元塾講師の熟女(43歳)と家庭教師プレイしてみたw

俺のセフレは昔、塾の講師をしていたらしい。結婚して子供ができてやめたらしく、子供が中学に上がってからは家庭教師を始めたとのことだった。そして、俺のところにも週一で家庭教師の名目で会いに来ている。

 

彼女の専門は中学の英語ということだった。俺ははっきり言って英語は全然だ。中学の時点でつまづいていた。それでも一応大学を卒業できるんだから、日本の大学は本当に優しい。

 

ある時、ピロートークで俺が英語が全然だと話すと、彼女が教えてあげようかと言ってきた。俺は、今さら中学から勉強をやり直すなんて嫌だと言うと、わたし結構教えるの上手いからと自信ありげに彼女は言った。俺は少し考えて、エッチなご褒美付きの授業ならいいよと答えた。彼女は「何それ?」と言ったが、結局それをOKした。

 

次の週、彼女は俺の指示通り、白いブラウスと膝丈のスカート姿でやってきた。ちなみに彼女のスペックを言っておくと、身長は160cmくらい、胸はEカップで尻もでかい。髪は肩より20cmくらい長いストレートで、調子がいい時は岡江久美子みたいな感じだ。体系は少しむっちりとして肉付きがいいかな。座ってるだけで色香が漂ってくる感じのエロ人妻だ。

 

 

そんな彼女がすぐ隣に座り、俺に英語を教えてくる。彼女は結構真面目なんだが、俺にはもうAVのシチュエーションにしか思えなかった。彼女がLesson1をひとしきり教え終わって、簡単な問題を出す段になった。俺は、1問正解するたびに、ブラウスのボタンを一つ外してくれるようにお願いした。彼女は戸惑いながらもそれを承知した。

 

彼女が問題を出す。でも、まだ始めたばかりなので簡単なことしか教わってない。しかも今さっきやったばかりだ。俺は次々に正解していった。

 

「こんな簡単なのじゃ、すぐにボタン全部外されちゃう。」

 

そう言いながら、俺が正解するたびにボタンを一つ外していく。そしてボタンが全部外れたので、次は3問正解したらブラウスを脱ぐという約束に変えた。もちろんそれもすぐに正解し、彼女はブラウスを脱ぐことになった。

 

「いつも見られてるはずなのに、こうやって脱ぐとなんだか恥ずかしい。」

 

彼女はブラウスを脱いで、大きなブラジャーがあらわれた。今度は正解したら片方ずつ乳首を見せてとお願いした。そしてすぐに正解し、まずは右の乳首をブラからはみ出させる。もうその時点で、両乳首を出させたら次は何をお願いしようか考え始めている。そして、両方の乳首がブラからこぼれた状態にしたら、次は舐めさせてほしいと頼んだ。

 

俺は2問正解数を貯めて、一気に両乳首に吸い付いた。彼女は小さな喘ぎ声を上げた。俺がぺろぺろと乳首を舐めてやると、少し長めの彼女の乳首が軽く勃ってきた。一応舐める許可しかもらってないので、手で触ることはしないで舐めるだけにとどめた。そしてまた3問正解を貯めて、ブラを取って今度は胸を触りながらまた乳首に吸い付いた。

 

「ちょっと、もう、これじゃあ、勉強、できないじゃない。ねえ、あぁん。」

 

そう言いながらも、もう彼女も勉強どころじゃなく、エロい呼吸が口から溢れている。俺ももう勉強はいいやと思ったが、せっかくのシチュエーションだから、彼女のことは先生と呼び続けることにした。

 

「先生、アソコ見せてよ。俺、先生のアソコが見たい。」
「え?アソコ?見たいの・・・?」

 

彼女はベッドの上に乗って、パンツを脱いで足を開いた。俺は彼女の膝を曲げてM字に開かせる。彼女のアソコはあふれ出たヌルヌルによっててらてらと光っていた。俺はそっと顔を近づけて舌をつける。彼女の口から吐息が漏れる。ちょろちょろとした舌の動きがどんどん大きく激しくなっていく。と同時に、彼女の呼吸も反応も荒く大きくなっていった。

 

俺は彼女のスカートも脱がして全裸にし、四つん這いにしてお尻側からまた彼女のアソコを舐めた。彼女は上半身を突っ伏すようにして、舌から送られてくる快感に耐えていた。やがて俺は、彼女のアソコに指を突っ込んで激しくかき回しながら、きゅっとつぼんでいる彼女のお尻の穴を舌先でほじるように刺激した。

 

「あぁ、ダメ!そこ!舐めちゃいや!あぁん!ダメよ!そこ!」

 

彼女はお尻をくねくねと動かしながら逃げようとする。俺は片手で押さえつけるようにして、そのままアソコとアナルとを刺激し続けた。

 

「あぁぁ!ダメ~!イっちゃう!そこ、イ、イクぅぅ!!」

 

彼女はお尻とアソコを締め付けるようにして、ひくひくと絶頂を迎えた。そして彼女が倒れている間に俺は服を脱ぎ、コンドームをつけた。そして横向きに倒れている彼女の片足を持ち上げて、横向きの彼女のアソコに一気に奥まで挿入した。

 

「あはあぁぁぁん!!んん~!!!」

 

また軽くイってしまったかのようだった。俺は構わず腰を動かした。

 

「あぁん!そこ!ダメ!すごい擦れる!お腹の中が、擦れちゃう!」

 

彼女の内側の側面を、ぐりぐりと擦る感触が俺にも伝わってくる。彼女はまたすぐ呼吸を荒くして口を大きく開く。

 

「ああぁ、あああぁぁぁん!あああぁぁぁぁ!!!」

 

彼女はよだれを垂らしながら、また1人でイってしまった。俺は彼女を仰向けにして、正常位で腰を打ち付ける。彼女のだらしなく開いた口にキスをすると、ねっとりと激しいキスをしてきた。それから両手で握るように乱暴に胸を揉んだ。彼女の柔らかい胸が自由自在に形を変える。乳首をつねってやると、また彼女が高まっていくのを感じた。そろそろ俺の方もイキたいと思って、腰の動きを早めながら中心部の快感へと集中する。

 

「あぁ、またイっちゃう。ねえ、イっちゃう!来て。あなたも、一緒に来て。私の中に、精子、出して。ねえ!お願い!んん~!!」

 

再び彼女がきゅーっと締め付けながら、背中を反るようにして絶頂を迎えた。俺もそれとほぼ同時に、彼女の中で大量の精を放った。

 

 

終わってから、「こうやって教えたら、きっと生徒もやる気が出ると思うよ。」と言うと、「こんなことしたら捕まっちゃうから。それに、わたしは女の子にしか教えてません。」と彼女は言った。俺は本当に、これなら英語の勉強が続きそうだなと思った。

 

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