デブ専のエロい人妻との濃厚セックス体験談

もう6年以上恋人がいない。最後にいたのが28歳の時で、もう今年35歳になろうとしてる。俺ははっきり言ってモテる見た目じゃないから仕方がない。というのも、顔のつくりは別に普通なんだが、まあいわゆるデブだ。今体重は112kg。身長は176cmだ。そう長くは生きられないだろう。それなら、少しでも美味しい思いをして生きていきたい!だが、この世はデブに厳しい。大抵のところはデブに厳しい。電車で座ってると、『幅取りすぎなんだよ、デブ!』という視線によく出くわす。立っていても、すごく邪魔そうな目で見られたりする。肩身が狭い。

 

そんなデブもすごくニッチな層から人気がある。そう、デブ専だ。だいたいデブ好きな女は、『体が大きい人が近くにいると安心する』とか『抱き心地が好き』とか、同じような事を言ってくる。そういう相手を見つけるのだ。

 

とは言え、普通に生活してたらそうそう出会い自体がない。まずはたくさんの人と出会わないといけない。というわけで、俺は出合い系サイトに登録してみることにした。そして、デブ感満載の写真をあえてでかでかと載せる。『いっぱい食べる人が好き』というもの言われるから、そういう写真も載せる。で、とにかく足跡をつけまくる。俺の場合は数が勝負だ。そうやって足跡をつけまくって、向こうからも足跡が付いたら、写真を見た上でプロフまで見ようと思ってくれたわけだから、そこでメッセージを送る。とは言え、それでも返って来るのなんて10人に1人いればいい方だ。それでも、ニッチな一人に出会えれば十分だ。

 

俺がメインで使ってるのはPCMAX

 

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そうやってたくさんのメッセージを送り、何人かとやり取りをして、ついに本当のデブ専とめぐり合えた。彼女は39歳の人妻で、151cmととても小柄だった。大きい人が好き。抱きついちゃうかも。そういうワードも聞き出した。これは完全にターゲットだ。それから彼女とは何度もやり取りをして、ついに会う約束までたどり着いた。主婦なので、会うのは昼間だ。こういう時、外回りのある仕事で良かったと思う。

 

彼女とは13時に駅のロータリーで待ち合わせた。駅の改札の方から、小さな可愛らしい女性がこちらにまっすぐ歩いてきた。すぐに彼女だとわかった。「はじめまして」とお互い挨拶する。それからその場で少し立ち話。彼女が「お腹、ちょっと触ってもいいですか?」と聞いたので「どうぞ」と言うと、両手を開いて俺の腹に当てて、ぽよんぽよんと押した。そして「わー、すごい!」と嬉しそうに言うので、「ぎゅーってしてみます?」と聞くと、「え?」と言って恥ずかしそうに周りを見回した。俺は彼女を壁際にして周りからさえぎり、「これなら見えないから」と言うと、「じゃあ…」と言って俺に抱きついた。俺は、『なんだよ。この女、めっちゃちょろいじゃん!』と心の中で思った。

 

それから二人で近くのレストランに入り、少し遅めのランチを食べた。彼女はパスタのセットを頼み、それを残していたのでもらって食べた。彼女は思ったとおり喜んだ。レストランで楽しく話をしてさらに親しくなった。彼女の家の話も聞いた。そこから旦那との性生活なんかにも話を飛ばし、思ったとおり全然という話を聞きだした。

 

 

「こんなに可愛いのに、なんでだよ」

「そんなことないよ。わたしに魅力がないから…」

「それこそ、そんなことないよ。俺なんか、さっきぎゅーってした時、すごくドキドキしてたもん」

「ありがと」

「あの、俺じゃダメかな?旦那の代わりに、俺が○○さんを満足させてあげた」

 

そう言って彼女の手を握ると、目線を外すものの嫌がる様子はなかった。俺たちはレストランを出て、彼女の手を手を取ってホテルへと向かった。彼女は抵抗することなく俺について来た。

 

部屋に入ってまず彼女をぎゅーっと抱きしめた。彼女の方も手を回して抱き返してきた。全然まわらないけどwそして見上げてきた彼女にキスをする。彼女の口から小さく「んっ…」といやらしい吐息が漏れた。俺はそのまま彼女をベッドに連れて行き、覆いかぶさるように押し倒す。そして耳たぶを軽く噛みながら服の上から彼女の胸を揉んだ。彼女の胸は、体に合わせて小ぶりだった。丁寧に服を脱がせてブラジャーから乳首をはみ出させる。そしてその乳首に吸い付くと、彼女ははっきりとしたあえぎ声を出しはじめた。

 

俺は舌で乳首を攻めながら、ブラジャーのホックを外し脱がせた。幼い少女のようなその胸を両手で揉みながら、舌先でペロペロと乳首を刺激する。彼女は枕を掴んでその快感を堪能しているようだった。そして片方の乳首を強めに吸いながら、残った乳首を指でつまんでやると、「あん、それ、気持ちいい…」と彼女が言った。少しMっ気もあるのかもしれない。

