【体験談】巨尻の熟女(43歳)と初めての野外SEX

俺には43歳の人妻のセフレがいる。学生の頃は40歳なんて、自分の親みたいな歳はありえないと思っていたけど、自分が30半ばにもなると、ただのエロい熟女としか思わなくなった。エロに対する熟し方がいいなと。

 

 

出会い系で知り合って、会ったその日から3回もした。貪るように俺のちんこをくわえ込む姿が本当にエロい。でかい尻を叩いてやったらいい声で鳴くから、すぐにお気に入りのセフレになった。それから、目の前でオナニーさせたり、電マでイキ続けさせたり、わざと壁の薄いビジネスホテルで抱いたり、色々してやった。Mっ気のある彼女は、いや・はずかしいとか言いながらも全部俺の要求に従った。まあ、俺も一応ある程度の常識は踏まえた上でやってはいるからな。

 

それで今回は、山の方にドライブすることにした。人気の無いところで、昼間からカーセックスでもしようかというのが今回の俺の目的だった。彼女を迎えにいくと、彼女はワンピースに見えるような上下そろいのカーキ色のシャツとスカートでやってきた。彼女を助手席に乗せると、俺は当たり前のようにスカートをめくり彼女の腿を触った。彼女も何も言わず俺の手を上から握ってくる。途中のコンビニで買い物をして、それから国道を走って山の方に向かう。

 

俺はふと思い立って、パンツを脱ぐように指示した。彼女はちょっととまどいながらもちゃんと指示通りパンツを脱いで俺に渡した。俺がパンツを確認すると、もうすでにエロい汁が少しだけついていた。俺はさらにブラジャーも外すように指示する。彼女は服を着たままで、やはりブラジャーを外して俺に渡した。俺は彼女の胸のボタンを一つ外し、そこから手を突っ込んで胸を揉んだ。彼女が服の上から俺の手を触ってくる。俺が乳首をいじってやると、彼女は切ない声で鳴いた。それから今度は股の割れ目に指を這わす。無意識なのか、彼女の腰が前へと動いてくる。俺がクリトリスを小刻みに刺激してやると、俺の腕にしがみついて、腰を動かしながら運転中にもかかわらず一人でイっちまったwさすがはエロ熟女だw

 

 

今度は俺のズボンを開いて中からちんこを取り出す。彼女の頭を俺のちんこに近づけて舐めさせる。ねっとりとした舌が俺のちんこを包み込む。俺はまた彼女のシャツの中に手を入れて、彼女のおっぱいを揉んだ。10分くらいして山道に入ったのでフェラをやめさせた。くねくねとカーブが多い山道なので、一応、運転に集中しようと思ったからだw

 

山の中に入ってみて思ったんだが、なかなか良さそうな横道が無い。というか、横道があまり無いw俺の想像では、古くて人が今は使ってないような山道がもっとあると思ったんだが・・・。しかも一本道だから、引き返そうにもなかなか難しい。まいったなぁと思っていると、道の反対側に車を止めるスペースがあった。とりあえずそこに止めて考えてみようと思って、向きを変えるようにしてそこに車を止めた。

 

そこはかなり山の深いところで故障でもない限り普通は車を止めるようなところじゃなかった。でもよく見てみると、柵があってその先に階段があるようだった。この先は何かあるんだろうか?そう思った俺は、車を下りて先を見てみることにした。どこまで伸びているかはわからなかったが、だいぶ先のほうまで伸びているようだった。そして、最近人が通ったような感じもしない。でも、地理的に考えて、途中で見てきた川のほうに出るんじゃないかなと思った。俺は彼女に下りてみようと言って、彼女を連れ出した。

 

彼女はサンダルみたいな靴で歩きにくそうだったので、俺が手を引いて降りてやった。階段を降りきると道が曲がっていて、林の先に高く草が茂っているのが見えた。そのまま歩いていくと、俺の思ったとおり、途中並走していた川の川原に出た。でも、この辺は人がまったく来ないのか、背の高い草もぼうぼうと生えて、荒れ放題だった。でも、川の水を見てみると意外と綺麗で、風も気持ちよく悪くない場所だなと思った。

 

