分の胸に当ててくれた。でも、俺は自分の脈が大きすぎて、彼女のドキドキは感じ取れなかった。

 

それから俺たちはゆっくりとキスをした。優しく丁寧なキス。俺は彼女をそっと抱いて、彼女も俺に手を回してくれた。何度もキスをして、それからぎゅうっと彼女を抱きしめた。

 

彼女がシャワーを浴びたいと言うので、俺はそれを部屋で待った。そして彼女が出てくると、今度は俺がシャワーを浴びに行った、俺は、すぐに出ちゃったらいやだなと思い、中で一度射精をした。そのせいでシャワーに10分ほど掛かった。

 

俺がタオル一枚で出てくると、彼女はベッドの布団の中にいた。俺も布団の中にもぐりこんだ。そしてまた彼女と抱きあってキスをした。彼女のタオルをはだけて彼女の胸をさらけ出す。彼女の胸はとても大きくて、横向きで向かい合っているから重力でベッド側に垂れている。俺は彼女の胸に触れた。ふわふわの感欲が手に伝わる。『すごい。とっても柔らかいよ。』彼女が嬉しそうに、そして恥ずかしそうに笑った。俺は彼女の胸を優しく揉んで、そしてその頂点のふくらみを口に含んだ。彼女の口から甘く痺れるような吐息が漏れた。

 

それから彼女の下のほうに顔を近づける。毛が一箇所に集中していて、周りにはあまり生えてなかった。もしかしたらそういう風に処理しているのかもしれないが、俺にはよくわからなかった。彼女の割れ目に舌で触れると、中から溢れてきた汁があった。俺はそれを舐め取るようにしながら、小さなつぼみを舌でゆっくりと刺激してあげた。彼女は『あぁ、気持ちいい。そこ、気持ちいいよ。あん。』と、俺に気持ちいい場所を教えてくれた。

 

そしてゴムを着けて、十分に準備の整った彼女にゆっくりと入れていく。彼女は深く息を吐いた。俺も久しぶりのえっちですごく興奮していた。一番奥まで入れて、その状態で少しの間動きを止めた。そしてゆっくりと動かしていく。俺は彼女にキスをして、それから彼女の胸に吸い付いた。彼女は俺を抱きかかえるようにして、その快感を楽しんでいるようだった。ふたたび彼女にキスをして、彼女の顔の上で激しく腰を動かしていく、お互い見つめあったまま徐々に快感が高まっていき、彼女が『あぁ、もうイキそう。』と言ったので俺もと伝えると、『きて。一緒にイこう。』と彼女は言った。俺はさらに腰の動きを早めていって、なんとか彼女がイクのを確認してから、彼女の中で射精した。風呂で一回抜いてなければ、入れてすぐに終わっていたかもしれないなと思った。

 

 

その後は、ベッドの中で二人で抱き合ったりキスをしたりとイチャイチャしながら時間を過ごした。俺が『また、こうして会ってくれる?』と聞くと、『時々ならね。』と彼女は答えた。俺が『好きだよ。』と言うと、彼女も『わたしも好きだよ。』と言ってくれた。そしてホテルを出てモールに戻り、彼女を送り出してから俺は帰った。それから、2度ほど彼女と会ってえっちしている。人妻ではあるけれど、一応彼女ということになるんだろうか。

 

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