男勝りな39歳独身熟女との濃厚セックス体験談

この前出会い系で出会った39歳の女、バツ1で娘がいるらしいんだけど、すげーぐいぐい来る。初めのうちはメッセージでやり取りしてて、その時は別にそんな風でもなかったんだけど、一度通話してからなんだか気に入られたようで、向こうから会おうと言ってくるほどだ。すごいエロいな~って言うのは、もうその時の通話でガンガン感じてて、初めての通話の時にもう生のおっぱいを見せてもらっちゃった。そして2回目の通話でテレフォンセックスした。

 

彼女は女ながらトラックでルート配送の仕事をしているらしく、結構締まった身体をしていた。それでいて胸は大きく、体つきはかなりエロい。その身体を存分に見せてもらいながら、俺もいきり立った息子を見せてやった。彼女もすごく興奮して、中まで指を突っ込んでオナニーをして見せた。彼女がイったのを見届けて、俺もティッシュに精子を出した。それを彼女に見せてやると、すごい濃いねとまた興奮しているようだった。

 

彼女とは、平日の昼間に待ち合わせをした。向こうの休みに合わせて、俺のほうで時間をやりくりした。基本、出会い系で知り合う人妻なんかは平日の昼間が空いてるっていう女が多い。それを狙うなら、俺みたいに昼間時間を作れる仕事をしたほうがいい。そんなわけで彼女と会ったんだが、ジーパンにTシャツ、それにシャツを羽織っていて、格好だけ見たらまるで男のようだった。男だらけの運送業界で生きてきたからしょうがないのかもしれない。でも、顔は一応メイクしてあった。それが結構綺麗だったから驚きだ。

 

「メイク似あってるね。」
「普段しないから、あんまり上手くないけどね。」

 

彼女はちょっと照れくさそうに言った。それから食事でもする?と尋ねると、コンビニで買って、すぐにホテルに行こうと提案された。俺はそれを承諾し、適当にコンビニで買い物してからホテルに入った。ホテルに入ると、「お腹空いてる?」と聞かれたので、「少しだけ。」と答えると、「じゃあ、まずは一回してからご飯食べよう。」と言われ、さっそくすることになった。

 

キスでもするのかと思ったら、彼女はてきぱきと服を脱いで畳んで棚の上に置いた。そしてブラも外してパンツ一枚になってベッドの上に寝転がった。俺も服を脱いでパンツ一枚になってベッドの上に乗った。そして仰向けで寝ている彼女に覆いかぶさってキスをする。彼女も俺の首に腕を回して、口の中に舌を入れてくる。もうすでにまる出しになっているおっぱいに触れる。彼女の胸はかなり張りがあって、さすが日ごろから身体を使っているだけのことはあるなと思った。そして、耳、首、鎖骨、とキスをしていって、彼女の乳首に口をつける。「んあぁ…。」両手で胸を揉みながら、人差し指で乳首を刺激しつつ乳首を吸い上げる。「あぁん、気持ちいい。」彼女は枕を握って感じている。

 

片手を股間に伸ばし、パンツの上からクリトリスを触る。すると、彼女の方から腰を押し付けてくる。相当なスケベ女だ。俺はすぐにパンツの中に手を入れると、もう割れ目からはぬるぬるとした液体が溢れていた。俺はそれを指につけてクリトリスをこする。小刻みに動かしながら乳首を強く吸ってやると、もうこらえきれなくなったのか、俺のパンツの上からちんこをしごきはじめた。俺はクリトリスを触ってやりながら、パンツを脱いでしゃぶらせてやった。彼女は本当に美味しそうに俺のちんこをしゃぶっていた。すごく上手いと言うほどではなかったが、そのやり方と表情がエロくてなかなか興奮した。それから俺も横になりシックスナインでお互いを舐めた。クリトリスを舐めながら指を中で激しく動かすと、快感によって時々彼女の動きは中断された。

 

そして彼女がもう入れて欲しいと言ったので、俺はコンドームを着けて彼女の中にゆっくりとちんこを入れていった。

 

「ああぁ、おっきい…。奥までくる…。」

 