彼女もしゃがんで川の水で手を洗っていた。俺はふと周りを見回してみた。ここは、どこからも見えない場所じゃないか?そう思った。本当は人気の無いところでカーセックスをするつもりだったが、ここでするのも悪くないかもと思った。俺は近くにあった大きめの岩に腰掛けた。そして彼女を呼んで俺の足の間に座らせた。そのまま服の中に手を入れて胸を揉んでやる。それから彼女のシャツのボタンを一つずつ外していく。

 

「ダメよ。誰かに見られたら・・・。」
「こんなところ、誰も来ないよ。」
「でも・・・。」

 

俺はかまわず彼女のシャツのボタンを外して開く。彼女のおっぱいが明るい日の下にさらされる。

 

「あぁ、ダメよ・・・。」

 

そう言いながら、彼女がすごく興奮しているのがわかった。俺は彼女の胸を乱暴に揉みしだき、乳首を強く摘んでやった。彼女は外だというのに、大きな声を出して喘いだ。今度は彼女のスカートを捲り上げていく。彼女の股に触るわけでもなく、ただ股間をまる出しにして羞恥心をあおる。

 

「ほら、大事なところが丸見えだよ。ぬるぬるになってるいやらしいまんこが誰かに見られちゃうかもよ。」

「やだ、そんなこと言わないで。ダメ・・・。」

 

彼女はすでに裸を隠そうとはしなかった。両手で自分の顔を隠して、腰をくねくねと動かしていた。俺はスカートをくるくると巻き上げて腰の部分に固定すると、彼女の股の間に手を入れた。もうすでに、足の付け根にまで彼女の汁が垂れてきていた。俺は彼女の胸を揉みながら彼女のクリトリスを指で振動させてやった。そして耳元で、思いつく限りの言葉責めをしてやると、彼女はいとも簡単に絶頂を迎えてしまった。

 

足をガクガクとさせている彼女を、俺の肩に手を乗せて立たせ、俺は彼女のぬるぬるの穴の中に2本の指を入れていった。「んふっ」と彼女が快感を押し殺す声が漏れる。俺はまる出しになった彼女の股間を残った手で押さえながら、激しく彼女の肉壁を刺激してやった。

 

「ああぁ!ダメ!出ちゃう!ねえ、出ちゃうから!ダメ!ああ、ああぁぁ~!!」

 

彼女の股間から大量の潮が吹き出した。と思っていたら、いつからか、それは小便に変わっていた。彼女は俺の目の前で、立ったまま小便をしていた。俺が彼女の顔を見上げると、彼女は泣きそうな顔で唇を噛んでいた。俺は背中がゾクゾクするような感覚を覚えた。

 

「おい、こんなところで立ったまま小便するとか、変態か?お前は。」

 

俺は彼女を後ろ向きにして岩に手をつかせ、彼女の尻をまる出しにして叩いた。

 

「あぁ、ごめんなさい。もうしませんから。許してください。」

 

彼女の口調もいつの間にか敬語になっていた。俺は彼女の突き出した尻の、叩かれて赤くなった部分をキスして舐めてやった。そしてもう一回、その体勢のまま彼女のまんこに指を突っ込んで激しくかき回してやった。今度は本当に潮が少しだけ出ただけだった。

 

ぐったりと岩に身を投げ出している彼女にバックから挿入する。もちろんゴムなんか持って来てないから生のままだ。

 

「ああぁぁぁん!!」

 

奥までずっぽりと入れてやると、もうそれだけで足をガクガクとさせてイってしまった。それからバックで激しく突いてさらに2回、岩に腰掛けて下から突き上げて2回イカせ、最後は向き合って彼女の片足を持ったまま激しく突き上げて二人でイった。

 

俺が川の水で彼女のあそこを洗ってやると、冷たいと可愛く文句を言ってきた。そして、彼女は俺のちんこを入念に舐めて綺麗にしてくれた。

 

疲れて足がガクガクの彼女の手を引いて、なんとか車に戻った。俺も疲れていたのでそのまま30分ほど車で休んだ。その間も、胸やまんこを触ってイチャイチャした。それから車を出して家に帰った。初めの予定とはだいぶ違ったが、それよりもずっと興奮する体験ができて大満足だった。

 

 

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