【出会い系体験談】ドMメンヘラ熟女(39歳)を2人で犯してやった

俺には出会い系で知り合った元人妻のセフレがいる。俺と知り合った時にはもう離婚秒読み状態だった。最初からかなりのメンヘラ臭がしてたんだけど、見た目が超俺好みというか、すげーエロ美熟女で、昔の川島なお美みたいな見た目。そんな感じだったから、ちょっと話を聞いてやったらすぐに食いついてきて、すぐに会うことになってその日に即ヤリ。それから週1~2くらいで会っている。

 

 

会ってみてわかったが、この女めっちゃエロいw会ったらすぐホテルに行きたがるし、とにかくちんこを舐めたがる。終わった後もずっとちんこを舐めている。ちんこ中毒者なのかなって思うくらいずっとだ。それと、マジでドM。自分からいじめてくれと頼んでくる。俺が「変態だな」って言ってやると喜ぶし、乳首を強めにつねったり尻を叩いてやるとすげー喜んで大きな声を出す。真性のドM変態女だ。

 

ちょいと面倒なところもあるが、完全に俺のおもちゃにできる最高のエロ美熟女を手に入れた俺は、色々なことを試してやっている。下着を着けずに街を連れまわしたり、超布地の少ないエロ水着で海に連れて行ったり、車の助手席で下を全部脱がせてみたり、などなど。いやいや言いながら、全部俺の言うとおりに従ってくれる。特に他人に見られると興奮するようだった。

 

でも、最初から飛ばしてしまったせいで、やることがマンネリ化してきて、次に何をしようか俺は悩んでいた。そんな時友人と飯を食いに行って、エロい熟女をセフレにしていると話したら、すごいうらやましがられた。冗談で、「1万円でヤらしてやるよ」と言ったら、「マジで?払う払う」と食いついてきた。これは、ちょっと面白いことが出来そうかもと思った俺は、いつかAVで見た『目隠し入れ替わり作戦』をやってみようと思い立った。

 

その日は、いつもみたいにラブホテルじゃなく、普通のシティホテルを取って先に部屋に入っていた。もちろん、友人を部屋に入れておくためだ。友人には脱衣所に隠れてもらった。

 

彼女から連絡が来て部屋番号を伝えると、少しして彼女が部屋にやってきた。俺が指定したとおり、ぴっちりとしたボディコンに下着を着けていない。右腕を持つようにして隠しているが、すでに乳首が立っているのがわかった。俺は彼女を部屋の中に連れて行き、そのままベッドに倒した。すぐさまキスをねだってくる。俺はキスをしてやった後、「今日はいいものを用意しているんだ」と言って、目隠しと手錠を取り出した。彼女の息が興奮で速くなったのがわかった。

 

目隠しをして、手錠を掛けて腕を頭の上で固定する。まあ、そんなにしっかりとは固定できないけど。視界を奪われ身動きできない状態にされ、もうそれだけでエロい息が溢れてきている。俺は彼女の白い足を人差し指でつーっと撫でてやった。「あぁん!」身体をびくっとさせて喘ぎ声を上げる。感度も最高潮で準備は出来た。俺はひとつ大きな咳払いをして友人に合図を送った。脱衣所から出てきた友人は、すでにパンツ一枚の姿だった。

 

俺がゆっくりと体をずらして友人に場所を譲る。友人はさっそく彼女の足の間に入った。下着を着けていないので、もうすでに彼女のまんこはまる出しになっている。友人はいきなり彼女のまんこに顔を近づけて、じゅるじゅると音を立てて激しくまんこを吸いたてた。

 

「ああぁぁ!!そんな!!いきなり、すごい!!!」

 

彼女は背中を浮かせて反応した。友人は逃がさないとばかりに彼女の腰を捕まえて、口の回りをべとべとにしながら彼女のまんこを舐めまわす。さらに片手を伸ばして服の中の乳首をつまみ、コリコリとつまんで刺激する。

 

「ああぁぁ!!だめ!!イっちゃう!!」

 

