ママ活がてら豊満熟女(44歳)を狙ってみた〔体験談〕

俺はまだ26歳なんだけど、最近若い女に飽きたって言うか、めんどくさいなって思うようになった。もちろん可愛い女とエッチしたいとは思うけど、そこまでいくのが面倒だし、その関係をキープするのにも結構努力が必要じゃん?それがめんどくさくて、なんか彼女とかもういいかな~って思ってきた。

 

そんな時、ちょっとした気まぐれから、36歳の人妻と知り合ってエッチすることになった。もちろん出会い系サイトで知り合った仲だ。これが、思ったよりもよかった。エロいし、色々してくれるし、何より面倒なことがほとんど無い。向こうもちょっとした遊びと割り切っているから話も早い。これはいいなと思って、それから30代の人妻を狙うことが多くなった。

 

それから少しして、『ママ活』のことを知った。主に大学生とかがやるみたいだけど、俺でもまだイケるんじゃないかと思った(▶ママ活募集体験談ブログ)。それでも、成功率を少しでも上げるために狙いを40代に切り替えた。検索してみると、意外に40代でもなかなか綺麗な人がいるとわかった。しかも、そういう綺麗な人ほどお金持ちっぽいということもわかった。なるほど、美容にお金を使えるから『若くて綺麗』=『お金持ち』なんだなと思った。

 

 

それから俺は、1日2人ずつメッセージを送ってみた。あんまりいっぺんに送って、3日後に10人から返事が来たりしたらもったいないからだ。金持ちマダムは無限にいるわけじゃない。せっかく当てても回収できないなんて無駄はしたくないからだ。

 

そうして約1週間が過ぎたある日、初めてメッセージが返ってきた。相手は44歳の人妻で、自分でも会社を経営してる女社長だった。すごく色気のある綺麗めの人で、萬田久子みたいな感じの人だ。こういう相手は余裕があるからがっつかない方が良さそうだと俺は判断した。お金の話なんてこちらからは一切しない。でも、彼女の容姿や持ち物、車なんかは無邪気に褒めた。きっとそういう年下の感じが好きなんじゃないかと思ったからだ。

 

案の定、彼女は俺の反応にすごく喜んでくれた。そしてかなりスムーズに会うことになった。俺が、彼女のBMWの助手席に乗ってみたいと言ったからだ。

 

彼女はうちの近くのスーパーの駐車場に来てくれた。はっきり言って彼女はちょっと場違いな感じだった。ワインレッドのスーツに身を包み、真っ赤なBMWから降りてきた彼女は、明らかなセレブ感漂うお金持ちだった。彼女は俺を助手席に乗せ、都内のホテルへと車を走らせた。俺はその間も、興奮したように車や彼女のことを褒めまくった。彼女は気持ちよさそうに笑っていた。

 

 

ホテルの前に車を止め、ホテルマンに車の鍵を渡し中へと入っていく。俺は田舎者のように辺りをきょろきょろ見回してしまった。それから彼女について、最上階の高級なレストランに入った。俺はジーパンだったので「この格好で大丈夫ですか?」と聞いたら、「どうせ個室だから大丈夫よ。」と彼女は笑って言った。

 

出てくる料理は、正直俺には一生掛かってもお目に掛かることができなさそうなものばかりだった。俺が興奮しながら、「すごい美味しい。」と告げると、やはり彼女はとても嬉しそうに喜んだ。そして、「今度俺の服を選んであげる」と言ってくれた。一応断るフリをすると、「私が買ってあげたいんだから、素直にもらってくれると嬉しい。」と言われ買ってもらうことにした。

 

食事を終えた後、同じ階のラウンジに連れて行かれ、そこでお酒を飲んだ。飲みながら、徐々に彼女が核心を突くような質問をしてくる。

 

「綺麗って言ってくれるけど、それって歳の割にってことでしょ?」

 

「そんなことないですよ。普通に女性として綺麗だし素敵だなって思います。」

 

「こんなおばさんでも、その、そういう対象としてアリってこと?」

 

「もちろんです。●●さんはおばさんなんかじゃないです。俺、●●さんといて、今ドキドキしてますから。」

 

「本当に?わたしにドキドキしてくれてるの?」

 

「はい・・・。すごく大人の魅力があって、その、色々想像しちゃいます・・・。」

 

彼女はお手洗いに行くと言って少し離れ、戻ってきてから俺の手を取った。そして、

 

「ねえ、わたしの部屋に来てくれる?」

 

と言った。

 

彼女の部屋は最上階近くのスイートルームだった。広いリビングと大きなベッドのある寝室があった。彼女は部屋に入り、部屋に置いてあったワインを開けた。そして2人で乾杯をした。窓際に2人で立って夜景を眺めた。そして、どちらからともなくキスをした。

 

 

「あの、俺なんかがいいんですか?」
「あなたはとっても可愛くて魅力的よ。」

 

