ほわほわしたエロい熟女を頼み込んでエッチまで持っていった

うちの近くには大きなショッピングモールがある。三階建ての大きな建物の中に、スーパーや洋服屋、靴屋に眼鏡屋、本屋、レストランなど、ありとあらゆるショップが入っている。しかもその周りには、大手家電販売店やベビー服屋、スポーツ用品店にホームセンターまで並んでいる。歯医者やちょっとした医院、役所の出張所まである。つまり、そこに行けばほぼすべての用事は済んでしまう。

 

 

当然そんな場所だからたくさんの人がやってくる。平日の昼間でさえ、ガラガラなんてことはありえない。混んでいるとまでは言わないが、どこの店にもだいたいお客の一人はいる、と言った感じだ。

 

俺はと言えば、暇があるとしょっちゅうそこへ足を運んでいる。何をしているのかといえば、そう、ナンパだ。特に、平日の昼間からぶらぶらと買い物しているマダムに声を掛けてナンパするのが俺の楽しみだった。

 

その日も休みで、昼過ぎからそのショッピングモールの中をうろついて、よさげなマダムはいないかなと探していた。すると、洋服店の中に、なんだかエロい雰囲気を漂わせた熟女を発見した。ウェーブのかかった髪に、口元のほくろがセクシーだった。服はワインレッドのワンピースに同じ色の太目のベルトをして、高いヒールを履いていた。お尻がプリッとしていてとてもエロかった。

 

俺は彼女と同じ店に入り、なるべく近くの男物の服を手に取り、自分の体にあてて鏡で見ながら首をかしげる。そして、

 

「あの、いきなりすみません。ぼく、今まで自分で服を買ったことがなくて、よくわからないんですけど、これって似合うと思います?」

 

といきなり話しかけた。彼女はびっくりした様子だったが、丁寧に答えてくれた。そして、他の洋服も見ながら、色々とアドバイスをくれた。俺はその中から安くて無難な服を一枚選び、「じゃあ、これにします。」とレジに行って買ってきた。そして、お礼と言う名目で、フードコートで一緒に飲み物を飲むことに成功した。

 

彼女は色気ムンムンな容姿とは少し違って、なんだかほわほわとしたとても物腰の柔らかい可愛らしい人だった。彼女の家はここから車で20~30分くらいのところにあるそうで、月に1~2回ほどこのショッピングモールに買い物に来るということだった。俺は、彼女の雰囲気から押せば断れない性格だろうなと思ったので、さっそく本題を切り出すことにした。

 

「ぼく、ファッションのことがわからなくて、色々服は持ってるんですが、どう合わせたらいいのか全然わからなくて・・・。そのせいで、大学の友達からもいつもダサいと馬鹿にされて・・・。あの、今家にある服の合わせ方を見てもらえませんか?お姉さん、とってもセンスが良さそうだから是非お願いしたいです。」

 

とまあ、そんな感じのことを吹いて、どうかどうかとお願いし続ける。すぐ近くならと、彼女も根負けしてそこから歩いて五分の俺のアパートまで彼女を連れてくることに成功した。

 

俺の部屋は狭くて、ベッドの上にはロフトがあり、一階の部屋部分はベッド部分を入れても6畳あるかどうかの広さだ。彼女にベッドに座ってもらい、俺は部屋の入り口にある、備え付けのウォークインクローゼットを開ける。そしていくつか服を取り出して、彼女にどの組み合わせがいいか聞く。彼女が「これとこれを合わせたらいいんじゃない?」と言うので、それ以外をしまい俺はおもむろに服を脱ぎだす。それを見て彼女が視線を外す。俺はパンツ一枚になって、彼女の指定した服に着替える。その間、彼女がこちらをちらちら見ているのがわかった。

 

そんなことを2回3回と繰り返して、また服を脱いでパンツ一枚のときに、「そういえば、のど渇いてませんか?」と、冷蔵庫からお茶を取り出して、コップに入れて彼女に渡した。彼女は半分くらい飲むとそれをテーブルに置こうとしたので、俺はそれを受け取って残りを一気に飲み干した。わざと少し口の脇からこぼす。口から首すじを通って胸、腹と水が流れていく。彼女の目は無意識にそれを追っていた。

 

俺は飲み干したコップをテーブルに置くと、「どうしたの?」と言って彼女のすぐ目の前に顔を近づける。彼女は恥ずかしそうに顔を背けて、胸の前で手を合わせた。

 

「ねえ。」

 

俺が声を掛けてこっちを振り向いた瞬間、彼女の唇に俺の唇を重ねる。一瞬、「あっ。」という声が漏れるも、そのまま舌を突っ込んで黙らせる。口を離すと、「ダメよ。」と顔を赤らめながら彼女はそう言った。しかし、それは言葉だけで、身体は止めようとも逃げようともしていない。

