【体験談】小さいスケベ人妻(38歳)と3Pアナル同時挿入

俺には、4ヶ月ほど前に出会い系で知り合ったセフレがいるんだけど、身体はちっこいのに性欲がすごい。毎回3回はねだられて、時間いっぱいまでねっとりとした濃厚セックスが行われる。本当にすけべだなぁと思っていたら、その彼女から3Pがしてみたいと持ちかけられた。いやいや、そこまでとは思わなかった。で、それを言われた日、帰りにいつものラブホで「すみません、ここって3人で入れます?」って聞いてみた。男同士や、複数人だと断られることがあると聞いたことがあったからだ。そうしたら、どうやら特別怪しい感じでなければ大丈夫なようだった。(怪しいというのは、犯罪のにおいがする場合らしい。)

 

 

それで、じゃあ誰を誘うかってところでまた問題が。当たり前の話だが、3Pなんてやったことがない。会社の同僚?いやいや、今現在親しい人に、性癖バレるのはあまりよろしくない。かといって、あんまり親しくない奴に声掛けるのも怖いし。色々と考えていた時、ふと年に1回くらいの間隔で会う、高校の時の部活の仲間を思い出した。その中の一人、山内(仮名)なら親しいし口堅そうだし、見た目もきっと彼女に気に入られるだろうと思った。俺はさっそく山内に連絡してみた。山内は、はじめびっくりしていたが、俺が詳しく話をすると乗り気な感じで話を聞いていた。そして「いいよ。俺もいきたい。」とOKをもらうことに成功した。

 

 

次に彼女に会った時にその話をすると、彼女は喜んでくれた。そしていつもよりさらにねっとりとしたフェラをしてきた。ぎりぎり150cmだという彼女は、本当に小さい。俺は174cmだが、山内は180cm近くあったはずだ。こんな小さな身体で、山内を受け止められるんだろうかと俺は思った。

 

当日、俺は山内の家に迎えにいった。奥さんも出てきたので、「すみません。ちょっとお借りします。」と言った。奥さんは俺と山内が飲みに行くんだと思っていて、「いえいえ。運転じゃ飲めないでしょ?ごめんなさいね。」と言ってきた。なんだか少し悪いような気がした。それから山内と二人で、いつも彼女と待ち合わせる場所へ行った。山内は緊張しているようだった。彼女を見た山内は、思っていたよりも彼女が小さかったようで、小声で「大丈夫かな?」と言った。

 

 

それから3人でホテルに行った。3人なので大丈夫かな?と少し心配したが、特に何も言われることなく中に入れた。彼女はいつも風呂に入ってくると伝えておいたからだろうか、山内は「風呂に入ってきた。」と言った。俺は彼女に、「じゃあ、二人で先に始めておく?それとも初対面の山内と二人きりはあれかな?」と聞いた。彼女は一瞬考えてから、「大丈夫。でも早めに来てね。」と答えた。山内に「優しくしてやれよ。」と言い残して、俺はシャワーを浴びに行った。

 

彼女には「早く来て。」と言われたものの、二人がかりでどうやればいいのかイマイチよくわからないなぁと思っていた。とりあえずいつものようにさっとシャワーを浴びてタオルを腰に巻いて部屋に戻った。部屋に戻ると、ベッドの上で山内が彼女に覆いかぶさって胸を揉んでいた。しかしまだブラジャーも外していない。俺は近くにあった椅子をひとつ持ってベッドの横に行き、そこに座って二人の行為を眺めることにした。山内と目が合ったので、無言で「そのまま続けて。」と伝えた。山内はブラジャーを外して彼女の乳首にしゃぶりついた。

 

彼女は背は小さいものの、おっぱいはDカップあった。それを握るように持ち、その先っぽにある乳首を音を立てて吸っている。彼女も声を出してあえぎ始めた。俺はその様子を、タバコを吸いながら見ていた。それから山内の手が彼女の股間に伸びる。スカートをまくり上げ、彼女の敏感な部分をパンツの上から刺激する。舌を出して犬のように乳首を舐めながら、バイブのように高速で右手を動かしている山内を見て、やっぱりそれぞれ個性が出るなとか思いながら見ていた。

 

それから彼女を全裸にして、クンニをし始めた。クンニしながら彼女の両乳首を指でぷるぷると弾いて刺激する。彼女が高まっているのがわかった。そろそろ俺も参加するかと、俺は腰のタオルを外し、彼女の口の前に俺の息子を差し出した。彼女は何も言わなくてもそれを口に含んで舐めだした。山内が彼女のあそこを舐め、彼女が俺の息子を舐めている。ああ、AVで見たことある光景だなと思った。山内も彼女への攻撃をさらに続けて、ついに彼女は俺の息子を口から放し、「んん~!!」と絶頂を迎えた。

