出会い系で知り合ったという人妻と合コンした【体験談】

この前同僚に飲みに誘われた。普通の飲みではなくコンパみたいなものだと言われた。今までそんなのに誘われた事がなかったので、どういうことなのか聞いてみたら、どうやら相手は出会い系で知り合った人妻だということだった。くわしく話を聞いてみる。相手とメッセージを交わすようになってだいぶ経つので、そろそろ会ってみないかと誘ってもなかなかOKをもらえない。やっぱりよく知らない人と一人で会うのはちょっと怖いらしい。そこで同僚は、その奥さんに友達も連れて2対2ならどうだろうかと話を持ちかけたのだ。それなら怖くないし、コンパみたいに盛り上がるんじゃないかと。それでやっとOKをもらえて、一緒に連れて行く相手を探して俺に声を掛けてきた。要約するとそんな感じだ。

 

 

まあ、俺としては別に断る理由もない。同僚も言っていたが、その奥さんが連れてくる相手を、俺が頂いてしまっていいようだ。もちろん、それはこちら側の話だけれど。そんなわけで俺と同僚は、同僚の相手の奥さんたちと駅で待ち合わせて4人で居酒屋に行った。飲みながら話してみると、二人ともけっこうノリがいい感じだった。同僚の相手はミサキさんといい、彼女が連れてきたのはキョウコさんという、こちらも30代後半と見られる人妻だった。ミサキさんは同僚の好みの巨乳でちょいぽっちゃりした感じ。キョウコさんは、スレンダーで胸も小さめだけど、どこか色っぽいセクシー系だ。これは当たりだなと思った。

 

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2時間くらいその店で飲んでみんなだいぶ酔っ払ってきた。ミサキさんがトイレに立ったので、俺はキョウコさんの隣に移動した。「ちょっと~。なんで移動するの~。」とか言いながらも、本気で嫌がってない。「だって、俺、キョウコさん気に入っちゃったから。近くにいたいんだもん。」と言いながらしなだれてみる。「いや~、ちょっと~。」と口では言っていても、全然拒絶はしていない。なかなかいい感じになってきてると俺は思った。トイレから戻ってきたミサキさんが俺たちがじゃれてるのを見てからかってくる。同僚も、ミサキさんを引っ張って抱き寄せても、全然大丈夫そうだ。俺と同僚は目配せをして、そろそろ店を出ようかと言った。

 

店の前で、酔っ払ってるキョウコさんの手を引いて抱き寄せる。同僚もミサキさんと抱き合っていた。「二人きりになろうよ。」そう言って、キョウコさんの手を引いて歩き始める。「え~?どこ行くの?」ぼ~っとして状況をよく把握していないようだ。振り返ると、同僚がこっちに手を上げて「じゃあな!」と合図していた。俺も手を上げて返して、そのまま彼女をホテルへ連れて行った。

 

 

部屋に入ると、彼女はもうふらふらで俺にもたれ掛かってきた。俺は彼女をベッドに運び寝かせた。彼女はベッドに仰向けに寝転がり、なにやらぶつぶつ言っていた。俺はそれにはかまわず、彼女のスカートの中に手を入れて、ストッキングを脱がせた。そして彼女の足をM字に開かせてパンツを脱がせた。彼女の少し毛深いまんこがまる出しになる。俺は彼女の割れ目に舌を這わして、その頂点にあるクリトリスを舐めた。初めのうちはあまり反応がなかったけど、徐々に吐息が艶っぽく変わってくる。

 

スカートを脱がして彼女の下半身をまる出しにする。その頃には彼女も股間の快感を堪能するように、彼女を舐めている俺の頭を触ってくる。俺は彼女の服の中に手を伸ばしてブラジャーのホックを外す。そしてブラをずらして彼女の小さめの胸を揉む。舌でクリトリスを刺激しながら、両乳首を指でクリクリとつまんだ。「あはぁん!」彼女の口から切なげな声が漏れた。彼女の腰がヒクヒクと動く。俺が乳首とクリトリスの三点をじっくりと時間を掛けて刺激してやると、徐々に高まっていった彼女は、やがて「んっ、んんっ!んはぁ!」と身体を硬直させて軽く絶頂を迎えたようだった。

 

