ネコをだしに使って人妻を連れ込んだ【体験談】

うちのマンションはペット可だ。ペット飼おうと思ってここに住んだわけじゃないんだけど、たまたま条件で探していったらここになった。特別ペットを飼うつもりも無かったんだけど、半年ほど前、たまたま通りかかった駐車場に、ダンボールに入った子猫を見つけた。今でもこうやって捨てるやついるんだなぁくらいに思って、ちょっと近くによって触ってたら、指に甘噛みしてきて、お腹空いてるのかなと思ってコンビニで餌買ってきてあげてたら、なんだかもう放っておけなくなって、結局家につれて帰ってきっちゃった。

 

 

うちはもともとペットと一緒に住むための仕様になっているから、玄関と部屋の間に扉もあるし、コンセントも腰くらいの高さについている。まさにペットとともに暮らすための部屋だ。まあ、その分きっと値段が他よりも少しお高めなんだろうけど。とりあえずは、ダンボールの中に入れておくとして、トイレや餌入れ水入れ、その他もろもろ色々と必要なものをそろえなきゃいけない。というわけで、全部ネットでポチポチして次の日には快適なネコ様生活が始まった。

 

せっかくなので、写真をいっぱい撮ってSNSに載せたら、かなり色んな人からいいねやリプをもらった。特に女子の食いつき方が半端無かった。そこで思った。あれ?これって使えるんじゃね?最近開いてなかった出会い系アプリを開いてみる。そしてそこの画像のところにネコの写真をアップする。そして、『ネコ拾いました。ネコ飼うの初めてなので、飼ってる方、アドバイスください。』とプロフに書き、検索でよさげな相手に同じような感じのメッセージを送ってみた。すると、さっそく食いついてメッセージが送られてきた。

 

 

相手は、37歳の人妻で今は飼ってないけど、実家では昔からネコとイヌを飼っていて、今もネコ3匹とイヌ1匹を飼っているという。それで、もうすでに買い揃えてあったけど、飼うのに何が必要かとか色々質問して、なんどもやり取りをする。相手にお願いされて、さらにネコ画像をアップしたり。そんなこんなですっかり仲良くなって、もし良かったらネコ見に来ませんか?って誘ってみた。普通はさすがにこんなに早く家に誘うなんて出来ないけど、まだ子ネコで色々と気をつけなきゃいけないことがあるみたい(予防注射とか)で、そういうのも詳しく教えて欲しいと言うと、彼女はOKしてくれた。

 

うちは駅から歩いて5~6分のところにあるので、駅まで歩いて彼女を迎えに行った。彼女は白地に青っぽい花柄のシャツとカーキ色のズボン姿でやってきた。肩には大きめのバッグを持っていた。改札を出たところで軽く挨拶をして、彼女をうちに案内する。彼女の家からここまで20分弱だと言った。結構近場に住んでるみたいだ。うちのマンションを見て「新しそうなマンションだね」と彼女は言った。確か築6年だったか。単身者用のペット可1Kマンションだ。

 

玄関のドアを閉めて靴を脱ぎ、部屋へと通じるドアを開ける。ネコがぴょこりと顔を出した。

 

「わぁ~、かわいい~」

 

彼女はさっそくネコのもとに行って抱き上げた。ネコの名前はレオ。彼女に命名してもらった。まだ、俺の両手のひらに収まりそうなほどに小さい。彼女はネコと戯れていた。俺も彼女のそばでそれを見ていた。動物のいいところは、スキンシップを取りやすいところでもある。ちょっとくらい彼女に触れてても全然気にされない。ネコを持つ彼女の手を俺が握っても全然平気だ。俺が「ネコ抱いたままベッドで寝転がっていいよ」と言うと、「え?いいの?じゃあ…」とネコを抱えたままベッドに寝転がり、持ち上げたネコに何度もキスをしていた。俺もそのそばに寄って、彼女と交互にネコにキスをする。もういつの間にか30分もネコと戯れていた。

 

彼女がネコの耳をつまんでこしこしすると、ネコは気持ちよさそうにしていた。俺は彼女に寄り添うようにしてそれを見ていた。そして、突然寝転がっている彼女にキスをした。彼女はびっくりしていたけど、ネコが胸の上に乗っているし、急に動くことが出来ない。俺はそのまま彼女の耳を触りながら、口の中に舌を入れていく。徐々に彼女の口から、エッチな声が漏れてきた。

 

「あ、あの…、ちょっと、そういうのは…。」
「独身の男の部屋に入って、今さらダメとか無いよ。」
「今日は、レオちゃんに会いに来たの…。」
「俺はついででもいいからさ。」

 

