出会い系の人妻と地方の花火大会で野外セックスした思い出

今年はコロナでイベントがほとんどダメになってる。ライブや舞台なんかで、また集団感染が出たりして、さらに厳しくなっていきそう。フェスなんかももう中止の決定がされてるし、花火大会も今年は正式にやらないらしい。早く収まってほしい。

 

まあ、もう結婚して落ち着いたからそんなにイベント事に出かけることも少なくなったけど。昔は夏の花火大会の日は、よくそれを口実に出会い系で相手を探して見に行っていた。そしてもちろん、終わった後にそのままホテルに連れ込むんだ。相手も当然それはわかってきているから簡単について来る。夏の花火大会時期はまさに確変チャンスだったのだ。

 

その当時は出会い系で相手を探して行ってたから、ほとんどがちゃんとしたホテルに行ってえっちしてたんだけど、一回だけ流れでそのまま野外えっちしたことがあった。それは旅行で青森に行った時のこと、先に青森で一緒に花火大会に行ってくれる子を見つけておいて、それに合わせて旅行の計画を立てた。旅館に連れ込めばホテル代が掛からないなと思って。あ、ちなみに子って書いたけど、32歳の人妻ですw子供はいないらしいけど、十分大人の色気ムンムンですw

 

 

待ち合わせの場所に行くと、浴衣姿の彼女が待っていた。旦那は大丈夫なのかと聞くと、夜勤で仕事に行ってると彼女は言った。そして、二人で手を繋いで屋台を回り、それから彼女の案内で、少し高いところにある神社の方へ歩いていった。そこにはやはり多くのカップルがいた。俺たちも、神社へ上がる階段の途中に座って花火を眺めていた。手を繋いで、俺は彼女の腰に手を回して抱き寄せた。彼女は嫌がることなく、俺に寄りかかりながら花火を見ていた。

 

すると俺たちより下に座っていたカップルの何人かが、立ち上がり横の林の中に消えていくのが見えた。上を見上げてみると、さっきまで結構いた他のカップルも半数近くがどこかにいなくなっていた。そして、林の中をよく目を凝らして見てみると、どうやら中で抱き合ったりキスをしているカップルがたくさんいるようだった。俺は彼女に林の中を見るように言った。すると、彼女も林の中で行われている行為を見てびっくりして恥ずかしがっていた。

 

 

「知っててここに連れてきたんだじゃないの?」
「違うよ。本当に知らなかったの。」

 

彼女は耳まで真っ赤にして答えた。その姿が可愛くて、俺はその場で彼女にキスをした。彼女は最初ちょっとびっくりしていたが、すぐに応えて舌を絡めてきた。そして立ち上がって彼女の手を引いて俺たちも林の中に入っていく。明かりは無いからはっきりとは見えないものの、至るところからエロいあえぎ声が聞こえ始めていた。俺も彼女にキスをして抱きしめながら彼女のお尻をまさぐった。浴衣に線が出ないようにか、彼女はTバックを履いているようだった。俺は彼女の尻を入念に撫で回した。それだけで、彼女の口からえっちな吐息が漏れ出していた。

 

俺は彼女の向きを変えて後ろから抱きしめる。そして彼女の胸を浴衣の上から揉んだ。こちらはさすがにブラジャーをしていた。彼女の胸の頂点の部分を指でこすってやる。彼女がビクビクと反応する。俺は、浴衣の中に手を入れて、彼女のおっぱいを胸から引っ張り出した。彼女の胸は大きく、最低でもCかD、もしかしたらEカップくらいあったかもしれない。そのまま片手は浴衣の中に突っ込んで、彼女の柔らかい乳首を軽く弾く。何度も弾いていると、だんだん硬く大きくなっていった。

 

残った手で、彼女の股間へ手を伸ばす。浴衣の隙間から手を入れて、彼女のパンツに触れる。すでに熱を帯びたそれは、少ししっとりとしているようだった。俺は彼女の足の間に指を滑り込ませる。その頃には、彼女は目の前の木に手をついて、少し前かがみになっていた。お尻が突き出されているので、俺の股間に当たる。彼女はお尻で俺の股間の硬いものを感じていることだろう。

 

