不倫で離婚後に34歳の人妻と不倫関係に【体験談】

俺は2年前、会社の部下と不倫していた。初めはそんなつもりは無かったんだけど、会社の飲み会の後、なんとなく二人で一緒に歩いていて、そのままホテルに入ってしまった。そして、それからついずるずると続いていたんだけど、半年ほどで妻にバレてついに離婚騒動に発展。去年の年末に離婚が成立した。唯一の救いはまだ子供が無かったこと。不倫相手の部下は、さっさと会社を辞めて連絡も取れなくなっていた。

その話を友人にしたら、会社の中で手を出すやつが悪いと散々言われた。悪いというか頭が悪いとまで言われた。そして、自分もセフレがいるけど、そんな下手なことにはならないと豪語した。俺が、そんなのわからないと言うと、その友人は言った。出会い系で人妻をセフレにすれば、そんなことにはならないからと。

 

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たしかに、向こうの守りたいものがあって逃げられない状況なら、そういうことも起こりにくいのかなと思った。会社の彼女は、どうにも自己主張の強いところがあって、なにかとプレゼントをくれたり、LINEで連絡してきたりと、その処理が面倒だった。そして実際、そこから浮気がバレて離婚に発展していた。

俺は友人の話を聞いて、出会い系サイトに登録してみた。以前はあんまり信用していなかったが、実際に友人が出会い系で見つけたセフレとうまくやっているという話を聞いて、それなら俺もという気になったからだ。とは言え、そこまで期待していたわけでもなかった。いや、期待していたのかもしれないが、少なくとも「そんな上手くいくわけないよ」自分にと言い聞かせながら期待しないようにのんびりやろうと思った。一日に3人と決めてメッセージを送った。

3日目の昼、携帯を見ると誰かからメッセージが届いていた。開くと、前日にメッセージを送った相手からの返信だった。思っていたよりもずっと早い返信だ。とは言え、それですぐセフレにというわけじゃない。やり取りしているうちに、ダメになるかもしれない。俺は慎重に、紳士的にメッセージを返した。それからまた仕事に戻り、15時くらいに携帯を覗いた時にまたメッセージが来ているのに気づいたがそのまま放置した。さすがに仕事中に出会い系のメッセージを返すわけにはいかない。

仕事が終わり、すぐにメッセージを読んで返信した。そうしたら10分後くらいに返事が来た。俺はまたすぐに返事を送った。相手からもすぐに返事が来た。彼女は34歳の主婦で、小学1年生の子供がいる。子供が小学校に上がり少し余裕ができたので、ちょっとした出来心で出会い系に登録してみたという話だった。そして、初めてのメッセージが俺だという。俺も、この前登録したばかりで、メッセージもらったのあなたが初めてです、と返した。それから他愛も無い話を何度かやり取りして、旦那さんが帰ってきたとメッセージが終わった。

なんだかちょっと楽しかった。こういうやり取りは久しぶりだった。そして、人妻との秘密のやり取りというのも俺を興奮させた。夜11時半過ぎくらいにまたメッセージが来た。旦那さんはビール飲んで風呂に入り、もう寝てしまったという。また、ちょっとした普段の生活のことなんかやり取りしていて、気づいたらポイントがだいぶ無くなっていた。俺は思い切って、外部ツールでお話できませんかと送ってみた。彼女はdiscordのアカウントを送ってきた。そして、そこでチャットをするようになった。

彼女とチャットするのは楽しかった。いつの間にかほぼ毎日チャットで話してた。そしてついに通話もするようになった。「大丈夫なの?」と聞くと、「いつもネットのゲームとか友達と通話しながらやってるから大丈夫」と彼女は答えた。そうして、彼女とやり取りをはじめて3週間が経った。彼女の方から、「今度の日曜日の昼間空いてません?」と聞かれた。特に予定も無かったので空いてると伝えると、「会いませんか?」というお誘いだった。

 

 

