出会い系でやり取りしてる人妻とばったり会って【体験談】

俺はときどき出会い系で知り合った相手とエッチしてるんだけど、相手は人妻なことが多い。後腐れが無く、話が早いからというのが一番の理由だ。人妻は大抵一回の火遊び、もしくは都合のいいセフレを求めて登録しているから、知り合ってから1週間以内に会ってエッチすることがほとんどだ。でも、たまに臆病でなかなか会ってもらえない人もいる。それが彼女だった。

 

 

彼女は37歳の主婦で2児の母だ。結婚してもう15年とプロフに書いてあったから、当然もう旦那とはそっちの方は無いだろうなと思った。でもなかなかスタイルもいいし綺麗な人だった。それなら俺が頂こうとメッセージを送ったんだが…。メッセージは返ってきた。それから何回かやり取りをした。でも、会おうと誘うと、ちょっと怖くて会うのは…と断られた。

 

それならばと、外部ツールでお話しましょうと、まずはチャットから始めて、そしてそこでやり取りして色々話をして、ふたたび会おうと誘った。それでもまた断られた。ならばと、だんだん意地になって、音声通話を頼んだ。音声通話すら最初は断られたが、何度も頼んでやっとネット電話で通話することに成功した。彼女の声は想像よりも可愛らしい印象だった。

 

 

 

それから30分程度の音声通話を4回ほどして、ふたたび彼女に会おうと打診した。結果は、・・・やっぱり怖いという。なんだよそれ。なら、出会い系に登録するなよ、そう思った。それからこちらから連絡を取らなくなった。向こうから連絡が来ることもなかった。向こうも、出会い系でずっと会わずにやり取りだけすることが普通じゃないことくらいはわかっていたんだろう。そうして1ヶ月半が過ぎた。

 

ある日、うちの近くのショッピングモールまで歩いて買い物に行った。特にこれを買いにというわけではなかったが、平日の昼間から暇を持て余していたので、ウインドウショッピングをしながら、何かいいもの見つけたら買おうくらいに思っていた。そうして、モールの中ほどまで来た時、なんだか知ってるような顔を見かけた。あれ?誰だっけな、と思ったがどうにも思い出せない。前に抱いた人妻の誰かかな?そう思った時、ぱっと記憶が思い出された。結局会うことが出来なかった、あの人妻だ。プロフィール画像で何度も見ていた。というか、それしか写真を見ていない。チャットで頼んだ時も、ビデオ通話を頼んだ時も断られたからだ。

 

俺はそうっと彼女に近づいた。彼女は俺のことには気づいていない。きっと、俺の顔なんて覚えてもいないんだろう。そのままなんとなく彼女の後をつけながら、彼女の様子を見ていた。どうやら、彼女もこれと言って目的を持って買い物に来ているようには見えなかった。もしくは、もうすでに決まっていて、他のものを見てまわってから、最後に買う物を買って帰ろうという考えかもしれない。とにかく、時間がありそうだということはわかった。俺はついに彼女に近づいて話しかけた。

 

「こんにちは。」
「はい?…こんにちは。」
「ゆいさんですよね?」
「え?そうですけど…。どちらさまですか?」
「いやだなぁ。もう忘れちゃったんですか?タナベですよ。」
「タナベさん…、あ!」
「思い出してくれました?」

 

彼女は悪い事をして見咎められている子供のような顔をした。目も泳ぎ始めている。

 

「まさか、こんなところで偶然会えるとは思いませんでした。今日はお買い物ですか?」
「え、ええ、まあ…。」
「もしよかったら、少しお茶しません?」
「えっと、あの、今日はあまり時間が無くて…。」
「そうですか?さっきから見てましたけど、そうは見えなかったなぁ。」
「・・・・・・。」
「少しでいいんですよ。どうです?」
「…少しだけなら。」

 

俺たちは近くの喫茶店に入った。彼女は酷く緊張しているようだった。単に初対面の人間が苦手なのか、俺が何か危害を加えるとでも思っているのか、その辺はわからないがとても警戒されているのはわかった。ずいぶん失礼な話だ。なんだか少し腹が立ってきた。そっちがそういう態度なら、こっちもそれに合わせてやろうかという気になってくる。

 

「うち、この近くなんですよ。もしよかったら来ませんか?」
「いえ、本当に、もう大丈夫です。」
「…そんなに拒絶されると俺も傷つくんですけど。俺、あなたに何かしました?」
「いえ、そういうわけじゃ…。」
「むしろ、そういう態度でいられると、何かしたくなりますよ。たとえば、出会い系に登録してること、家族に教えるとか…。」
「!!」
「あなただって、そういうこと期待したから登録したんじゃないですか?俺だって無理やりしようとはしてませんよ。なのに、気を持たせるだけ持たせてそういう態度って、相手に失礼だと思いません?」
「…はい。すみません。」
「誠意の見せ方ってあると思うんですよ。」
「・・・・・・。」
「一回だけ。それでお互いすべて忘れてなかったことにしましょう。どうですか?」
「・・・わかりました。そのかわり、家族には言わないでください。」
「もちろん。すべて忘れる約束です。」

