【体験談】離婚して出戻った姉(31歳)の自慰を見てしまい・・・

俺は29歳になるが、今まで一度も家を出たことが無い。ずっと実家暮らしだ。彼女が出来ると一人暮らししたいなぁと思ったりもするのだが、掃除洗濯などの面倒さを考えると、どうしても家を出るところまではいかなかった。

 

 

俺には31歳になる姉貴がいる。6年前に結婚して家を出て行ったんだが、実は最近離婚して4歳の息子を連れて実家に出戻ってきた。両親は最初は姉貴のことを心配して悲しんでいたが、最近では孫と一緒に暮らせる今の暮らしをすでに喜んでいる節がある。姉貴ももう気持ちを切り替えて、両親に子供の面倒を頼んで新しい仕事に励んでいるようだった。色々あったけど、なんとかみんな前を向いて新しく歩き始めたと思っていた。

 

その日は金曜日で、次の日が休みだったため遅くまで携帯のゲームで遊んでいた。時計を見たら2時を過ぎるくらいだったので、さすがにそろそろ寝るかと電気を消して布団に入ったんだが…。なんだか隣の姉貴の部屋からかすかに音が聞こえる気がする。2階には俺と姉貴の部屋しかないから、2階で音がするとすればそれはもう姉貴の部屋しかない。俺はしばらく様子を見ていたが、音が無くならないのでそっと廊下に出て姉貴の部屋の前まで行ってみた。

 

姉貴の部屋の前で耳を澄ましてよく聞いてみると、どうやらそれは激しめの呼吸音であるようだった。もう吹っ切れて明るく振舞っている姉貴も、こんな夜中に一人で部屋で泣いているのか、俺はそう思ってそっと部屋の中の様子を覗いた。するとそこには、寝巻きのズボンを脱いでパンツに手を突っ込んでいる姉貴の姿があった。もう片方の手は胸を揉みながら乳首をつまんで、目をつぶりながら姉貴は息を荒くしながらオナニーをしていた。

 

 

俺はしばらくそのまま姉貴のオナニーを見ていた。いつの間にか俺は姉貴のオナニー姿に勃起していた。頭の中でダメだと叫ぶ声がある一方で、姉貴も一人になって寂しいんだ、慰めてやれと言う声もあった。俺は結局、自分の欲望に負けて姉貴の部屋の中に入っていった。

 

俺はが姉貴の部屋に入って3歩ほど行って、姉貴は俺に気がついた。

 

「ちょっと、あんた、なに勝手に部屋に入ってきてんの。」

 

言葉は強かったが、恥ずかしさに顔が真っ赤になっているのがわかった。

 

「姉貴こそ、なにやってんだよ。」
「うるさい。いいから、早く出て行って。」
「あんまり騒ぐと直樹(姉貴の息子)が起きてきちゃうよ。」

 

最近は直樹はうちの親、つまり直樹のじじばばと一緒に寝ることが多くなっていて、その日も姉貴の部屋に直樹はいなかった。でも、古い木造家屋のうちでは、2階の話し声なんてほとんど丸聞こえだ。囁き声で喋らないと全部聞こえて家人が起きてきてしまうかもしれない。なので、姉貴も大きな声で俺を威嚇することが出来なかった。

 

俺はそのまま姉貴に近づいた。姉貴は両腕で胸を隠すようにしていたが、俺は姉貴の腕を掴んでベッドに押さえつけた。姉貴の大きな胸がぷるんと揺れた。

 

「あんた、こんなことして、どうなるかわかってるんだろうね。」

 

やはり家人に気づかれないように囁き声で俺に訴えてくる姉貴の声を無視して、俺は姉貴の大きな胸にしゃぶりついた。「うっ。」と何かをこらえるような声が漏れる。「だめ、やめて…。」抵抗する声も徐々に弱まってくる。女の喜びを十分に知っている姉貴の身体が、快感に抗えなくなるのにそんなに時間は掛からなかった。

 

「あぁ、ダメよ。こんなこと、やめて。おねがい、やめて…。」

 

姉貴の訴えはすでに俺を興奮させるだけだった。それに、言葉は抵抗していても、もうすでに身体は抵抗をやめている。パンツの中に延ばした俺の手を、掴むことはしてもそこから引き剥がそうとはしてこない。俺は、オナニーですでにぬるぬるになっている姉貴のまんこを高速で振動させて刺激する。

 

「あああぁぁ、ダメ!そんなにされたら、声が出ちゃう!」

 

姉貴は必死に声を押し殺しながら、俺の手の刺激でビクビクと腰を震わせながらイってしまった。

 

俺は姉貴のパンツを脱がせて、俺もパンツを脱いだ。俺が姉貴のまんこにちんこをあてがうと、さすがにそれはダメだと抵抗してきた。でも当然そんなこと聞くわけも無く、そのまま奥までずぶりとちんこを刺し込んだ。

 

「あはああぁぁぁっ!!」

 

息のような、押し殺した喘ぎ声が姉貴の口から漏れる。姉貴の中はねっとりと俺のちんこに絡みつき、自然と吸い込んでくるようだった。俺がちんこを動かし始めても、「待って、本当に、これはダメ。」と抵抗してきた。俺は近くに落ちていた姉貴のパジャマのズボンを姉貴の口に突っ込んで、その後激しく腰を動かした。初めのうちはそれでも何か抵抗しているようだったが、そのうち「んん~、んん~!」と快感を訴えるような声に変わっていた。その頃には自分から腰を動かすようになっていた。

 

だんだんと俺も高まってきてそろそろイキそうだと伝えると、姉貴は首を横に振って中には出さないように訴えてきた。俺もさすがに中出しはまずいと思っていたので外に出すことにする。激しく腰を打ちつけ姉貴が背中をそらしてイったのとほぼ同時に、俺も姉貴の腹の上に大量の精子をぶちまけた。

 

終わった後、姉貴の腹の上の精子を拭いてやって、「また溜まってたら相手してやるよ。」と言ったら、思い切り頭を叩かれて睨みつけられた。俺はそのまま脱いだ服を持って自分の部屋に戻った。また姉貴の部屋から声が聞こえてきたら、今度はコンドームを用意して行ってやろうと思っている。

 

 

 

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