彼女はシチュエーションですでに興奮し高まっていたのか、3分と持たずに一度目の絶頂を迎えたようだった。

 

友人は彼女の服を捲り上げると、今度は彼女の乳首に吸い付いた。彼女の胸は歳の割りに張りがあって形が保たれている方だ。大きさはCカップとそれほどだが、乳首の色も綺麗な方で、もちろん感度は抜群だ。俺からドMだと聞いていた友人は、やはりかなり強めに乳首を刺激していた。彼女の方もそれを喜んでいた。キスをしながら両乳首を強くつまままれて、そのまま2度目の絶頂を迎えていた。

 

俺は友人にゴムを渡し、ジェスチャーで入れてやれとうながす。すぐにゴムを着けた友人は、すでに尻の下にまでスケベな汁が垂れている彼女のまんこを一気に刺し貫いた。

 

「あああぁあぁぁぁ!!!」

 

それだけで軽くイってしまったようだった。「声がでかい。ここはラブホテルじゃないんだから」「ごめんなさい」友人が激しく腰を動かし始める。今謝ったばかりなのに、すでに声がでかい。俺が友人に尻を叩くように伝え、「声がでかいって言ってるだろ」と俺が言って友人が尻を叩いた。彼女は必死に声を我慢しながらも、叩かれて嬌声を上げていた。

 

そろそろいいかなと、俺は彼女の目隠しを外した。彼女は俺の姿を見てびっくりしていた。俺はわざと服を一枚も脱がないでおいたからだ。彼女は俺とセックスをしていると思い込んで、実は知らない男に犯されていた。それも俺の目の前で・・・。

 

「ずいぶんと気持ちよさそうに喘いでたな。俺以外の男のちんこがそんなに良かったのか?スケベな女だ、まったく」

 

「そんな、違う、違うの・・・」

 

「なにが違うんだよ。気持ちいいんだろ?知らない男に犯されて、本当は気持ちいいんだろ?言ってみろよ」

 

「・・・ちいいです」

 

「は?聞こえねえよ。大きな声で言ってみろ」

 

「気持ちいいです!わたしは知らない人に犯されて、感じている変態女です!!」

 

俺の中のドSな部分が震え上がるような快感を覚えていた。友人に激しく突かれている彼女の横で俺も服を脱ぎ、彼女の口元にちんこを差し出す。愛しいちんこを咥えて彼女は嬉しそうな顔をしていた。腕が拘束されていて舐めにくそうだったので手錠を外し、四つん這いにして友人がバックで突きつつ、俺は彼女の口にちんこを突っ込んだ。前と後ろの穴を同時に犯され、時おりちんこがのどの奥に入り苦しそうにしていたが、それすらもドMの彼女は好きで自分から奥に突っ込んだりしていた。

 

やがて友人が一度目の射精をし、ちんこを中から引き抜いた。俺はやっと彼女に友人のことを話し、やつのちんこを舐めてやるように命令した。そして今度は俺が彼女の中にちんこを突っ込む。舐めやすいように彼女を横向きで寝かせたまま、彼女の側面を擦り上げるようにはげしく腰を動かす。ちなみに俺は生のままだ。彼女の中のボコボコとした感触を感じながら2度ほどその体勢で彼女をイカせた。

 

それから正常位で俺がフィニッシュすると、友人がもう一回と言うから、また俺は彼女が友人に犯されるのを見ていた。彼女はやはり友人に犯されている姿を俺に見られて興奮しているようだった。友人が2回戦終わった後、「悪いけど今日はこれで・・・」と友人を一人先に帰した。2人になってから彼女に「どうだった?」と聞くと、「恥ずかしいけどすごく興奮した」と素直に答えた。「でも、あなたが一番よ」と言って、また俺のちんこを取り出してしゃぶってきたから、その後でもう一回ヤってやった。もらった1万円はホテル代とかでチャラになるけど、これはこれでいい刺激になっていいなと思った。

 

 

 

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