38歳人妻のセー○ーム○ンとエッチしてきたw

2ヶ月ほど前、出会い系で出会った人妻なんだが、なんか昔はかなりのコスプレイヤーだったとかで、色々とその頃のコスプレ写真を見せてもらった。なんだろうね。ああいうのって、エロくなくてもエロく見えてくるんだよね。まあ、露出が多いからだいたいはエロいんだけど。もう最近はそういうのから遠ざかっているらしいんだけど、その頃の仲間とは繋がってるらしく、時々連絡してお茶とかしているらしい。まあ、それはどうでもいいんだが。

 

 

そんな感じで、出掛けることが普通らしくて、夜でも平気で出掛けられる。その点はとてもいいなと思った。夜に会っても旦那に怪しまれずに済むからだ。彼女は今38歳ということだが、昔コスプレをしていただけあって、未だにスタイルがいい。腰周りなんかもくびれてて、子供を産んだようには見えない。本人は、昔に比べるとイマイチ絞れていないと言っていたが、俺には違いがよくわからない。初めてあった時にそのままホテルに行ってエッチしたんだけど、お互い相性がいいなと思ったらしく、ちゃんとした連絡先を交換して、それからときどき会ってエッチする、いわゆるセフレの関係になった。

 

 

 

なんだか慣れてる感じがしたので聞いてみたら、出会い系で知り合った相手とエッチしたのはこれでもう10回くらいだそうだ。でも、今まではいつもその一回限りでお別れしていたらしい。連絡先を交換したのは俺が初めてだと言っていた。まあ、本当かどうかはわからないが。そんなわけで、彼女とは週に1回くらいのペースで会ってたんだが、この前、ふと思い立って、その昔のコスプレ衣装を持ってきてよと頼んでみた。はじめ彼女は悩んでいたが、「今後着る予定はあるの?」とか「どうしても着てる姿を見たいんだよ」と頼み込んだらお願いを聞いてくれた。

 

当日、彼女はスーツケースのようなものを引きながらやってきた。この中に衣装が入っているらしい。さっそくホテルに入って、その衣装を着てもらった。昔流行った「セー○ーム○ン」のセーラーなんとかの衣装らしい。どのキャラかはもう忘れたが。いやいや、これは、生で見るとなかなかどうしてエロい。そのままくるっと一回転してもらう。スカートがひらっと浮き上がり、パンツがもろに見える。しかも、38歳の人妻の生足。それだけでもエロさ爆発だ。俺は彼女をのせるために携帯のカメラで写真を撮った。彼女も昔を思い出したのか、どんどん色んなポーズを決めて、こちらにアピールしてきた。

 

徐々に俺は彼女にエッチなポーズを要求する。ベッドの上で四つん這いになり、こちらにお尻を向けさせる。パンツが丸見えになっている。彼女も少し恥ずかしそうにこちらを見ている。今度は彼女を仰向けに寝かせて、自分でスカートをまくり上げさせる。自分でっていうのがポイントだ。彼女は役になりきっているのか、少女のような反応をする。それがとても可愛らしい。俺は携帯を構えながら、彼女の内腿に触れた。「んっ…。」彼女の口からいやらしい声が出た。

 

俺は彼女の腕を、彼女の頭の上に持っていく。縛っているわけでもないのに、彼女はそこから腕を動かそうとしない。なるほど。コスプレイヤーっていうのは、なりきって役に入り込むんだ。きっと彼女は今、悪者に捕らえられイヤラシイことをされるみたいな妄想をしているんだろう。なら、こっちも乗ってやろう。悪者になりきって、言葉で責めながら彼女の胸に触れる。そしてゆっくりと服を上にずらしていく。すると、彼女の下乳が見えてきた。着替えるところを見てなかったので気づかなかったが、どうやら彼女はブラジャーをしていなかった。さらに服をずり上げていくと、乳首の部分にニップレスが貼ってあった。これがまたエロい!

