【体験談】近所の奥さんとの不倫セックスが続いています

私はあまり売れてはいませんが一応作家をやっています。小説ではなくて絵本作家です。普段は家にいて、家事をしつつ家で作家仕事をしています。妻は会社勤めをしていて、普段の収入の7割は妻の稼ぎです。私は半分主夫のような感じです。私たちは2人とも子供は要らないと考えているので、お互いが好きな仕事をしながら楽しく生きようというのが合っていました。妻は今の自分の仕事を楽しんでいたし、私の仕事のことも応援してくれていました。私たちは何一つ大きな問題のない夫婦だったと思います。

 

 

私たちは2人でしたが、互いに自分の部屋を持つため3LDKのファミリータイプのマンションに住んでいました。寝室は一緒でしたが、それぞれの部屋にもう一つベッドがあり、自由に仕事したり寝たりが出来るようにしていました。これは元々、わたしが夜型だったためにそうなったのですが、妻の方も時々夜遅くまで仕事することがあり、お互い気兼ねなく仕事したり寝たり出来るようにそうなりました。そして、お互いの部屋には勝手に入らないというルールも作りました。やはり1人の時間もお互い大切だろうという考えからでした。

 

妻が仕事に出かけると、私はまず掃除や洗濯などの家事をします。買い物にも行くし、近所の奥様たちとの付き合いもあります。そして、この近所付き合いがだんだんと問題になってきたのです。初めのうちはただ世間話するくらいでした。ある時、重い荷物を運んでいる奥さんを見かけたので運んであげたらすごく喜ばれました。やはり男手があると違うと。それから時々マンション内の、お風呂場の電球を変えたり、硬くて開かないという瓶の蓋を開けたりと、女性ではちょっと大変な仕事を頼まれるようになりました。それらの仕事は私にとっては簡単なことなので、終わったらすぐに帰りたいのですが、お礼と称してその後お茶に付き合わされる。正直これが面倒でした。

 

 

ある時、やはりリビングのビデオの配線を頼みたいと言われ、ちょっと面倒だなと思いながらもお隣なので断ることも出来ず、行ってテレビとビデオを繋いであげました。とても簡単な配線で何がわからないかが私にはわかりませんでした。終わったので、「それじゃあこれで。」と帰ろうとすると、やはりお礼にお茶でもと呼び止められました。でも、私も仕事をしたかったし、何より主婦のつまらない話を聞かされるのにうんざりしていたので、断って帰ろうとしました。すると、彼女が持っていたお茶(冷茶)がこぼれ、私のズボンに掛かってしまいました。

 

奥さんはあわてて近くのタオルでズボンを拭きました。私は家に帰って洗うからいいと言いましたが、奥さんが「そうはいきません。脱いでください。」と私のズボンに手を掛けた。その日、私が履いていたのは作業着のようなズボンで、腰の周りがゴムになっているものでした。ベルトもしていません。奥さんはボタンを外さずチャックも開けず、そのままズボンに手を掛け一気に下ろしました。すると、ズボンと一緒にパンツも膝下まで脱げてしまいました。

 

私はとっさに手で隠しましたが、一瞬とは言え完全に奥さんの目の前に、私のイチモツが晒されてしまいました。私は片手で股間を隠したままズボンを上げようとしましたが、奥さんはズボンを下ろした状態で固まって動かなくなっていました。そして彼女の視線は、私の股間に釘付けになっていました。

 

「あの、奥さん、ちょっと?」

 

私が声を掛けると、奥さんは意識を取り戻したように動き出しました。よかった。これでズボンが履けると思った時、奥さんは膝をついたその体勢のまま、私の股間に顔をうずめるようにして私に抱きついてきました。

 

 

「ちょ、ちょっと、奥さん。何してるんですか。」

 

私の問いかけにも答えず、彼女は私の股間の匂いを嗅いでいるようでした。そして、股間を隠している私の左手をどけて、私のイチモツをパクっと咥えました。私は思わず快感で声が出てしまいました。そして彼女を強く止める事ができませんでした。彼女はそのまま両手と舌を使って、私のイチモツを丁寧にフェラしてきました。そして、自分の胸を揉みだし、やがて股間まで触りだしました。

 

私は気持ちよさに前傾になって、彼女の頭を両手で抱え込むようにしていました。やがて高まっていき、そのまま奥さんの口の中に精子を大量に射精してしまいました。奥さんは私の精子を舌の上で楽しむかのように見せつけてからティッシュに吐き出して捨てました。そして、その場で豪快に服を脱ぎだし、私の体に絡みつくように触れてきました。そのままリビングのソファへと連れて行かれ、俺の上にまたがって彼女自慢の胸を顔に押し付けてきました。私もその頃にはもうその気になっていたから、下から彼女の大きな胸を揉んで吸って舐めた。

 

 

それから彼女が向きを変えてまた私のイチモツにしゃぶりついたので、私は彼女のパンツをずらして、彼女のすでに濡れ始めていたアソコを舐めた。ちょっと舐めてあげただけで、彼女は腰をヒクヒクさせながら感じていました。後で聞いた話ですが、彼女はエッチ自体もう2年くらい無かったそうです。彼女はとても敏感で、クリトリスを重点的に舐めてあげたら5分もしないでイってしまいました。

 

私は彼女のパンツを脱がしました。そこでコンドームが無いことに気づきましたが、奥さんが「そのままでいいから入れてください。」と言ったので生のまま彼女の中に入れてしまいました。彼女の中は温かくてヌルヌルとしてとても気持ちがよかった。実はうちも、お互い仕事がでタイミングが合わず、月に一度あるかないかくらいのペースでした。しかも子供は作らないという約束なので、だいたいがゴムを着けたまましていました。久しぶりの、それも生でのセックスはとても気持ちがいいものでした。それも昼間から、他人の奥さんとという背徳的な状況も、より一層私たちの興奮を高めていました。

 

奥さんもすぐに一度イったようでしたが、私もあまり持ちそうにありませんでした。私は腰の動きを早めながら、

 

「あぁ、きもちいい。もうイってしまいそうです。」

 

と伝えると、奥さんは、

 

「あぁ、お腹に、お腹の上に出してください。」

 

と言いました。私がさらに激しく突き上げると、彼女は再び大きな声を上げながら絶頂を迎えました。私はなんとか我慢して彼女の絶頂を確認してからイチモツを抜き、彼女のお腹にその日2度目の射精をした。

 

その日以来、時々そういう行為が交されるようになりました。それは相手の家(部屋)だったり、私の私室だったり。しかも、相手が1人だけではなくなってしまいました。今では相手が4人います。もちろん妻には話していません。いつか妻にバレてしまったらと考えるととても怖い気がします。

 

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