そしてまたキスをした。今度はさっきよりも息が荒くエッチな吐息も多い。感じ始めているときの呼吸だ。俺はキスをしながら、彼女のシャツのボタンを外していき、大きく胸を開いた。ネコが彼女の胸の間にちょこんを座っている。俺は首すじから胸にかけてキスをしていき、彼女の胸をブラからはみ出させて乳首に吸い付いた。そこでふと思いついて、近くにあったネコの餌(ソフトタイプ)を取って、ほんの少しだけ手に取り、彼女の乳首にこすりつけた。するとネコがその匂いを嗅ぎつけて、彼女の乳首についた餌を舐めはじめた。

 

 

「あん!舌がざらざらする!」

 

思ったとおり、彼女はかなり感じているようだった。調子に乗ってもう片方にも付けようかと思っていると、ネコが彼女の乳首に噛み付いた。餌の延長線だと思ったのかもしれない。彼女は小さく「いたっ!」と言って体をびくっと動かした。ネコはびっくりして噛むのをやめた。見たら血は出てないようだったが、また噛まれたら申し訳ない。俺はネコをダンボールの中に入れた。彼女はちょっと残念そうだった。

 

それから、しわにならないように彼女のシャツを脱がせてから、彼女の乳首を丁寧に舐めてやった。餌を塗った方は、魚の臭いが残っていたので、よく舐めて綺麗にしてやった。ブラジャーを脱がせると、彼女の大きな胸が重力で左右に垂れ下がる。俺はそれを握り締めるように揉みながら、強めに乳首を吸った。

 

 

そして、ズボンの上から彼女の股に手を伸ばすと、熱を持って熱くなっているのがわかった。ベルトを外してズボンを脱がす。彼女はほとんどTバックのようなパンツを履いていた。俺は彼女を四つん這いにして、彼女のお尻を撫でて口をつけた。彼女の腰がヒクヒクと動く。俺は布をずらして彼女のアナルに舌を伸ばした。

 

「はうっ!」

 

彼女のアナルがきゅっと締まった。

 

「そ、そこはだめです。あの、汚いから…。」

 

彼女は手でアナルを押さえて隠した。俺は今度はその下の割れ目へと舌を伸ばした。もう中から溢れた汁で、てらてらと光っていた。俺は彼女のパンツを脱がし、舌全体を使って彼女の割れ目を舐めてやった。彼女は上半身をベッドに押し付けるようにして、下半身の快感に耐えていた。そして、ぬるぬるになった穴に指を入れてかき回してやると、小刻みに呼吸しながら背中を反って感じていた。そして

 

「あぁ!ダメ!出ちゃう!やめて!ダメ!ああぁぁ!!」

 

ビュっ、ビュビューっと、彼女の股間から潮が噴き出した。俺はそれをあえて自分の洋服で受けた。ベッドが濡れてしまわないようにだ。彼女は濡れた俺の服を見て、「ごめんなさい。ああ、ごめんなさい。」と何度も謝ってきた。俺は服を脱いで全裸になった。そしてゴムを着けて彼女のアソコにあてがう。もう彼女の方から欲しがっているようで、腰が少し近づいてくる。俺はゆっくりと、でも一気に彼女の一番奥まで息子を刺し込んだ。

 

「ああぁぁ、ふ、深い…。」

 

口を半開きにして感じている顔がとってもエロかった。そしてゆっくりと腰を動かしていくと、彼女の腰も合わせて動く。実は結構エロい人妻じゃないか。そのまま正常位で突いてから、腰を持って横向きにして側面を擦る。先っぽが彼女の内側の肉壁を擦る感触がしっかりと伝わる。それから彼女を四つん這いにしてバックから突き上げる。彼女のあえぎ声に反応してネコがにゃあにゃあと鳴いた。彼女はネコに手を伸ばして、優しく抱きしめながら俺からの刺激を堪能していた。

 

また正常位に戻して、彼女に腰を打ちつける。ネコは彼女の胸の上にちょこんと座っている。俺が腰を打ちつけるたびにリズミカルに揺れて、ネコも一緒に揺れている。ネコが彼女の胸をぺろぺろと舐めて、彼女の快感も高まっていく。俺もそろそろとスパートをかけていく。

 

「あぁ、もう、イキそう。レオちゃんに見られながら、イッチャウ。あん、イク。イク、イク。あぁん!イク、イクイク!!ああぁぁ!!!」

 

ネコを大事そうに抱えながら、ぎゅーっと息子を締め付けながら彼女は絶頂を迎えた。俺もその彼女の締め付けでフィニッシュを迎えていた。

 

終わってゴムを処理してから、俺も彼女と一緒に寝転がってネコを撫でた。そして彼女にキスをすると、彼女もキスに応えてくれた。その後、服を着てからちゃんとネコを飼う上で気をつけることなんかをしっかりと聞いた。そして、彼女を駅まで送って、また来る約束を取り付けた。マジ、おネコ様効果はすごいなって思った。

 

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