 

俺はもう携帯を置いて両手で彼女の胸を揉みながら、ゆっくりと頂上に向かって舐め上げていく。彼女が「あぁ、やめて。」と言いながらくねくねと身体を動かす。でも、腕は上に持っていったままだ。俺はついに頂上付近まで舐め上げて、彼女の乳首を隠しているニップレスをゆっくりとはがした。ぺりぺりという音とともに彼女の乳輪と乳首があらわれる。もうすでにぷっくりと膨らんだ乳首は、ニップレスを取ると勢いよく飛び出した。俺はそれを口に咥えて強めに吸い付いた。

 

「ああぁぁん!だめぇ!!あん!!」

 

彼女は背中を反って抵抗する。けれど、腕を(自分で勝手に)拘束されて、逃げ出すことはできない。俺は片手を彼女の股間へと伸ばす。彼女が足を閉じるが、俺が軽く開いてやると、彼女の足は何かによって開かれているかのようにゆっくりと開いていった。きっと、その辺も彼女の中の何かの設定なのだろう。俺は、パンツの上から彼女の割れ目に沿って指を這わせる。すでに熱を帯びて熱くなっている彼女の股間は、うっすらと湿っていた。俺はパンツの中に手を入れる。すると、この前まであった彼女のヘアがなくなっていた。

 

俺は胸を攻めるのをやめて、彼女の足の間に移動する。そして、彼女のパンツをゆっくりと脱がす。やっぱり、彼女の股間の毛が一切無くなっていた。これもコスプレをする上で必要なことなのだろうか?毛が生えていた部分はやはり少し色が違ってはいるものの、彼女のパイパン姿を楽しんだ。彼女は「そんなにじっと見ないで。」と言っていたが、それは役ではなく彼女自身の本音だったかもしれない。

 

それから彼女のクリトリスをじっくりと舐めてやった。腰を押さえて舌の腹を押し当てるようにして、ゆっくりじっくり舐め上げる。なんだかじらされているようで、彼女の方がじょじょに腰を動かそうとしてくる。俺は彼女の腰をあえてがっちりと押さえて、ゆっくりと弱い刺激を与え続けた。

 

 

やがて、彼女の方が耐え切れなくなり「ねえ、もう入れて。欲しいの。」と言ってきた。衣装が汚れないかなと思ったが、せっかく着てもらったのに脱がすのももったいないと思って、俺はゴムだけ着けてそのまま彼女の中に挿入した。彼女の中は少しごつごつしている。それが亀頭をこすり付けてきてとても気持ちがいい。俺が彼女に覆いかぶさって腰を動かし始めると、彼女はやっと腕を開放して俺に抱きついてきた。そして、キスをしながら腰を動かす。いつもと違う格好をしているだけで、興奮の度合いは全然違った。彼女もかなり興奮しているようで、もう高まって来ているのがわかった。俺も、なんだか今日は耐えられそうにないなと思い、「やばい。今日はもうイキそうかも。」と言うと、「来て。一緒にいこ。わたしもイキそう。あぁん、イク~。」と彼女がしがみついてきた。俺は一気にスパートをかけて彼女を上りつめさせる。「ああぁ!ダメ!イク~!!」彼女の腰がビクビクと震えるのを感じて、俺も彼女の中で絶頂を迎えた。

 

ゆっくりとちんこを引き抜きゴムを捨てる。すると彼女が俺のちんこをしゃぶりだした。綺麗に舐めたかと思うと、手でしごきながら舌を使って先っぽを刺激してくる。気持ちよくてまたすぐに硬くなってくるのがわかった。そしてふたたびゴムを着けると、彼女が四つん這いでこちらにお尻を向けて待っていた。俺は彼女の中に勢いよく差し込むと、すぐさま激しく腰を動かした。スカートがひらひらと舞い、むっちりとしたお尻がリズミカルに揺れた。彼女がまた高まっていくのがわかったので、腰を持って激しく突いてやるとやがて彼女は絶頂を迎えた。

 

 

それから彼女を横向きに寝かせて腰を打ちつけてそこで一回イカせて、正常位でまた一度イカせた。それから今度は彼女が上になって騎乗位で激しく腰を動かす。ぐりぐりと腰を押し付けると、彼女の奥にさきっぽがこすられるのがわかった。彼女も奥に当たるのが気持ちいいようで、また高まっていき俺の上で一人で勝手にイってしまった。俺は下から彼女を突き上げた。イったばかりの彼女はすでに感度が非常に高い。でも俺もここまでで相当高まっていて、あと少しでイキそうな状態だった。俺は一気に腰の動きを早めて下から思い切り突き上げた。

 

「ああぁぁ!!すごい!!奥に、奥に当たる!!だめぇ!!また!またイっちゃう!!ああぁぁ!!!」

 

彼女がまた大きくぶるっと震えて絶頂を迎えたのを見て、俺も彼女の中で2度目の射精をした。彼女は俺の胸に倒れこんで、しばらくそのままに抱き合った。

 

帰りに彼女に「これ着てエッチしたことあるの?」と聞いてみたら、「ん~、何回かはね。」と言っていた。なんだよ。そういうことによく使ってるんじゃないかと思った。でもまあ、これはたしかにやりたくなるなと思った。

 

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