コロナ中だからこそ出会える可愛い巨乳人妻とのエッチ【体験談】

コロナが広まって、今までの普通の生活が一変して、それまでの当たり前が通用しなくなった。色々と困ったことが多い中、逆にコロナでよくなった部分もある。たとえばリモートでの仕事。わざわざ会社まで1時間以上かけて行かなくても良くなった。そのおかげで、毎日3時間近い時間の余裕ができた。そして、後でもいい仕事は後で、先にやっちゃってもいい仕事は夜中のうちに片付ける、なんてこともできるようになり、時間の使い方がかなり自由になった。俺にとっては結構ありがたいことだ。

 

そしてもう一つありがたいことは、人妻のストレスが増えたことだろう。家族が家にいることが多くなり、家事の手間が増えたらしい。独身の俺なんかからしたら、家に人がいるのなら手伝ってもらえそうとか思うのだが、どうやら手間ばかりが増えてストレスで爆発しそうという方が多いらしい。そのおかげで、そのストレス発散に付き合う俺の出番も多くなるわけだけど。それが、もう一つのコロナの利点だ。

 

こんな世の中だから、他人と接触するのを怖がって出会い系なんか廃れると思う人もいるだろうがそうじゃない。むしろ逆だ。ストレス過多な世の中だからこそ、欲求を吐き出してストレスを解消しようとする。もちろん、掲示板に書き込みしてる女や、ガンガンメッセージを送ってくる女は、いわゆる業者だから不特定多数を相手にしているので病気の危険が高いが、普通に主婦してる人妻なんかをセフレとして、特定の相手とだけしていれば、それは家族と過ごしているのと別に変わらないのだから、コロナの危険性が高まるというほどのことはない。

 

 

そんなわけで、4月のうちにやり取りを始めて、緊急事態宣言が解けたら会おうと約束を取り付けたのが二人。そのうちの一人、43歳のみつきさん。俺より10歳以上年上だけど、綺麗で可愛らしい人。子供はもう大学生らしいけど、全然歳を感じさせない。身長は168cmと女性の中では少し高めかな。まあ、俺が182cmあるから全然余裕なんだけど。細いわりにおっぱいが大きい。俺の大きな手で掴んでも間からこぼれそう。楽な格好が好きと言って、ふわっとしたワンピースを着ていることが多い。そういうところも可愛くて好きだ。

 

息子は今年大学生になったようで、東京で一人暮らしを始めたとたんのコロナ騒動。帰ってくるように言ってるのに、初めての一人暮らしを楽しんで、帰ってこないとこぼしていた。旦那は地元の工場勤務らしい。一般の会社と違って仕事がリモートになることはなかったみたいだが、仕事の愚痴を家に持って帰って、イライラしてるから自分までイライラしてしまうと言っていた。だから俺は、思い切りは根を伸ばして遊ぼうと彼女を誘った。

 

 

約束の日、10時頃彼女を駅まで車で迎えに行き、そのまま山の方にドライブに行った。緊急事態宣言が解除され、他にも同じような事を考えてる奴が多く、思ったよりも道が混んでいた。それでも、途中のコンビニで買ったおにぎりやサンドイッチなんかをつまみながら、楽しくおしゃべりをしながら久しぶりの外の景色を楽しんだ。1時半頃、山を下りはじめ大きな国道を街に向かって走り始める。そしてそっと彼女の手に俺の手を重ねる。彼女は一瞬ぴくっとしたけど、振り払うことはしなかった。そして、彼女の方から恋人つなぎをしてきた。俺は「少し休憩して行ってもいい?」と聞いた。彼女はただ「うん。」とだけ答えた。

 

来る途中にホテルがある事を確認していた俺は、そのホテルに車を入れた。そして彼女の手を引いて中に入った。適当に部屋を選んで部屋に向かう。その間、彼女は一言も喋らなかった。部屋に入り、部屋の中ほどで彼女と向き合い初めてのキスをした。まだ、軽く優しいキスだ。それから彼女を抱きしめて「シャワー先に浴びる?」と聞いた。彼女は「うん。」と答えて、脱衣所に向かった。俺は彼女が出てくるのをソファに座って待った。

 

彼女がタオル一枚の姿で出てきたので、今度は俺が風呂に入った。と言っても、さっと身体を流すだけだから、3分も掛からなかっただろう。俺が風呂から出ると、彼女はベッドの上に座ってこっちを見ていた。その姿がなんだかとてもエロくて、俺は一気に興奮した。四つん這いでベッドに上がり、彼女に近づきキスをする。今度は徐々に濃厚な舌を絡めあうキスになっていく。そしてタオル上から彼女のおっぱいに触れる。柔らかく大きなおっぱいの感触が伝わってくる。俺は彼女のタオルをはだけて彼女の身体を見た。

 

ボリュームがあり少しだけ垂れ下がっている彼女のおっぱいが現れる。俺はそれを両手で掴んで、その頂点にある乳首を口に含んだ。両方の乳首を交互に舐めながら、指先でも刺激してやる。彼女の可愛らしい声が漏れる。あえぐ声まで彼女は可愛らしい。こんな奥さんを、もうずっと抱いていないと言うのだから旦那は罪な男だ。その分今日は、俺が心ゆくまでみつきさんを愛してやろうじゃないか。

 

足を開いて彼女の股間に顔をうずめる。ヘアは薄めで、ほんの少し生えているだけだった。聞いたら昔から薄くて恥ずかしいと言っていた。何を恥ずかしがるのか、最高じゃないか。俺は、愛液の溢れ出し始めた彼女の割れ目に沿って舌を差し入れた。全体を舐めながら、時々クリトリスを吸ってやる。「ん…、あ…。」彼女の可愛らしい吐息が俺を興奮させる。彼女が感じてる姿を見ているだけで、なんだか満足しちゃいそうなくらい可愛い。そのままかなり長い時間を掛けて彼女を気持ちよくする。やがて、俺の舌だけで彼女は絶頂を迎えた。イった後もそのままクリトリスを舐めていると、また声が出始めて身体を硬直させてイってしまった。

 

その姿が可愛くてもう我慢できなくなり、俺はすぐにゴムを着けた。

 

正常位で彼女に覆いかぶさるようにして、ゆっくりと彼女の中に挿入する。彼女の眉が苦しそうに寄って、それが可愛くて仕方ない。俺がキスをすると、彼女も俺に抱きついてキスを求めてきた。正常位である程度腰を打ちつけ、彼女を横に向けてピストンし、それからバックで挿入する。彼女のお尻をつかみながら激しく腰を打ちつけると、ゆさゆさと彼女の胸が揺れた。奥がこすれると言いながら、やがて彼女はまた絶頂を迎えた。

 

俺もそろそろ限界が近づいてきたので、彼女を仰向けにして正常位で再び彼女に挿入した。また抱き合ってキスをしながら彼女に腰をぶつける。彼女も足を絡めて俺にしがみついてくる。そして彼女の高まりと一緒に俺もスパートし、限界を迎えて二人で同時に絶頂を迎えた。その後も二人でイチャイチャしながら時間を終えた。

 

俺がメインで使ってるのはPCMAX

 

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仕事の時間が自由になるから、昼間に人妻と会う時間も取れるし、相手も見つけやすい。コロナは面倒なことも多いけど、俺にとってはいい事のほうが多いくらいかもしれないな。

 

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