豊満ボディの熟女がやっぱり最高だ【出会い系体験談】

見た目細くて綺麗な女もいいけど、セフレにするなら少しぽっちゃりした肉付きのいい女に限るなぁって思った。特におっぱいは大きいに限る。掴んだ時の感触がやっぱり最高なんだよ。若くて張りのあるおっぱいも嫌いじゃないけど、熟女の柔らかふわふわおっぱいを体験しちゃうと、どうしてもそっちを選んでしまう自分がいる。この前出会い系で出会った熟女も、やっぱりぽっちゃりめでおっぱいもお尻もおっきい女だった。

 

 

彼女は最初顔をほとんど隠していてどうしようか迷ったんだが、身体つきを見てみてちょっとメッセージを送ってみようかと思った。1時間待ってみても返事が来なかったから、これはダメかなと思っていたら1時間半ほどして返事が来た。普段あまりメッセージが来る事がないので、携帯を見る習慣がなかったようだった。それでちょっとやり取りをしてみたら、思ったよりノリがよく会話も弾んだ。普通に楽しかったので、思い切って通話に誘ってみたらOKがもらえた。

 

その日、2時間近く通話した。初対面なのに、会話が途切れることなくずっと話し続けていた。俺が仕事を始めなければ、もっと続いていたかもしれない。でも、まだ初日だからこれくらいで十分だろうと思った。というか、この分なら、早ければ今週中にも会えるんじゃないかと思った。そして、その予想は的中した。その後2回ほど通話して、その次の日に彼女を会う約束を取り付けた。彼女も会ってみたいと言ってくれた。

 

当日、駅で待ち合わせして軽く自己紹介。とは言っても、もうかなり通話していたので、空気も軽く楽しげだった。彼女は少しだぼっとした服装で体型を隠そうとしているようだった。ぽっちゃりなのを気にしているようだ。でも、胸の大きさはすごく目立っていた。俺たちは近くのレストランに入ってランチを食べた。

 

食べ終わるまでは結構普通の話をしていた。彼女は飼っている犬の話や、子供の話、旦那の愚痴なんかも話していた。俺も、この前の休みはどう過ごしていたかなど、ありきたりな話や昔の面白話などをしていた。食事が終わってコーヒーを飲みながら、そろそろ目的へと誘導して行こうと、少しずつ経験人数とか最近の旦那との夜の話などに踏み入っていった。そして、出会い系に登録してるって事は、やっぱりちょっとした火遊びがしたいってことだよね?と聞いてみた。彼女はごまかしてはっきりとは言わなかったが、少なからず肯定した。俺は「じゃあ行こうよ。」と立ち上がり、彼女の手を取った。

 

 

それから二人でホテルに向かった。彼女も最初からそのつもりで来ていたようで、一切抵抗はなかった。部屋に入ってから彼女は中を見て回った。どうやら、ラブホテルに来るのは久しぶりらしい。そして先にシャワーを浴びたいと言うから行かせてやった。まあ、ちょっと思うところがあったのだ。彼女が浴室に入ったのを確認して、俺は部屋で服を脱いでそ~っと風呂場に入った。

 

シャワーの音で彼女は気づいてなかった。俺は背後からそっと近づいて、後ろから急に彼女を抱きしめた。

 

「きゃっ!」

びくっと彼女が振り向く。

 

「あん、待って。まだ洗ってないから…。」
「俺が洗ってあげるよ。」

 

俺は彼女の豊満な胸に手を伸ばす。むにゅっと指が沈み込む。すごい柔らかさだ。彼女の胸を揉みながらキスをする。彼女も舌を絡めてきて長く濃厚なキスをする。彼女の乳首が硬く大きくなってきて、つまんでやると切ない声を出した。片手を股間に伸ばす。シャワーのお湯でしっかりと中まで流してやった。そしていったんシャワーを止めて彼女のおっぱいにかぶりつく。舌で乳首を舐めながらちゅうちゅうと吸い上げる。片手では乳首をつまんでコリコリと軽くつねってやり、もう片方の手でクリトリスを刺激する。彼女がひくひくと腰を動かした。