ふと周りを見てみると、暗闇の中でゆさゆさと揺れる人影が見えた。気に掴まった女に後ろから突いている男の影。向こうでは、木に寄りかかった女に、前から突っ込んで腰を動かしているだろう男の影も見える。俺は彼女に小声でそれらを見るように促した。彼女も何をしているか理解したようで、「ああ、みんなこんなところで…。すごい…。」と興奮しているようだった。俺は彼女のパンツの中に手を入れた。もうヌルヌルが外側にまで溢れ始めていた。それを指に塗りつけて、彼女のクリトリスを激しくこすりつける。同時に乳首をクリクリとつまみながら、彼女の首すじにキスをする。彼女は必死に声を我慢しながら、やがてビクビクと身体を痙攣させながらイってしまった。

 

その後、彼女がしゃがんで俺のちんこを舐めてくれた。その時になって気づいたのだが、どうやら他の人たちの場所は花火が上がっても暗いままだが、俺たちの入る場所は少し光が差し込んで、周りからうっすらと見えているみたいだった。でも、彼女はそれに気づいてないようだし、それを今言えばここで中断してしまうかもしれないと思って黙っていた。彼女は一生懸命俺のちんこを舐めてくれている。角度的になるべく他から見えないようにして、そのまま続けることにした。

 

そして彼女を立たせて、彼女のパンツを片足だけ脱がせた。そして、彼女と向き合いながら、背中の木にもたれさせるようにして、彼女の中にちんこを入れていった。その角度が一番周りから見えないと思ったからだ。生のまま入れるのに抵抗あるかなと思ったが、雰囲気に飲まれてなのか、彼女は嫌がるふうもなくそのまま俺のちんこを受け入れていった。奥まで入ると、彼女は俺にしがみつくようにしてキスをしてきた。しかも、彼女の腰が自分から動いてくる。なんだよ、相当なスケベじゃないか。

 

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俺もゆっくりと腰を動かし始め、彼女のまんこを下から突き上げる。花火のドンドンという音でかき消されつつも、周りのあえぎ声もだいぶ大きくなってきているのがわかった。そうなってくると、こちらもどんどん大胆になってくる。口を離すと、彼女の口からも我慢しながらのあえぎ声が漏れ出す。俺は、彼女の胸の浴衣を開いて、ブラからはみ出しているおっぱいに吸い付いた。乳首を舌で転がしながら吸い、下ではちんこで激しく中をかき回す。徐々に彼女が高まっていき、そして大きな花火の音とともに彼女も身震いしながら絶頂を迎えた。

 

俺は一度彼女からちんこを引き抜くと、彼女の向きを変えて木に掴まらせた。そして彼女の浴衣の裾を思い切ってまくり上げ、晒された白い尻を撫でながら、後ろから彼女の挿入した。

 

「あぁ…、そこ、深い…。あん、気持ちいい…。」

 

一度深くまで刺し貫いてから、ゆっくりと腰を動かしていく。彼女は片手で口を押さえながら快感をこらえているようだった。俺は彼女の浴衣を思い切りまくり上げ、彼女のお尻がまる出しの状態にしていた。時折り入ってくる花火の明かりで、きっとこの姿も見られてしまっているんじゃないかと思った。そこで俺はひらめいてしまった。今この状態で彼女に伝えてみようと。俺は彼女に覆いかぶさるようにして彼女の耳元に近づいてそっと伝えてみた。

 

「ねえ、どうやら、花火が上がるたびにここは光が入ってきて、周りから見えちゃってるみたいなんだけど…。」

 

彼女はびっくりしてこちらを振り向いた。そして辺りを見回す。と、同時に、彼女の中がぎゅぎゅっと締まっていく。

 

「やだ、だめ。こんな姿…。」

 

彼女が恥ずかしがっているのが伝わってくる。俺は興奮してより一層腰の動きを早めていく。彼女も急激に高まってきたのか、呼吸が荒くなっていく。そして、俺ももう限界が来てそれを伝えると、彼女もそのまま手で口を押さえながら、「んん~!!」と絶頂を迎えたようだった。俺も彼女からちんこを引き抜いて、彼女の白くてすべすべの尻に大量の精子をぶっ掛けた。彼女はそのまま両手で木にもたれかかりながら息を整え余韻に浸っていた。俺は、持っていたティッシュで彼女のお尻の精子を拭き取ってやった。

 

それから彼女は浴衣を戻しパンツを履いた。その場に留まるのが恥ずかしかったのか、彼女が俺の手を引いて移動しようとしたので、それにしたがってその林から出た。時間を見ると、8時40分で花火の終わりまでまだ少しだけ時間があった。でも俺たちは歩きながら花火を見た。俺は自分の宿の方に歩いていき、そのまま彼女を宿に連れて行って、もう一度布団の上でゆっくりとセックスをした。それから11時頃に彼女を途中まで送って別れた。これが花火大会の一番の思い出だ。

 

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