豊満な熟女の尻を叩いてやっています【体験談】

俺は今34歳なんだが、42歳の彼女がいる。彼女はバツイチで子供がいない、一応今は独身という状態だ。彼女がなぜ離婚したかと言うと、どうやら子供が作れない身体だとわかって離婚されたらしい。彼女が40歳のときだ。それまでずっと子供を作ろうとしてきたのに全然できず、ついに病院に行って調べてみたらわかったということらしい。それで、離婚されて荒れて色んな男ととっかえひっかえ寝ていた頃に俺と出会った。

 

 

彼女は見た目、かなりエロい雰囲気を持っている。何と言うか、少しぽっちゃりした杉本彩みたいな感じ?細くは無いんだけど、とにかく胸と尻がでかくてエロい。出会い系サイトで知り合って、会ったその日にヤった。それで連絡先も交換して時々会うようになって、その頃はまだ彼女は色んな男と寝てたんだけど、俺の専属にならない?と言って、まあ付き合うみたいな関係になった。だから、はっきりと付き合っていると確認したわけではないんだけど、まあ大人ってそういうところあるじゃん?

 

で、この彼女がMっ気があるというか、尻を叩かれるのが好きなんだ。何かやらかすたびに俺が尻を叩いて調教してやっている。というか、もうほとんどご褒美みたいな感じになっちゃってるけど。前に、夜の代々木公園で木の陰に隠れて尻をまる出しにして叩いてやったら、それだけで軽くイっちまったみたいで、足をガクガクさせて立っているのがやっとだった。まあ、俺もそれを見て興奮して、思わずそのまま後ろからちんこを突っ込んじゃったんだけどw

 

 

そんな彼女をこの前ディズニーランド近くのホテルに連れて行った。もちろん、ランドで遊んだ後にだ。一応彼女ということだし、それくらいのデートはする。で、夜部屋に入って荷物を置いてくつろぐ。外には出られないが大きな窓ガラスがあって、そこから東京湾が広がっていた。そして左の方では、ディズニーランドの光がまだ煌々ときらめいていた。

 

俺はベッドに座って海を眺めている彼女の隣に行って、肩を抱きながらキスをした。そして彼女の豊満な胸を片手でもてあそびながら、彼女の髪を撫でた。彼女の息が艶っぽく変わっていく。俺は彼女を立たせると、パンツを脱ぐように指示した。彼女は恥ずかしがりながらもちゃんと俺のいうことを聞く。俺は、彼女の脱ぎたてのパンツを受け取るとポケットにしまい、彼女をベッドの方に向かせ、ベッドに手をつくように言う。そして、お尻を突き出した格好になっている彼女のスカートを一気にめくった。

 

「あっ。」

 

彼女が小さく声を上げた。彼女の白くまん丸な尻が海の見える窓に向かってまる出しになる。向かいに高い建物は無いから外から見える心配は無いのだが、それでもやはり外から丸見えになる状態で尻を突き出していることに、恥ずかしさと興奮を感じているようだった。俺はゆっくりと彼女の尻を触る。歳のわりに滑らかな肌が、俺の手に吸い付くようだ。尻を掴んで広げ、尻の穴やまんこの部分を良く見えるようにしてやる。それだけで、じんわりと中からいやらしい汁が溢れてくるようだった。

 

「どうした?皆さんにまんこ見られて感じてるのか?変態だなぁ。ほら、言ってみろ。私はまんこを見られて喜ぶ変態ですって。」

 

「あぁ、ごめんなさい。わたしは、まんこを見られて喜ぶ変態です…。」

 

彼女の足がガクガクと震えている。自分の言葉でさらに興奮し、今にもイキそうなのかもしれない。

 

 

「ほら、自分で開いて中まで見せてやれ。そして、どうぞ私のおまんこを見てくださいって言えよ。」

 

「あぁ、すみません。どうか、変態のわたしのおまんこを見てください。奥まで、奥まで見てください。あぁ、ああぁぁ!」

 

彼女は自分でビラビラを開いて、中の穴がパクパクと開く様子が見えるほどに自分のまんこを見せつけてきた。そして、その言葉の最後には、もう軽くイってしまっているようだった。俺はそれに追い討ちをかけるように、一発強く彼女の尻を叩いた。

 

パシンっと大きな音が部屋に響く。と同時に、彼女の悲鳴とも嬌声ともわからない声が漏れる。そして、そのままその場に膝を着いてしまった。よく見ると、足の間をほんの少し汁が垂れているようだ。顔を近づけてみると、臭いから小便であることがわかった。彼女は尻を叩いた衝撃で、少し失禁してしまったようだ。このまま服が汚れてしまったら困る。俺は彼女の服を脱がすことにした。

 

ついでにブラも取っ払い彼女を全裸にする。そしてそのまま窓のすぐ側に立たせる。隠すことを禁じて、気をつけのままだ。そのままさらに近づけて、彼女の乳首が窓につく。窓の冷たさで体が動くたびに、自ら乳首に刺激を与えている。恥ずかしさと乳首に与えられる刺激でまた快感が高まっている彼女の尻を、俺はまた一発強く叩いた。

 

「あん!!」

 

彼女は窓にもたれかかるように手をついた。俺は彼女の足を開かせて、彼女の股を調べた。また少し尿が漏れているようだった。

 

「おい。さっきから小便が漏れてるぞ。しまりの無いまんこだな。」
「あぁ、ごめんなさい。ごめんなさい。」

 

それから俺は連続で彼女の尻を叩いた。今度は中くらいの力で連続で左右の尻を交互にだ。今度は彼女は漏らさなかったが、やはり悲鳴のような嬌声を上げて喜んでいた。彼女の白い尻が真っ赤に変わってきたので、俺は彼女の突き出した尻から覗くまんこに指を突っ込んだ。もうすでにぬるぬるに濡れまくっている。そのまま激しく中をかき回してやると、「ああ、だめ~!」と大きな声を上げながら大きく絶頂を迎えたようだった。

 

その場に座り込んだ彼女を立たせようとすると、彼女がトイレに行きたいと言ってきた。どうやら小便がしたいようだ。俺は彼女を浴室に連れて行き、浴槽の縁にしゃがむようにして乗るように言った。彼女は俺に捕まりながら言われたとおり縁に乗ると、恥ずかしがりながらも俺の目の前で大量の小便を飛び散らせた。もちろんそこでも散々言葉責めをしてやった。

 

それから俺も服を脱ぎ、風呂場でフェラチオをさせた。ねっとり濃厚なフェラチオにくわえ、彼女の豊満な胸によるパイズリで俺のちんこはもう爆発寸前まで高められた。もうベッドまで戻るのがもどかしかった俺は、浴槽の縁に手をつかせ、バックから彼女のまんこにちんこを挿入した。もちろん生のままだ。彼女は子供が出来ない体だからな。

 

そのままバックで突きながら、彼女の尻を叩いてやる。彼女はビクンビクンと腰を跳ねさせながらまんこをきゅっきゅっと締め付けてくる。そしてそのまま激しく打ち付けて、彼女の中に大量の精子をぶちまけた。

 

その後、軽くシャワーで身体を流してからベッドに行きもう一戦。さらに休憩を挟んでもう一戦と合計で3回戦もした。そのたびに彼女の尻を叩くので、彼女の尻は真っ赤になっていた。それでも彼女はうっとりとした表情で、俺が尻を撫でてやると気持ちよさそうによがっていた。豊満熟女のエロさはホント半端ないな。

 

 

 

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