 

「奥さんがあんまり素敵だったから、嘘吐いて連れてきちゃった。ごめん。」

 

そしてまたキスをする。今度はもう彼女の方から舌を入れてキスを求めてきた。俺は彼女の隣に座りキスをしつつ、服の上から彼女の胸に触れる。少しふくよかな感じがしていたのは実は胸が大きいだけで、彼女は普通に腰もくびれていてスタイルが良かった。俺は彼女のベルトを外して一気に服を脱がした。下着とパンストだけの姿になって、身体を腕で隠している彼女の姿はそれはもう色っぽくてセクシーだった。それから俺は、彼女のパンストとブラジャーをゆっくり丁寧に脱がした。

 

彼女の手をどけて、ぷるんと垂れ下がったおっぱいを見つめる。「そんなに見ないで。」と彼女が恥ずかしがっているのがとても可愛らしい。歳を聞いてはいないけど、きっと30後半ではあるだろう彼女だが、俺の印象はいっしょにお茶をしてからずっと可愛いのままだった。

 

彼女の胸を唇で噛むようにはむはむとしながら、舌先でちろちろと舐める。「んぅ、あはぁ」と、甘く痺れるような声が漏れる。徐々に彼女のおっぱいの頭頂部に近づいて、ついにその乳首におもいきり吸い付いた。「あぁん!」艶っぽい喘ぎ声が部屋に響く。俺は乳首を指で弾くように刺激しながら、それを交互に舐めて吸った。そのまま胸を集中的に攻め続けていると、いつのまにか彼女の手が彼女自身の股間に伸びて、パンツの上から割れ目をなぞるようにして触っていた。

 

それを見た俺は彼女のパンツを奪い取って、そのまま自分の手でオナニーするように言った。

 

「そんな・・・。見ないで・・・。」

 

そう言いながらも、彼女の手の動きは止まらない。俺はわざと彼女の足を開いてまんこがまる出しになるようにする。彼女は羞恥心によってより興奮が高まっていくようだった。そして俺は顔を近づけていって、彼女の割れ目に舌を這わせた。彼女の腰がヒクヒクと動く。俺は舌を尖らせて、彼女の中に出し入れをする。彼女の手の動きも早まっていき、

 

「はあはあ、あぁ、あぁ、イキそう。イク。ねえ、イク、イクっ!んん~!!」

 

と、腰を持ち上げるようにしてビクビクと一人イってしまった。

 

彼女がイってすぐ、まだ頭がボーっとしているうちに、俺はパンツを脱ぐと一気にちんこを彼女の中に挿入する。

 

「ああぁぁ、ダメ、まだ、イったばかりだから・・・。」

 

そんなことには構わず俺は腰を動かし始める。そして少しして彼女も俺が生で入れていることに気がつく。

 

「ああ、だめよ。生で入れちゃだめ。」

 

そう言いながらも、彼女の腰はもう自分から動き始めている。彼女の中はねっとりと絡み付いてとても温かかった。奥に押し付けると先っぽがぐりぐりと当たる感触があり、彼女も息を止めるほど感じてくれる。俺は彼女の胸を揉みながら、正常位で彼女の中を堪能した。

 

それから四つん這いの彼女にバックから突っ込んで、右腕を引っ張りながら思い切り突いてやった。右側のおっぱいが激しく揺れるのが見えて、それがとてもエロくて興奮した。バックで彼女を一度イカせた後、もう一度正常位に戻して挿入した。

 

彼女の方からキスを求めてきたのでそれに応え、ぎゅっと抱きしめてやる。そして耳元で「ねえ、名前はなんて言うの?」と聞くと、「ミサ・・・。」とだけ答えた。俺はそれから、「あぁ、ミサ、とっても可愛いよ。好きだよ、ミサ。ミサの感じてる顔、とってもエロくて好きだよ。」と褒め殺し作戦に出る。彼女はその言葉でどんどん快感が高まっていき、やがて絶頂を迎える。そしてわざと時間差で俺がスパートを掛けていく。

 

「ああぁぁ!また!イっちゃう!今、イったばかりなのに!!あぁ!ダメ!イっちゃう!!!あああぁぁぁ!!!!」

 

彼女の長めの絶頂に合わせて、今度は俺も一緒に頂点に達した。

 

終わった後は、ちゃんとショッピングモールまで送り届ける。今回は手も繋いで歩いた。連絡先は聞かないし答えないようにしているから、今回も連絡先は交換しなかった。ただ最後に、「じゃあ、またね。」とだけ言って別れた。

 

 

 

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