変態スレンダー熟女のお家でセックス【体験談】

1ヶ月ほど前に出会い系で知り合ったばかりの人妻の話なんだけど、こいつがもうエロい。毎回2回戦3回戦は当たり前。いつも時間ギリギリまで俺のちんぽを舐めて回復させようとしてくる。隙あらば上に乗っかって入れようとする。マジ、頭おかしいんじゃないかと思うレベルwでも、顔は中の上くらいで、身体は細身でけっこう俺好み。歳は確か39だったかな?

 

はじめのメッセージのやり取りではそんな感じ一切見せず、静かな感じの女だった。何度もメッセージを送ってやっと会うところまで口説き落とした。それでも、昼間にご飯をということだったけど。こういう女はガードが固いけど、一度許しちゃえばかなり扱いやすくなるというのが、俺の経験上わかっていた。なので、あえて初回は捨てるつもりで、食事した後もそのまま普通の話だけで過ごしていた。

 

すると、3時少し前くらいだったろうか。だいぶ打ち解けて普通に友人のように話が出来る仲になった頃、彼女の方から俺が出会い系に登録した理由を聞いてきた。これは…、と思った俺は、ちょっとした刺激を求めてだと答えた。こうして会ってるのもそうだし、それ以上に発展する可能性なんかもそうだし、とあいまいにぼかしながらもそれとなく伝えた。すると向こうも、やっぱり毎日に刺激が欲しくて登録したのだと言った。これは誘って欲しいサインかなと思った俺は、彼女をホテルに誘った。

 

そうして初めて会った日に彼女とはホテルに行くことに成功した。そして、その日も3回戦ほどしたし、彼女は何回イったか覚えてないくらいイキまくっていた。その後、メールでやり取りを続け、さらに2回ほど会ってセックスをした。やっぱり毎回昼間だったけど、俺は時間は自由になる仕事なので、彼女にとってはちょうどいい相手だったのだろう。

 

 

そして、4回目の逢引の連絡が来た。今度はなんと、彼女の家で会おうということだった。普通は、自分の家に相手を呼ぶのは嫌がる。自分の弱みを握られることになるから。それでも呼ばれたということは、それだけ信用されたということだろうか。毎回ホテル代を出していた俺からすると、ありがたい申し出であった。

 

当日、彼女に送ってもらった地図を頼りに、近くのコインパーキングに車を止め、そこから歩いて彼女の家まで行った。玄関のインターホンを押すと、彼女の声が聞こえてきた。そして少し待つと、中から彼女が現れた。俺は中へと入っていった。

 

彼女の家は、閑静な住宅街の中にある一軒家だった。間取りまではわからなかったが、一階はリビングや客間、それにキッチンや風呂など。私室と言うか寝室は全部二階にあるようだった。彼女は俺をリビングに案内して、なにやら飲み物を出してきた。これは何かと聞いたら、元気になるドリンクと言われた。きっと栄養ドリンクの類だろう。グラスに氷も入ったそれを、俺は一気に飲み干した。

 

彼女はソファの隣に座って、さっそくキスをしてきた。俺もそれに答えて彼女を抱きしめる。こんなに細い身体のどこに、あんなに強い精力があるんだろうと思う。彼女は俺の服を脱がせ、俺の乳首を舐める。こういうことに彼女の表情は本当にエロい。俺は、服の上から彼女のブラジャーのホックを外してブラをずらし、服の上から彼女の小さめの胸を揉む。服の上からでもはっきりとわかるくらい、乳首がびんびんに立ってくる。それを指で小刻みに弾いてやると、甘い吐息を漏らしながら俺の乳首を舐めた。それから今度は俺が彼女の服を脱がし、ピンと立った乳首を口含んだ。そしてちゅぱちゅぱと音を立てて吸ってやる。彼女は俺の頭を抱えるようにして、乳首に与えられる快感を堪能した。

 

それからスカートをまくり上げて、パンツの上から彼女のまんこに触る。もう熱を帯びて、じんわりと湿気ている股間に手を差し入れる。そしてクリトリスに指を当てて、高速で振動を与える。もちろん乳首を攻めるのも忘れない。彼女は乳首とクリトリスに同時に与えられる快感によって徐々に高まっていき、今日最初の絶頂に達した。あいかわらずとても感じやすい。

 

