ドMな変態熟女を調教してやってる【体験談】

1年半くらい前までは3人のセフレと付き合ってたんだけど、1年前に出会った変態ドM女がマジ最高すぎて、他の女全部切っちゃった。それくらいマジ最高の女なんだけど。

 

歳は38。154cmと小柄で、顔もかなりの童顔。胸は小さいが、すらっとした体型で、でも尻だけ少しでかい。アソコの毛も薄めだったんだが、今は剃ってるからパイパンだ。制服を着せたら、本物の女子高生には見えないかもしれないが、ドラマに出てくる女子高生くらいには十分見える。髪も肩より短いくらいで、遠くから見たら全然大人に見えない。まだしわも無いしな。

 

でも、そんな見た目とかそういうことじゃなく、俺が一番気に入ってるのは、こいつが真の変態ドMだという点だ。最初のうちは、ベッドの上で言葉責めするとすごい感じてるなぁくらいだったんだが、ある時、帰りにパンツを履かせずに帰したんだが、駅に向かいながら、耳まで真っ赤にしながら興奮しているのを見てしまった。おい、と肩に手を掛けると、びくっと大きく反応して、エロい表情で俺を見つめ返してきた。俺はその瞬間、今まで感じたこと無いほどに興奮した。俺自身、こういうことにこれほど興奮するやつだとは知らなかった。

 

俺がメインで使ってるのはPCMAX

 

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それから、彼女にはブラジャーを着けてこないように言ったり、途中でトイレに入って外してくるように言ったりするようになった。以前は会ってすぐにホテルに行ったのが、あえてホテルに行かず、色んなところで彼女を辱めることを楽しむようになった。そして、最後は車の中で彼女を犯す。ギリギリまでお互い興奮を高めて、短時間で一気にそれを昇華する。そういうやり方に移行していった。

 

線路が通ってる川の土手に上がり、パンツを脱がせた彼女を立たせ、電車が来るタイミングで俺が後ろから彼女のスカートを捲り上げる。彼女は顔を隠しているけれど、股間はまる出しになっていて、電車の中からこちらを見ているやつがいたら見られてしまう。まあ、実際には夜の暗い中でやってるから、向こうからこちらが見えることはほぼ無いとは思うが。それでも彼女はすごく興奮して、まんこをねちょねちょにする。ああ、こいつの汁はかなり濃くて粘着力が強い。

 

歩きながら抱き寄せて、乳首をいじりながら歩くなんてのは当たり前。人が歩いてるところでも、ばれないようにスカートの後ろをまくり上げて、直接尻を触ったりもする。個室居酒屋で、向かい合って足でスカートの中をいじったり、隣に座って乳首やアソコを直接触ったり。下を全部脱がせたまま、車で街を走ったり。当然ブラは無しで。それでもダメだとは言わない。口で嫌がる振りをすることはあっても、完全に拒否をすることが無い。それが最高にエロくて可愛い。

 

 

ついにこの前は、大人のおもちゃを買ってそれを彼女に使うことにした。もちろん外でだ。まずは車の中でパンツの中にローターを入れた。俺がスイッチを入れると、思っていたよりも音が外に漏れた。彼女の口からも、エロい吐息が漏れる。俺たちは車を下りて、駅前の繁華街を歩く。左手を彼女と繋いで、ポケットにしまった右手の中にリモコンを持って。途中で見つけたゲーセンのクレーンゲームの前で立ち止まる。そしてそれを見る振りをしてリモコンのスイッチを入れる。「んっ。」と小さい声を出して、彼女が少し前かがみになる。俺も一緒に前かがみになって、クレーンゲームの中身を見る振りをする。さらにローターの振動を強めていく。「あっあっあっあっ…。」彼女が耐え切れず、ゲーム台に手を付いた。俺は振動を少しずつ弱めて、そしてスイッチを切った。彼女が呼吸荒く切ない顔でこちらを見てくる。もうすでにまんこに突っ込んでやりたいが、それをぐっと我慢してまた歩き始める。

 

 

そして、また別の店の前で立ち止まってはスイッチを入れ、感じさせてはスイッチを切るということを繰り返した。彼女の足は小さく震えているようだった。俺たちは車に戻り、タオルを敷いた助手席に彼女を座らせた。そしてスカートを脱がし、パンツをまる出しにする。そしてローターのスイッチを入れながら、俺は車を発進させた。夜の街とはいえ、人通りの多い駅前で信号で止まると、いつ彼女がパンツしか履いてないことが見られてしまうかわからない。しかも、ローターの振動で感じまくってエロい表情しまくりだ。声は外には聞こえないものの、感じてるエロい顔は見られたらバレるかもしれない。きっと彼女もそんなことを考えて、余計に興奮しているんだろう。

 