そうして、俺は服を脱いで彼女の前に上半身を晒した。彼女はゆっくりと俺の胸をなで、乳首を舐めた。しばらくして俺は彼女を抱き起こしキスをして、それから丁寧に彼女の服を脱がした。下着姿になった彼女の身体は、40歳を超えてるとは思えないくらい綺麗だった。腰はくびれているのに、胸はDカップくらいありそうだった。恥ずかしそうに腕を組み胸を持ち上げている様が、とてもエロくて俺は興奮した。

 

俺は彼女を後ろから抱きしめながらキスをした。そして彼女のブラの中に手を入れる。彼女の口から甘い吐息が漏れる。耳を噛んでやると、身をよじって感じていた。どうやら耳が弱いらしい。それから彼女のブラジャーを取って胸をあらわにする。思ったより重力に負けてない彼女の胸を、窓ガラスに映して堪能する。そして少し乱暴に揉みしだき、その乳首を刺激した。

 

彼女の感じている姿はとても官能的だった。しかもそれがガラス越しに見えて、なんとも言えないエロさを醸し出していた。俺は窓際に近づいて、

 

「こんな綺麗な人を抱けるなんて、みんなに見せて自慢したいです。」

 

と言った。彼女はその言葉に興奮し喜んでいるようだった。

 

彼女が俺の股間を触り始めたので、俺も彼女のパンツに触れた。奥の方が熱く熱をもっていた。クリトリスのある辺りを、パンツの上から小刻みに振動させて刺激してやる。徐々に大きくなったあえぎ声を、口に舌を突っ込むことで押さえ込む。それでも高まりが抑え切れなくなり、腰を動かしながらびくんと一つ大きく身体を跳ねさせた。俺は彼女をお姫様抱っこしてやって、ベッドまで運んだ。

 

そしてパンツを剥ぎ取り、ヌルヌルになっている彼女のまんこを舐める。彼女の下の毛はほとんど処理されていて、ほんの少ししか生えていなかった。

 

「ああ、そんなことしなくていいのよ。」

 

「俺がしたいんです。●●さんを気持ちよくしてあげたい。」

 

その言葉でもう、彼女の快感度合いは2つも3つも上がったようだった。そして、乳首を刺激しながら彼女のクリトリスをちゅぱちゅぱと吸ってやると、また腰をがくがくと震わせながらイってしまったようだった。

 

それから彼女が俺のちんこを舐めさせてと、俺の股間に手を伸ばした。彼女のフェラは吸引力がすごい(笑)そして、口の中で舌が別の生き物のように動きまくる。ああ、これが熟女の本気のフェラなのかと思った。かなり気持ちいいし、なんと言っても見ててエロい。なんだろう。若い女には醸し出せないエロスがそこにはある。

 

それから横向きでシックスナインに移った。片足を持ち上げてまんこをまる出しにする。そこに、顔を突っ込んで、クリトリスから尻の穴まで満遍なく舐めてやった。そしてコンドームをつけようとすると、「低用量ピルと飲んでるから、そのままでいいわよ。」と言われた。俺は生のまま彼女の中にちんこを差し込んでいった。

 

「んはぁ…あ、あはぁ…。」

 

奥まで差し込むと、彼女は眉をしかめて切ない表情を見せた。そのまま少し動かずにいたら、

 

「お願い、思い切り突いて…。」

 

と、自ら腰を動かしながらお願いされた。俺は一気に腰を動かした。彼女のあえぎ声が部屋中に広がる。彼女の中はとても気持ちよくて、気を抜けばイってしまいそうだったが、腿をつねったりしながら必死にイクのをこらえた。そして、そのまま激しく突きまくり、

 

「あぁ、イク、イクわ!もうわたし、イっちゃう!ねえ、イク、イクイクっ!!」

 

またも腰をビクビクと痙攣させながら、彼女は絶頂を迎えた。俺はそれを見て、とりあえず最低限のラインは超えたかなと、次は自分もイクことにした。そして、まだ絶頂の余韻から冷めていない彼女に、ふたたび激しく腰を打ちつけた。彼女はまたすぐに高まっていき、

 

「ダメ、今イったばかりなの。またイっちゃう。ねえ、ダメ、待って。あぁん、ダメ!また、イっちゃう!ねえ、イっちゃう!ああぁ、イク、イク、ああぁ、イクぅぅぅ!!!」

 

シーツを握り締めながら、大きく背中を反るようにして再び絶頂を迎えている彼女の中に、俺はありったけの精子をぶちまけた。

 

「あぁ、すごい…、いっぱい出てる…。」

 

俺はちんこを引き抜くと、彼女のまんこからあふれ出す精子を拭いてやった。それからベッドで寝転がりながらイチャイチャし、結局その後さらに2回ほど俺は彼女のまんこの中で射精した。彼女はとても満足そうだった。

 

俺が仕事があるからと、朝の6時頃彼女に家まで送ってもらった。降りる時、彼女が俺に小遣いだと言ってお金を渡してきた。俺はいったん断るフリをして、それから懐にしまった。後で確認したら5万円入っていた。

 

俺がメインで使ってるのはPCMAX

 

コスパはかかるけど、結局手っ取り早くエロい女探すにはPCMAXが最強だから。

 

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