出会い系で知り合った人妻熟女とのテレフォンセックス体験談

最後に彼女と別れてから5年。俺はサービス業なので、普通の会社で働いている彼女とは休みが合わず、いつもそのことで文句を言われ続けていた。まあ、それだけじゃないんだけど、いちいち細かいことを突っ込まれるのが苦手と言うか、そういうことの積み重ねで心底嫌になってしまって別れた。独りになって、独りの気楽さ自由さに慣れてしまうと、なかなか新しい彼女を作ろうという気が起きなかった。

 

とは言え、俺もまだその時20代。まだまだヤりたい盛りだし、なんとか束縛されずにヤることだけはヤりたい。そう思って考えたのが、セックスだけするの関係、いわゆるセフレを作ることだった。とは言え、どうやって作ればいいかはわからない。最初のうちは、コンパに行ったりして軽そうな女の子を狙ってみるかと行動してみたが、なかなかうまくいかない。たまに単発でお持ち帰りできたこともあったけど、その後面倒なことになりそうで、即行縁を切って二度と会わないようにしてきた。そういうことを繰り返していくうちに、だんだんと面倒になってくる。コンパの時間と金、ホテル代、そして失敗したときの無駄な時間。それらを考えると、風俗に行って確実に定額で思ったとおりのサービスを受ける方がいいと考えるようになっていた。

 

 

 

そして、コンパとかにも行かなくなり3年が過ぎた頃、ふと広告で出会い系サイトに目が止まった。昔はこういうのははっきり言っていい噂は聞かなかった。業者のたまり場で、いわゆる個人で営業してるデリヘルのような女がいっぱいいるという話だ。でも最近はマッチングアプリなども普及して、出会い系へのハードルも下がってきているというような話も聞いている。普通に素人の女の子と会えることもあるという話しだ。

 

俺は少し調べてから、最大手の出会い系サイトの一つに登録してみることにした。正直ほんの気まぐれ程度の気持ちだった。もともと俺は、最近は風俗で処理していたから、最悪素人じゃない女が来たところで別に大して損をすることも無い。それでもし本当に素人のセフレが出来たとしたら大成功じゃないか。そんな気持ちでサイトを利用してみた。

 

結果として、5人と会ってみて5人とも業者と言うか、個人風俗だった。しかも、店舗よりもちょっと質が悪いくらいだった。正直俺はがっかりした。軽い気持ちとは言ったが、やはりどこかで期待していたのだ。でもそれは完全に打ち砕かれた。とは言え、最初に1万円分課金していてまだポイントが余っている。せっかくなので無駄にしたくなかった。それに、やはりまだ素人のセフレを見つけることを完全には諦めきれなかった。そこで俺は、ネットでセフレの作り方を出会い系と合わせて検索してみた。

 

調べてみてわかったのは、掲示板を使って相手を見つけるのが間違いだったということだ。そこには業者しかいないとだいたいどのブログにも書いてあった。たしかに、実際会った女は全員プロだった。そこで俺はネットで調べたやり方で、地域検索から相手を探していくことにした。それも、とりあえず早く、そして面倒で無さそうな相手を。ターゲットを30代40代の人妻に絞って検索してみる。ネットには、登録している人妻も結構いると書いてあったがどうなんだろうと見てみると、本当に俺の予想よりも多くの人妻が検索に引っ掛かった。そして、プロフィールの写真を見ながら、よさげな相手にとにかくメッセージを送りまくった。

 

4人ほど返信が来た。それぞれとサイト上でやり取りをしていく。焦っていきなり連絡先を聞いたり、セフレになって欲しいなんて言わずに、ゆっくりと普通の会話から。4人とメッセージをやり取りしているとさすがにポイントの減りが早い。俺はポイントがなくなる前に追加して、4人のうちから特に好みの1人に焦点を定めてやり取りを加速させていった。そして3日ほどメッセージでやり取りして、ついに彼女のメールアドレスを聞き出し、そこからさらに2日後、LINEのアカウントも手に入れることに成功した。

 

この段になって、俺は自分がサービス業なのを喜んだ。人妻との不倫関係を持つのにおいて、これほど便利な職業はなかなか無い。平日の昼間から時間を作ることが出来るからだ。俺はついに彼女とLINEを使って通話をすることになった。もうその頃には普通に冗談のようなこともやり取りしていたから、初めての通話と言ってもなんだか思ったよりは緊張しなかった。15分ほど普通に音声通話をして、それから顔を見て話したいと伝えてビデオ通話に切り替えた。