 

山内も服を脱ぎだしたので、俺は側にあったコンドームを山内に投げ、「もう入れてやれよ。」と言った。山内は「わかった。」とゴムを着け、今まで舐めていた彼女の割れ目に息子をあてがった。ゆっくりと山内の息子が彼女の中に入っていくのが見える。俺の息子をしごく彼女の手が止まる。かなり感じているようだった。ゆっくりと山内が動き出すと、それにあわせるかのように彼女の口から「ん、ん、ん。」とリズミカルにあえぎ声が漏れる。俺の息子を口にくわえながら山内にずんずんと突かれて、彼女は相当に興奮しているようだった。そして、いつもよりも早く高まっていき、そして再び絶頂を迎えてしまった。

 

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山内は、今度は四つん這いにしてバックから挿入した。俺も膝立ちになって彼女の前に移動した。前後から二人の息子をくわえ込む形となる。彼女の揺れる胸を下からいじってやる。またすぐに高まった彼女は、俺の息子を握り締めたまま、また絶頂を迎えた。それでも山内の動きは止まらない。むしろさっきよりも激しく腰を打ちつけている。どうやら山内もかなり絶頂が近そうだった。一気にスパートをかける。もう彼女は俺に構う余裕はなく、ただただあえぎ声を上げて感じていた。そして、山内が大きく奥まで一突きすると同時に、彼女も背中を丸めてまた絶頂を迎えた。

 

俺はゴムを着けて、山内と場所を変わる。山内はいったん俺が座っていた椅子に座ってこちらを見ていた。俺は、彼女を後ろから抱えて足を開いて挿入し、AVみたいに彼女の中に出し入れしているのが山内によく見えるようにして腰を突き上げた。そして彼女の耳元で「入ってるところが山内に丸見えだよ。」と言ってやった。中がきゅ~っと締まる感覚があった。それから彼女を起こして騎乗位で移る。彼女に腰を動かすように言い、彼女が自分の気持ちいいように動き出す。目の前に山内がいて、自分で腰を動かして感じている姿を見られて興奮しているようだった。そしてまたそのまま絶頂を迎えていた。

 

俺は横になったまま足だけ下ろし、上に乗った彼女と抱き合った状態で腰を打ちつけた。山内の目の前に、彼女のお尻が突き出されている。以前、彼女にお尻に入れてと頼まれたことがある俺は、それを思い出していた。そして山内に、「彼女はお尻もOKだから、もう回復してるならその尻の穴にお前のを入れてやれよ。」と言ってみた。山内は「え?いいの?」と聞いてきたので、「ほら、言ってやりな。」と彼女を促した。彼女はあえぎながら「あぁ、入れて。お尻にもおちんちん、欲しいの。」と頼んできた。山内はさっそくゴムを着けて、彼女のお尻に自分の息子をあてがった。

 

「ああぁぁ!すごい!ああぁ!中で、中でこすれる!あああぁぁ!!」

 

山内が彼女のお尻に挿入すると彼女はさらに大きな声を上げてあえぎだした。前の穴は俺に、後ろの穴は山内に犯され、彼女は口を半開きのまま快感に没頭しているようだった。さらに乳首をつまんでやると、軽く何度もイってしまっているようだった。それでも俺も山内も止まらない。むしろ俺は絶頂が近づいてきて、スパートをかけていった。

 

「ああぁぁ!もうだめ!こわれちゃう!あああぁぁ!!だめぇ!!あああぁぁぁ!!!!」

 

最後に思い切り一突きして、彼女の中で盛大に射精する。どくどくという射精感が体中を駆け抜けた。でも山内はまだ腰を動かしている。俺はそっと息子を引き抜くと、彼女の下からするっと抜け出した。彼女はベッドにお尻だけ上げてうつぶせに倒れこみ、山内はその彼女の尻をつかんで激しく腰を打ちつけていた。やがて、

 

「ああぁぁ!また!イっちゃう!お尻でイっちゃう!あん!だめ!イク!ねえ!もうイク!!ああぁぁぁぁ!!!」

 

 

それと同時にどうやら山内もイったようだった。彼女の尻に突っ込んだまま、身体をぶるっと震わせていた。それから山内とふたりで横になりながら、彼女のフェラを堪能した。そして再び先に回復した山内とヤって、その後でまた俺とヤった。彼女はもう何回イったかわからなかった。帰りに二人に満足したか聞いたら、二人とも大満足だと答えた。仕方ないから、2ヶ月に一回くらいは3Pの日もありかなと思った。

 

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