それから少し郊外の大きい道路に出る。俺はズボンのチャックを開けてパンパンになっているちんこを取り出す。すると、何も言わなくても彼女がそれを咥えて舐めだした。彼女は股間にローターからの刺激を受けながら、俺のちんこを熱心に舐めた。俺はさらに車を走らせて、いつもの土手を越えた草むらへと車を着けた。

 

そこは大きな川の岸で、周りは畑とかなり背の高い草で覆われている場所だ。一本細い道が川まで伸びていて、きっと昼間は釣りをする人なんかがここに車を止めているんだろう。でも、夜になると人も車も無く、ほとんど誰も来ることが無い、そんな場所だった。俺は、ローターを止めて彼女のパンツを脱がしてみる。もうスケベな汁が溢れまくって、パンツをぐちょぐちょに濡らしていた。俺が服を脱ぐように言うと、彼女は上も脱いで全裸になった。

 

 

俺は車を下りて、彼女を中から引っ張り出した。暗い夜の闇の中、全裸の彼女が身体を隠すようにして立っている。俺は、彼女を車に両手を付くように立たせ、足を開かせた。尻を突き出す形で足を開いて立っている彼女のまんこに、車から持って降りたバイブをあてがう。十分に濡れているまんこは、いとも簡単に太いバイブを飲み込んでいく。

 

「ああぁ、あはぁ、んんぅ、んはっ!」

 

奥まで突っ込んでから、バイブの電源を入れる。細かい振動とともに、グイングインと音を立てながら中でバイブがぐるぐると動き出す。

 

「ああぁぁ!すごい!動いてる!奥で、ああぁ!擦れるぅぅ!ああぁぁ!!」

 

うん。これはなかなかいい。…けれど、俺にされるよりもっといい方法があるなと思った。俺はいったんスイッチを切ってバイブを引き抜くと、彼女にこちらを向かせた。そして、自分で入れて自分で動かすように言った。彼女はバイブを受け取り、ゆっくりと股間にあてがった。俺がもっとよく見えるようにと言うと、足を開いて腰を突き出ようにする。そしてバイブを差し込んでいき、奥まで入れたところでスイッチを入れた。

 

「あぁん、気持ちいい。奥にあたる。ああぁ、グリグりするの。ああぁぁ、いい…。」

 

彼女は腰をプルプルと震わせながら膣内に与えられる快感に酔っていた。そしていつの間にか、空いてる方の手で、クリトリスをいじり始めている。そこへ、俺が言葉責めと乳首への刺激も加えてやる。すると、

 

「ああぁ、ダメ、イっちゃう!ああ、イっちゃう!ダメ、出ちゃう!出ちゃう!あああ、ダメ、ダメェェェ!!!」

 

バイブを引き抜いた彼女のまんこから、大量の潮が噴き出した。足をガクガクさせながら脱力しかけた彼女のまんこに指を突っ込んで、俺はさらに中をかき回す。

 

「あああぁぁ!!だめぇぇぇ!!また!イっちゃう!!ねえ!!イク、イクぅぅぅぅ!!!!」

 

ふたたび、びゅびゅっと潮を吹きながら彼女が絶頂を迎えた。俺は彼女からバイブを受け取り車に放り込むと、彼女に車に手をつかせてバックからちんこを挿入した。

 

「ああぁん!また!だめぇ!また、すぐイっちゃうから!」

 

お構い無しに腰を打ちつける。俺ももうここまで相当我慢している。俺のちんこも爆発寸前だ。ガンガン腰を打ちつけると彼女はまた達しているようだったが、かまわずピストンを続ける。

 

「あぁん!だめ!こわれちゃうぅぅ!もうこわれちゃうぅぅああぁぁ!!あああぁぁぁ!!イクぅぅぅぅぅ!!!!」

 

誰もいない川原とはいえ、かなりの大きな喘ぎ声だ。遠くからも聞こえてしまうんじゃないかと思いながら、それでもその彼女の声と姿に興奮して俺も高まっていき、ついに彼女の尻に大量の精子をぶちまけた。彼女は俺の精子を尻で受け止めながら、「あん…、熱い…。」と言っていた。そして、自分に掛かった精子も拭かずに、俺のちんこを舐めて綺麗にした。俺は車の中から箱ティッシュを取ってやった。

 

それから車の後部座席に戻り、中でじっくり2回戦をした。彼女のおっぱいを窓に押し付けてバックから突いてやると、彼女はとても嬉しそうに鳴いた。そして最後は正常位で、お腹の上に精子をかけてやった。うっとりと満足そうな顔を見て、やっぱりこの変態ドM女は最高だなと思った。

 

今度は目隠しをしながら、色々連れまわしてやろうと思っている。もちろん、露出させながらだ。

 

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