彼女は苦しそうな表情でそう言った。それからゆっくりと腰を動かしていく。彼女が求めてきたので、俺は彼女にキスをしてやった。胸を揉みながら腰を打ちつけて、それから今度はバックで挿入してやった。彼女はお尻もきゅっと締まっていて、ぷりっとしたいい尻をしていた。その尻を両手で握り締め、激しく腰を打ちつける。彼女はバックが気に入ったようで、「ああ!そこ!もっと突いて!はげしく!もっと激しく突いて!」と俺に要求してきた。俺もそれに応えるように腰の動きを早めていく。そして、彼女が絶頂を迎えるのとほぼ同時に、俺も一回目の射精をした。

 

二人でベッドの上で2~3分休んでから、一緒にシャワーを浴びに行った。中でもキスをしたり、身体に触れたりしたが、本番まで行かないようにセーブした。そしてタオルで身体を拭いて、それを干して全裸のまま二人で部屋に戻ってお昼を食べた。彼女もまる出しのままだったけど、全然恥ずかしがる様子はなかった。そしてご飯を食べ終えると、ベッドに飛び込んで寝転がり、こちらを誘うような目で見た。俺も立ち上がってベッドの方へ行き、彼女の隣に寝転がった。

 

それから彼女を腕枕してやり、抱き合って横になった。少しして彼女がキスをしてきた。さっきとは違ってそこまで濃厚なキスじゃなかったが、長い長いキスだった。そのうちに俺のちんこが徐々に固くなってくる。それを感じた彼女が、軽く握って上下にしこしこと手を動かす。俺のほうも彼女の乳首を軽くつまんで、くりくりと刺激を送ってやる。すると彼女がまた耐え切れなくなったのか、俺の身体にまたがるように乗って、俺のちんこをくわえ込んだ。俺も、目の前の彼女のクリトリスを舌の腹を使ってゆっくりと刺激してやる。

 

すでに一回やってるから、ゆっくりと時間を掛けて快感を高めていくことができる。そのまま長い時間、お互いのアソコを丁寧に気持ちよくしてやった。そして今度は、彼女がコンドームをつけてくれて、そのまま騎乗位で俺のちんこを飲み込んでいった。

 

「ああぁ、すごい。奥まで届く…。これ、気持ちいい…。」

 

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彼女が俺の膝に手を置いて腰を上下に動かす。俺のちんこが出たり入ったりする様子がよく見えてとってもエロい。俺は手を伸ばして、指先で彼女の乳首を刺激してやる。「あぁん、気持ちいい。気持ちいいよぉ。」彼女の顔が切なく歪む。そして腰の動きが早くなっていき、彼女の呼吸もどんどん速くなっていく。そして、腰をビクビクと震わせながら彼女は絶頂を迎えた。

 

荒い息を整えながら快感の余韻に浸っている彼女めがけて、俺は下から腰を打ちつける。彼女の口からまた快感の喜びにあふれた声が出る。

 

「ああぁ、気持ちいい。またイっちゃう。ねえ、イク。イっちゃう。あん!だめ!イク!イクイックぅぅ!!」

 

これが腰を上に思い切り持ち上げた状態で、彼女はまた背中を剃りながら腰をぶるぶると震わせながら達していた。

 

俺はそのまま上半身を起こし、彼女を抱きしめながら座位で彼女を下から突き上げる。彼女の方も腰をぐりぐりと押し付けるようにして、俺のちんこを味わっている。そのまま俺は彼女にキスをして、彼女の乳首を強く吸ってやった。それからそのまま彼女を押し倒し、正常位の状態で彼女に腰を打ちつける。彼女もまただんだん高まってきているのが伝わってくる。彼女の切なそうなエロい表情を見て俺のまただんだんと高まってくる。そして一気にスパートをかける。

 

「ああぁぁ!またイっちゃう!ねえ、きて!一緒に!一緒にいこ!もうわたし、イっちゃうから!ああぁぁ!!ダメ!!イっちゃう!!あああぁぁぁ!!!」

 

 

彼女が俺にしがみつくようにして絶頂を迎える。それを見て俺も高まって、彼女にちんこを深く刺して思い切り射精した。どくどくと脈打つ感覚が脳髄を刺激する。そのまま彼女の上に倒れこむようにして抱きしめた。そして息を整えてから、軽くキスをした。

 

それからまた二人でシャワーを浴びに行って、今度は中でバックで挿入してしまった。それも生のまま。結局そこでも一回やって三回戦してその日は別れた。ホテルを出るまで、彼女の方から俺の腕を取り、自分の尻を触らせていた。本当にかなりエロい熟女だと思った。

 

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