俺は彼女の服を脱がして裸にする。そして小さめな胸には少し大きすぎるような乳首を口に含んで、舌でころころと転がしながら吸ってやる。またも、俺の頭を抱え込むようにして、髪の毛をくしゃくしゃと触ってくる。俺が指で乳首を小刻みに弾いて刺激しながら彼女にキスをすると、彼女も俺の舌に舌を絡めるようにしてキスをしてきた。そして彼女の手が俺の股間に伸びてきたので、俺も服を脱いで全裸になった。

 

彼女の前にちんこを差し出すと、とても美味しそうに俺のちんこを舐めた。「エッチ顔してるね。」と言ってやると、嬉しそうな顔をしながら、俺のちんこを根元までくわえ込んだ。そして音を立てながら吸い込んで、舌も絡めて刺激を与えてきた。彼女のフェラはかなり気持ちよかった。何人ものちんこをくわえ込んできた人妻の技って感じだ。ミサキさんも、相当なスケベを連れてきたものだと思った。それから俺もまた彼女のまんこを舐めてやりシックスナインで彼女を攻めた。指を入れて手前のふくらみを刺激してやると、彼女は大きな声であえいで、やがてまた絶頂を迎えていた。

 

それからゴムを着けて彼女の中に挿入した。彼女の中は思っていたよりも締め付けてくる。ただ細いだけじゃなくて、しっかりと鍛えられた下腹のようだ。あまり集中するとイってしまいそうなので、他の事を考えたり、体位を変える振りをしてちょっと休めてみたりしながら時間を稼いだ。そして、バックから騎乗位に移り彼女に主導権が移ると、ぐりぐりと腰を打ちつけるように彼女は腰を動かした。さきっぽがこすれてとても気持ちがいい。彼女も奥に当たって気持ちいいと伝えてくる。俺はもう限界が近くなって、イキそうと伝えると、一緒に行こうと言われた。そして、彼女が腰の動きを早めてスパートを掛ける。俺はなんとか彼女がイクまでイカないようにと踏んばるが、耐え切れず先に射精してしまった。でも、それを感じてか、彼女の方も遅れて絶頂を迎えたようだった。そして俺の上に倒れこんで呼吸を整えていた。

 

彼女は一度キスをしてから俺の横に寝転がった。俺はゴムを外して捨てた。そのまま裸で少しの間二人で寝転がっていた。俺は彼女の乳首を触り、彼女は俺の乳首を舐めていた。やがて彼女の手が股間にも伸びて、俺のちんこをしごきはじめた。ふたたび大きくなったちんこを彼女は咥えて舐め始める。2回戦の始まりだ。

 

彼女がゴムを着けてくれて、ふたたび騎乗位で挿入する。どうやら彼女は騎乗位が好きみたいだった。俺は彼女のしたいようにさせていた。一度射精していたので、俺のほうも今度は少し余裕があった。彼女がまず先に一人でイってしまった。俺の上で一息ついている彼女に向かって、下から激しく腰を突き上げる。イったばかりでまだ快感が冷め切ってない彼女は、ふたたびすぐに高まってくる。「ああぁ!だめ!また、すぐイっちゃう!!」背中を反るようにして、また彼女は絶頂を迎えていた。

 

そのまま起き上がり対面座位で下から突く。彼女も腰をぐりぐりと押し付けてくる。キスをしながら下から突き上げ、さらに彼女を押し倒し正常位へと移行する。そしてさらに腰の動きを早めて彼女を高めていく。彼女の顔が切なく歪む。俺の興奮も高まっていった。彼女の声が大きくなりだんだんと絶頂が近づいてきて、俺のほうも限界がすぐそこまで来ていた。俺は最後の力を振り絞って一気に腰の動きを早めた。

 

 

「あああぁぁ!!また!イク!ああぁ!イク、イクイクイク!ああぁぁ!ダメダメダメ!あああぁぁぁ!!!」

びくんびくんと大きく痙攣しながら彼女が絶頂を迎えた。俺もそれを受けて、彼女の中で思い切り射精した。どくんどくんと熱いものが出て行く感覚があった。俺は彼女の中からそれを引き抜くと、ゴムを取ってゴミ箱に捨てた。そして彼女の横に寝転がって、彼女の髪を撫でた。同僚も今頃は少しぽっちゃりしたミサキさんを抱いてるんだろうなとか考えていた。

 

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