 

俺は彼女を浴槽の縁に座らせて足を開かせる。彼女の外側のびらびらを開いてそっと舌を押し当てる。彼女の口からエロい声が漏れる。クリトリスを優しくゆっくりと舐め上げる。徐々に彼女の中からトロっとした液体が溢れてくる。俺は指を中に入れて激しくかき回した。彼女は俺の肩に掴まってしばらく耐えていたが、やがて耐え切れなくなってビクビクと震えながらイってしまった。

 

俺は立ち上がって、今度は俺のちんこを彼女に舐めさせた。彼女は俺の先っぽを入念に舐めまわした。そして、片手でしごきながら、もう片方の手で袋の中の玉をやさしくこねまわした。お互いだいぶ気持ちが高ぶってきたので、風呂から上がりベッドへと移動した。そしてシックスナインでお互いの性器を舐めあった。彼女のまんこはもうすでに愛液で溢れていた。指で内側を刺激しながらクリトリスを舐めてやる。ときどき快感で彼女の動きが止まる。刺激によって彼女の腰がくねくねと動いた。

 

そしてゴムを着けて彼女の穴にちんこを押し当てる。もうすでに濡れまくっているまんこは、抵抗なく俺のちんこを受け入れていく。

 

「あはぁ、すごい。奥までくる…。」

 

一番奥まで差し入れて、少しの間そのまま奥に押し付ける。そしてゆっくりと動かし始める。その動きに合わせて、彼女の柔らかな巨乳がゆさゆさと揺れる。俺はすこし乱暴に彼女のおっぱいを握るように掴み揉んだ。頂上にある乳首をつまんでつねってやると、声を出してあえいだ。そのまま腰の動きを早めていくと彼女が高まっていくのがわかった。俺は一気にスパートを掛けて彼女を高みへと連れて行く。

 

 

「あぁ!イク!イクイク!ああぁぁ!!イク!イっちゃう!!あああぁぁ!!だめぇぇ!!!」

 

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彼女は両腕で胸を押しつぶすようにしてビクビクと絶頂を迎えた。俺は一度彼女の中からちんこを引き抜くと、彼女を四つん這いにした。ぼよんとした大きな尻がこちらに突き出される。その尻を掴んでちんこを差し入れる。

 

「あぁ、深い…。」

 

またも彼女の奥に当たる感触があった。俺は腰の動きを早める。彼女のおっぱいがゆっさゆっさと揺れるのが見える。とてもいい眺めだ。目の前には大きな尻と、真ん中に小さな穴まで見えている。その尻肉を掴んで思い切り腰を打ちつけちんこを出し入れしている。彼女の快感が高まっていくのが伝わってきて、俺の興奮も高まっていく。そして、彼女の尻めがけて思い切り射精をした。彼女も同時に絶頂を迎えて、そのままベッドに突っ伏した。

 

 

俺がゴムを片付けて彼女の横に寝転がる。彼女の表情がエロい。俺はなんとなく彼女の乳首をいじっていると、彼女がまただんだんとエロい声を出し始める。俺が彼女にキスをすると、彼女の手も俺の股間に伸びて、お互いの身体を触りあった。それからまたゴムを着けて彼女の中に入れた。正常位から対面座位に移り、さらに騎乗位へと繋がったまま移行していった。そうして最後は、彼女をベッドの縁に寝かせて、彼女の足首を持って開き、俺は立った状態で彼女のまんこへと激しく腰を打ちつけた。足を大きく開かれた彼女は、布団にしがみつきながら快感に耐えていたが、やがて大きく背中を反りながら絶頂へと達した。俺もそれを受けて、彼女の中でふたたび精子を吐き出した。そして彼女の上に倒れこんでそのままキスをした。

 

その後、彼女の胸に顔をうずめながら、時間ギリギリまでいちゃいちゃした。大人の、それも豊満ボディの熟女はこういうところも本当にいい。彼女は俺の頭を撫でながら、その大きな胸で俺を抱きしめてくれた。彼女の身体は本当に最高の抱き心地だった。

 

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