 

彼女は38歳で俺よりも7歳も年上だが、そんな風には感じさせない可愛らしさがあった。俺が彼女の容姿を褒めると、恥ずかしそうにしながらも彼女は嬉しそうだった。彼女の方は俺の声が好きだと言った。優しくて深い声だと言っていた。俺は全身が見たいといって、彼女に全身を見せてもらった。そしてその後に、ちょっとエッチなお願いをしてみた。ブラジャーを見せてもらえないかと。

 

彼女もこういうのが初めてだったらしく、変に興奮しているようで、俺が少し押しただけで胸のボタンを少し外してちらっと見せてくれた。これは押せばもっといけるんじゃないかと思った俺は、もっと、せっかくなら上は脱いで欲しいと頼み込んだ。彼女は少し迷いながらも服を脱いでくれた。俺は手で隠さないでよく見せてと頼み、それも彼女は聞いてくれた。もうその頃には、俺も彼女もおかしな状態になっていた。

 

俺はさらに、乳首を見せて欲しいと頼み込む。やはり彼女は、ゆっくりながらも断らずにブラをずらして乳首を見せてくれた。彼女の胸は大きくてDカップだと本人は言っていた。その乳輪も大きめで色は薄かった。俺がブラジャーを外して乳首をいじって欲しいと言うと、彼女はそれにも黙って従った。もう俺はパンツの中からちんこを取り出して右手でしごき始めていた。彼女の方も、大きく胸を揉みながら、指先で乳首をいじっていた。口からは甘い吐息が漏れている。すると、彼女が俺に聞いてきた。

 

「わたしの姿を見て、今、何をしているんですか?」
「知りたい?」

 

俺はそう言って、携帯をゆっくりと下ろして、右手でしこしことしごいている、いきり立った俺の息子を彼女に見せてやった。

 

「ああ、すごい。大きい…。」

 

彼女は俺の息子を見てさらに興奮してきた。そして、なにやら家の中を移動して、寝室のベッドのところまでやってきた。そして、携帯置きか何かに携帯を置いて、俺の画面を見ながらついにオナニーを始めてしまった。とは言え、こちらからは彼女の顔と上半身しか見えない。彼女の右手が下半身に伸びていることと、左手が胸を揉んでいるのだけが見える。俺は彼女に息子を見せつけながら、「いやらしいね」とか「これを入れて欲しいの?」などと、彼女を言葉で興奮させてやった。そして、ついに彼女はびくんびくんと身体を震わせながら、1人で絶頂を迎えてしまった。

 

「1人でイってごめんなさい…。」

 

彼女が謝ってきたので「大丈夫だよ。」と答えると、「あなたが射精するところも見たい。」と彼女が言ってきた。それならばと、俺は彼女にパンツを脱いで、そこをいじってる様子を見せてくれと頼んだ。彼女はもう躊躇う様子もなくパンツを脱いで、足を開いて俺の前にその部分をさらけ出した。そして指でいじりながら

 

「あぁ、見てる?わたしのエッチな姿見てる?感じて欲しいの。あたしのエッチな姿でイって欲しいの。」

 

と俺をあおるような言葉を口にした。これを聞いて俺の方も一気に高まって、

 

「ああ、イクよ。○○さん、○○さんのおまんこ見ながら、俺イクよ。」

「あぁ、きて!出して!わたしに向かって精子出して!わたしも、また、イっちゃう!」

 

と、今度は俺が大量の精子を吐き出したその直後に、彼女も二度目の絶頂を迎えていた。

 

まさか、初めての通話でこんなことになるとは思ってもいなかった。そして、風俗とは全然違う、こんな興奮が味わえるとも思っていなかった。俺たちはその後、何回かテレフォンセックスをし、そして実際に会ってセックスもした。ついに俺はセフレを手に入れることが出来た。俺はもともとあんまりマメな方じゃないから、セフレをそれ以上増やすことはしないで、彼女1人にしぼっているが、作ろうと思えばいつでも作れるという自信は手に入れた。やはり、何事も挑戦してみるのは大事だなぁと思った。

 

 

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