【体験談】39歳人妻のセフレとついに野外セックスしてきた

出会い系サイトを使うようになって3年ほど経つけど、今はセフレが1人いて、その他にも時々新しい女に声掛けてつまみ食いをしている。今は使い方がわかってきたからそういうこともできるようになったけど、最初の半年くらいは全然上手くいかなくて失敗ばかりだった。だいたい、若くて可愛い感じの子で、前向きな返事が返ってくる子の99%は業者だ。いわゆる援デリと呼ばれる援助デリヘルというやつだ。それでも、写真どおりの相手ならいい。ほとんどが写真とは似ても似つかない女がやってくる。何度騙されたことか。

 

それを何度も経験して、とにかく素人であればと年齢を上げてみた。すると今度は人妻ばかり検索で出るようになった。人妻じゃない時は、だいたいバツイチのシングルマザーとかが多かった。そこに出会ってからは、やり取りこそ進みは遅くなったものの、ちゃんとした相手と出会える確率はとても高くなった。返信が帰ってこない確率も高くなったけど。初めてやり取りから会うところまでたどり着いてえっちしたのは、42歳の人妻だった髪の長い、すこしぽっちゃりした女。おっぱいが大きくて声もでかいエロい女だった。その女とは3回ほど会ってえっちしたが、飽きてきて他の女に連絡を送った。

 

今一人だけセフレとしてキープしてる女は、もう一年くらい前に出会った。153cmと小柄で、でも胸はDカップある。歳は39歳なんだが、どこかすこしアニメみたいな可愛らしい声を出す。もちろんえっちの時もだ。その声が俺は気に入っている。旦那は工場の管理者で、週の半分は夜勤で夜家にいない。子供ももう高校生らしく、全然構ってもらえないらしい。それで魔が差して出会い系に登録してみたと言っていた。

 

なんでこの女だけ、セフレとして一年も続いているかと言うと、お願いすれば大抵の事を聞いてくれるからだ。初めはたしか目隠しだったと思う。えっちのときに目隠しさせて欲しいと頼んだ。次は手を縛らせて欲しいと。さすがに動画をとらせて欲しいは断られるかと思ったが、「外には出さないでね。」で撮らせてくれた。それから、車の中でエッチな事をしながらドライブしたり、そのままどこかでカーセックスしたり。この前はついに、野外でセックスをしてきた。

 

 

そこは、住宅街の近くにある公園なんだが、かなり大きくてたくさんの木が生えている。中に野球のグラウンドがあったりとても広い。車の駐車場もあって、24時間開放されている。そこへ車を止めて、二人で公園に入っていく。基本的には夜に人が来るところではないので、街灯の数もとても少ない。とりあえず、広場の噴水近くまで歩いてみた。夜の10時。やはり人影はなかった。階段状になっている広場に腰を掛け、抱き寄せてキスをした。その場で彼女の胸を揉む。彼女の口から甘い吐息が漏れる。

 

そのまま脱がそうかと一瞬思ったが、さすがに広場はさえぎるものがほとんどなく、しかも中心の噴水のところに明かりがあって遠くからでも見えてしまう可能性がある。俺は彼女を連れて遊具のあるエリアに移動することにした。遊具のあるエリアは、昼間は子供たちが結構いたりするが、夜になればとても静かだ。そして、子供たちを見守る大人が腰掛ける用のベンチもいくつも設置されている。俺たちはその中のひとつ、一番明かりから遠いベンチに座った。そのエリアの角にあり、近くにトイレもある。最悪、人が来たらトイレに駆け込めると思った。

 

ベンチに座って再び彼女にキスをした。そして今度は彼女のシャツの下に手を入れていく。ブラジャーの中に手を入れて、彼女の乳首を外に引っ張り出す。彼女の体がびくっと反応した。俺はもう片方の手でブラのホックを外した。そして、今度は両手で豪快に彼女の胸を揉んだ。人差し指で乳首を弾くように刺激してやると、声を我慢しながらもえっちな吐息が漏れていた。俺は、彼女のシャツをまくり上げ彼女の乳首に吸いついた。彼女は捲り上げる時、一瞬「あっ。」と小さな声を上げたが、特に抵抗はしなかった。そのまま俺は、彼女の胸を舐め続けた。

 

それから、彼女の胸をさらけ出したまま、今度は彼女のスカートをめくった。太ももの奥に、彼女の可愛らしいパンツが見えた。俺は彼女の前にしゃがみこんで、彼女の足を開かせた。彼女は恥ずかしそうにしながらも、ゆっくり足を開いた。俺が指で軽く股間を触ってやると、「んっ。」と小さく声を出して身体をびくっと震わせた。ふたたび乳首を吸いながら、片手で股間を指で縦にこすって刺激した。

 

彼女の吐息がだいぶ乱れてきて、股間も熱を帯びてきたので、俺はパンツをずらして濡れ具合を確認した。もう完全にとろとろとした愛液が、外にまで溢れ出していた。俺は彼女のパンツを脱がせて、自分のポケットにしまった。そして今度は、その濡れそぼった割れ目に舌を当てて、ゆっくりと舐めてやる。

 

「夜の公園でおまんこ舐められて興奮する?」
「やだ。言わないで。」

 

その言葉だけでさらに興奮しているようだった。俺は彼女の股間を舐めながら、指で乳首を刺激し、時折り強めにつまんでやった。彼女は声を殺しながら、それでも「んっ、あぁ…」というえっちな声が、口から漏れ出していた。彼女のクリトリスを吸いながら舌で刺激しつつ、乳首をクリクリと強めにつまんでやると、彼女は声を押し殺しながらイってしまった。

 

俺はベンチに座ってちんこを取り出すと、一度立たせた彼女を俺の上に座らせた。スカートで結合部分を隠しながら、ゆっくりと挿入していく。

 

「んん…、あはぁ…。」

 

彼女の口から可愛らしいえっちな声が漏れる。俺は彼女を背中から抱いている状態で座らせて、下から腰を突き上げる。彼女も自分から腰を動かしてきた。俺は彼女のおっぱいを掴んで指で乳首を刺激しながらリズミカルに腰を突き上げる。普段よりも興奮しているからだろうか。彼女の中がぎゅっぎゅっと、いつもより締め付けてくる。これはあまり持たないなと思った。でも、俺以上に彼女の高まりの方が早かった。やはり彼女はMなんだろう。

 

 

「はぁ、だめ。もうイっちゃう。ああぁ、イっちゃう。あん!だめ!イク!ああぁぁ!!」

 

息を殺し小声ながらも、全身をぶるぶると震わせながら彼女は絶頂を迎えた。その締め付けが俺にも伝わってきて、俺も思わず限界を超えてしまった。彼女の中で精子をぶちまける。どくんどくんと熱い感覚が身体に流れてくる。彼女も中に精子が出される感覚を味わっているようだった彼女はその感覚が好きで、半年前からピルを飲んでいた。

 

 

スカートをまくり彼女のお尻をまる出しにして、まんこから溢れてくる精子をティッシュで拭いてやった。それから、軽く衣服を直して二人で車に戻った。帰るためじゃなく、車の中で二回戦をするためだ。駐車場もやはり人気がなく、俺たちは思う存分抱き合った。いい場所を見つけたと俺は思った。まだ野外でのセックスはそれ一回だが、あの緊張感と興奮は癖になりそうだと思った。

 

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