当日、11時半に駅で待ち合わせた。お互い出会い系サイトのプロフィールで写真を見ていたからすぐわかった。彼女は想像よりも背が低くて可愛らしい印象だった。それから2人でランチを食べた。食べながら色んな話をした。最初は緊張していたが、話してみるといつもの彼女ですぐに楽に話せるようになった。ランチの後は二人でカラオケに行った。半分くらい歌わずに話していた。それでも彼女の歌を聞いて俺はびっくりした。プロ顔負けの上手さだった。彼女は歌が好きだと言った。

カラオケには2時間で入っていたんだが、俺も今日カラオケ行って終わるつもりは無かった。1時間半を少し過ぎた頃、俺はそっと彼女の手に俺の手を重ねてみた。彼女は一度俺を見て、それから恥ずかしそうに視線を外した。彼女の緊張もこちらに伝わってきた。俺は彼女の手をそっと握る。彼女の方も俺の手を握り返してきた。俺は彼女の肩に手を置き、そっとこちらを向かせた。彼女が上目遣いで俺を見てくる。俺は彼女にキスをした。彼女も俺を受け入れてくれた。

俺たちは長い長いキスをした。時折り扉の前を人が通って離れたりしながら、でもまた吸い寄せられるように再開した。そして、終了10分前の連絡が来て俺たちは部屋を出た。俺たちは手を繋いで歩いた。そしてそのままホテル街へと歩いていき、そのまま彼女を中に連れ込んだ。

 

 

彼女はシャワーを浴びたいと言ったが、俺はもう我慢できなかった。すぐさま彼女を押し倒しキスをしながら服の上から彼女の胸を揉んだ。そして服を脱がして、ブラからはみだした彼女の乳首に吸いついた。彼女は声を出して感じていた。俺は彼女に

「優しくされるのと、少し乱暴にされるのとどっちが好き?」

と聞いた。すると彼女は恥ずかしそうに、

「少し乱暴にされるほうが好き・・・。」

とそう答えた。俺は彼女のブラジャーを剥ぎ取ると、彼女の胸を握り激しく交互に彼女の乳首を吸い舌で刺激した。彼女はシーツを掴んで快感に耐えていた。それから彼女を四つん這いにして、ストッキングの上から彼女の尻を叩いた。「あん!」という嬌声が漏れる。そしてストッキングを脱がしてパンツをTバックのようにまとめて尻を出す。そして今度は直接彼女の尻を叩いた。

赤くなった彼女の尻にキスをして、最後の一枚も一気に脱がした。彼女の割れ目からはキラキラとした液体が溢れてきていた。俺は四つん這いのままの彼女の尻に顔を近づけ、その液体の湧き出る穴の周りを舐めまわした。そうしながら俺はズボンとパンツを脱ぎ、こっそりとコンドームを着けた。

そして彼女がまだ油断しているうちに、バックのまま一気に彼女の中に俺のモノをぶち込んだ。

「ああぁん!そんな!いきなり、だめぇ!ああぁん!!」

いきなり奥深くまで挿入され、彼女は腰をガクガクさせてイってしまったようだった。俺がいったんモノを引き抜くと、軽く潮のようなものがぴゅっと吹き出した。それからもう一度ゆっくりと入れてから徐々に腰を動かし始めた。彼女は俺が腰を打ちつけるのに合わせて軽く腰を動かしていた。彼女もだいぶ好きなようだ。バックのまま腰の動きを早めていって、彼女の快感が高まってきたところで一気にスパートをかけて今度はしっかりとイカせてやった。

そして正常位で挿入し、キスをしながら彼女と繋がる。名前を呼びながら可愛いよと言うと、彼女はもっと言ってとねだった。その姿が本当に可愛かった。そうして俺も高まっていき、彼女が絶頂を迎えるタイミングで俺もついに射精した。そのまま2人でしばらくの間抱き合っていた。

それから2人でシャワーを浴びた。また彼女にクンニしてやって、そして結局そこでもう一回した。風呂場では生のまま入れてしまった。

それから彼女とは月に1~2回会ってるし、チャットはしょっちゅうしている。なんだかもう結婚とかいいやって思ってきたので、このままなんとなく続いていくのもありかなと思っている。

 

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