 

なんだか脅迫のような形になっちゃったけど、それでも彼女の意思には違いない。俺たちは店を出て、歩いて俺の部屋に行った。俺の部屋はそこそこ生活感はあるけど、まあ足の踏み場はあるしベッドの上は綺麗だ。俺は彼女をベッドに座らせた。彼女は落ち着かないようで、目も手も一所に留まらず動き続けていた。俺はその手を握り、彼女の顔をこちらに向けた。彼女は俺から目をそらした。俺は構わず彼女にキスをした。

 

 

彼女は思ったとおり受身だった。耳、首、鎖骨とキスをしていっても、彼女は固まったように動かない。ちょっと動きを止めて彼女の顔を見てみたら、眉をよせて目をつぶっていた。その時俺は気がついた。彼女の手が小さく震えていることに。俺は彼女を抱きしめて、背中をポンポンと叩いてやった。

 

「ごめんね。あんな言い方したけど、怖がらせたかったわけじゃないんだ。一目見たときから会いたくて、それで会えたらそういう関係になりたくて、ついあんなこと言っちゃったんだ。ごめんね。」

 

俺は背中をポンポンしながら彼女の頭を撫でた。少しずつ彼女の体の緊張がほぐれて行くのがわかった。そしてゆっくりと優しくキスをした。今度は少しだけど、彼女の方もキスに応えてくれた。

 

ゆっくりと丁寧に彼女の服を脱がしていく。彼女は恥ずかしさでまた緊張しかけるが、俺は彼女の手をどけて優しく彼女の身体にキスをしてやった。そして、彼女の少し垂れはじめた柔らかい胸に触れた。まだ柔らかい乳首にもそっと触れる。彼女の口から甘い吐息が漏れた。指で弾くように刺激してやると、徐々にぷっくらとふくらみ硬くなって、俺はこれを口に含んで吸った。

 

「あっ、ああぁん…。」

 

徐々に、はっきりとしたあえぎ声が彼女の口から漏れ始める。俺は彼女のブラジャーを外し、ベッドに押し倒した。胸全体を揉みながら、指と舌で乳首を刺激し続ける。彼女はときおりビクっと体と震わせた。そして彼女のスカートをまくり、彼女の太ももを触る。そのまま上に上がって、ストッキングの上からパンツを触る。彼女の股間は少し熱を帯びているようだった。

 

それからスカートとストッキングを脱がし、パンツの上から彼女の割れ目に沿って指を這わす。彼女は腰を動かしながら、その快感に耐えていた。俺はパンツも剥ぎ取ると、彼女の敏感な突起部分に舌を当てて、レロレロと高速で動かし刺激した。彼女の快感は急速に高まっていった。そして、彼女の中に指を入れてかき出すように刺激をしてやると、やがて大きく跳ねるようにして絶頂を迎えた。

 

俺は服を脱いで、テーブルの下の物置き場からコンドームを取り出して着けた。そして、ベッドに上がり、彼女にモノをあてがうと、ゆっくりと彼女の中に入れていった。彼女は寒がっているかのように腕を胸の前で合わせ、縮こまるようにして下腹部の快感に耐えていた。俺がゆっくりと動き出すと、その動きに合わせて彼女の口から切ない声がリズミカルに聞こえてきた。俺は彼女と手を繋いでキスをした。彼女も俺の口の中に舌を入れてキスに応えた。

 

 

それから彼女を横向きにして突き、さらにバックから突き、また正常位に戻った。彼女はそれぞれの体位で、すでに一回ずつ達していた。それもそろそろイクつもりで腰の動きを早めた。彼女の乳首をつまみながら激しく腰を打ち付けると、また彼女はイってしまった。でも俺は動きを止めることなくそのまま突き続けた。やがてまた彼女が高まって、

 

「あぁ、ダメ、ダメダメダメダメ!またイっちゃう!!ダメ!ねえ、イク!イクぅぅ!!!」

 

最後の彼女の絶頂に合わせて、俺も彼女の中で射精した。

 

「ああ、ビクビクしてる、中で、ビクビクしてるよ。」

 

彼女は布団を握り締めながら快感の余韻に浸っていた。眠そうな目で口を開けたまま…。

 

彼女が服を着てうちを出て行く時、送っていこうかと言ったが、彼女はそれを断った。俺は、「誰にも何も言わないから。」と彼女に言った。彼女は「ありがと。」とだけ言って出て行った。それから連絡もしてないし会ってもいない。

 

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