それからスカートとパンツを脱がして全裸にする。そして彼女の足を開かせて、その間に顔をうずめる。彼女の股間は綺麗に処理されていてほぼパイパンだ。俺は彼女の割れ目に舌を這わせ、ゆっくりと舐め上げる。俺の舌がクリトリスを通過するたびに、彼女の腰はビクンと小さく跳ねた。そして指を入れて中をかき回しながら、クリトリスを強めに吸ってやる。彼女が好きなやつだ。やはり彼女の快感は高まっていき、俺に覆いかぶさってくるようにしてイってしまった。

 

 

今度は俺が裸になり、彼女が床に座って俺のちんぽを舐めた。こいつは本当にちんぽを舐めるのが好きで、終わった後もずっとちんぽを舐めている。だからか、フェラの腕もかなりのもので、集中してたらすぐにイカされてしまう。俺は途中途中余計なことを考えながら、快感の度合いをコントロールする。でも、今日はまだ一度も挿入していないから、我慢が出来ないようで、それほど長くはしゃぶっていなかった。

 

ソファに座っている俺に向き合うように膝立ちで俺の上に来て、ちんぽを持ってゆっくりとまんこの中に沈めていく。そうそう。彼女はピルを常飲していて、する時はいつも生だった。生のままして、中出しだ。今日ももちろん生のままで俺のちんぽを飲み込んでいく。しっかりと奥までくわえ込むと、ソファのスプリングを利用して上下に跳ね始める。俺のちんぽが彼女の中に入ったり出たりする姿がよく見える。俺は彼女の胸を揉んでやった。彼女が俺に抱きついてキスをしてくる。同時に腰を前後にこすりつけるように動きを変えてくる。ちんぽの先が膣奥の肉に擦れて気持ちいい。俺も反撃とばかりに、彼女の腰を持って下から激しく突き上げた。

 

 

「ああ、それ、すごい!奥まで、奥までくる!ああ、ダメ、イっちゃう!ダメダメ、ああ、イ、イク!イックぅぅ!!」

 

彼女がおっぱいを顔に押し付けるようにして、ぎゅうっと抱きついてくる。俺は逃げようとする彼女の腰を捕まえて、俺の腰を押し付けるように追いかけた。

 

絶頂の余韻の残る彼女を立たせて、リビングの窓際へと連れて行く。庭の向こうは隣のアパートの壁で、窓もないからまず見られる心配はない。けれど、すぐそこが外という環境は俺たちを興奮させた。

 

「こんな真っ昼間っから、カーテンも閉めずにこんなところでおまんこしてたら、噂になっちゃうんじゃない?」

「ああ、言わないでください。ごめんなさい。でも、やめられないの。好きなのぉ。」

 

窓際の壁に手をつかせ、後ろから思い切り突き上げる。そして片足を持ち上げて、まんこを開いてやる。

 

「ほら、おまんこも、おまんこズボズボされてるところも、きっと誰かに見られてるぞ。とんだ変態淫乱女だってみんな知ってるぞ。」

 

言葉で責めてやると、ぎゅうっとまんこを締め付けてきた。やっぱりこういうのが好きなようだ。それから、キッチンの調理台に座らせて、前からまんこに突っ込んで、さらに台に手をつかせてまたバックから突いてやった。そして今度は玄関に移動して、玄関で駅弁スタイルで思い切りつき上げてやったら、ここでまた絶頂を迎えた。
それから夫婦の寝室に移動した。

 

「ここで旦那さんが毎日寝てるんだろ?そこに男連れ込んで、ちんぽ突っ込まれて感じてるんだ?こんなにまんこぐしょぐしょにして。本当にスケベな女だな。これはお仕置きが必要だ。」

 

俺は四つん這いになった彼女にバックからちんぽを突っ込んで、腰を動かしながら彼女の尻を強めに叩いた。彼女は声を出してあえいでいたものの、やめてとは言わなかった。そして彼女を横向きにして、彼女の内側の側面を擦り上げる。俺もだいぶ高まってきていたところに、彼女もまたイキそうになって、そのまま一気にスパートした。彼女が背中を反って絶頂を迎えたのを確認してから、俺も彼女の中で思い切り精子をぶちまけた。

 

枕元にあったティッシュを取り、精子が流れ落ちないように彼女の股に押し当てる。そして俺もベッドにごろんと横になった。少しして彼女が起き上がり、ティッシュで股を拭いてゴミ箱に捨てた。それからいつも通り、俺のちんぽを舐めはじめた。今日はいつもより1時間くらい長くいられるなぁと考えていた。そしてやはり、いつもより多い4回戦して帰った。さいごはさすがの彼女も俺のちんぽを舐める余裕はなかった。きっと彼女は12~14回くらい達したんじゃないかと思う。変態ドスケベ熟女の精力は本当にすごい…。

 

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