 

スカートを脱がして、彼女に足を開くように言う。彼女は恥ずかしがりながらも、おずおずと足を開いた。白いレースのパンツがエロい。彼女の毛が薄いのが、パンツ越しに見て取れた。それから四つん這いになるように指示した。思ったとおりほぼTバックのような細いタイプだ。

 

「えっちなパンツだね。これは今日俺に見せようと思って履いてきたの?」

「ちがう、そんなんじゃなくて…」

「え?じゃあ、普段からこんなえっちな下着をつけてるってこと?○○さんって、えっちなんだね」

「いや、言わないで…」

 

俺は彼女のぷりんぷりんの尻に手を這わせて撫でるようにして愛撫した。そして彼女の尻にキスをする。また彼女の口からいやらしい吐息が漏れる。下着をずらして彼女の尻の穴に舌を持っていく。ぺろぺろと刺激してやると「いや、そんなとこ、だめ。汚いから」と逃げようとしたが、腰を捕まえてそのまま思う存分嘗め回してやった。それから割れ目に指を入れると、ねっとりとした糸が指に絡みついた。ひっぱると20cm以上も伸びる。粘性が高い。俺は彼女を仰向けにして、彼女のアソコから伸びるいやらしい糸を見せつけてやった。彼女は恥ずかしがりながらもとても興奮しているようだった。

 

彼女のクリトリスに舌を近づける。そっと触れてやると、「んふっ…」とエロい息を吐く。そのまま舌で、クリトリスを中心に全体を舐め上げる。彼女の呼吸が徐々に荒くなっていくのがわかる。そして、クリトリスを舐めながら、中に指を突っ込んでかき出すように彼女の中を刺激した。

 

「あぁ、すごい、そこ、気持ちいい…」

 

彼女は無意識に腰を動かしていた。そのままクリトリスを中を刺激し続けていると、

 

「あぁ、ねえ、もう我慢できない。お願い…」

「なに?どうして欲しいの?」

「入れて、入れて欲しい…。ねえ、もう入れて欲しいの…」

「なにを?なにを入れて欲しいの?」

「あなたの、あなたのおちんちん、入れて…。お願い。おちんちん、欲しいの…」

 

俺はさっそく服を脱いでちんこを取り出した。そして彼女のアソコに擦りつけながら、

 

「生でいいなら入れてあげるけど、どうする?」

 

彼女は少しだけ考えたけど、ちんこでクリトリスを擦られて、もう耐え切れなくなって、

 

「生でいいから。生でいいから入れて。お願い。もう待てないの。入れて」

「わかった。じゃあ、入れてあげるね」

 

俺は彼女のねっとりと湿った割れ目の中にちんこを挿入していった。

 

「ああぁ!!すごい!おっきい!!」

 

まだ奥まで全部入れていないのに、彼女はもう絶頂寸前だった。一度手前まで戻し、それからゆっくりと奥まで挿入する。

 

「あ、あ、ああ、あふぅ、すごい、奥まで、ああぁ…」

 

思ったとおり、今度は絶頂を迎えていた。俺はゆっくりと腰を動かし始める。彼女の体は、胸は小さくアソコの毛も薄い。なんだか少女を犯しているような感じだ。彼女に覆いかぶさって腰を動かすと、彼女の方からキスを求めてきた。それに応えながら腰の動きを早めていく。彼女は快感に耐え切れず口を離すと、首に手を回したまま苦痛に顔をゆがめてイってしまった。

 

それから彼女を横向きにして腰を打ちつける。

 

「あ、そこ、すごい擦れる!ああ、ダメ、またイっちゃう!ああん!!」

 

どうやら彼女はここが一番のポイントらしく、横向きで擦ってやったらまたすぐに絶頂を迎えていた。調子に乗ってそのままそこを攻め続ける。

 

「ああぁ!ホント、そこ、ダメ!またイっちゃう!ねえ!おかしくなっちゃう、おかしくなっちゃうから!ねえ、ちょっと待って!イク、イクッ!!」

 

ビクビクと腰を震わせながら彼女がまた絶頂を迎えた。その姿に俺も興奮してなんだかイキそうになってくる。これは体位を変えている暇は無さそうだ。しかたなく、俺はそのままさらに腰の動きを早めてスパートした。

 

 

「ああぁぁ!!ダメ!!ホントに、壊れちゃう!わたし、壊れちゃう!ああぁぁ!もうダメ!!ああぁぁ!!あああぁぁぁ!!!」

 

逃げるように上半身だけうつぶせになりながらまたも絶頂を迎えた彼女に合わせて、俺もちんこを引き抜いて彼女の尻に大量の精子を掛ける。彼女の可愛らしい小さなお尻が俺の精子によって汚されていくのがとても興奮した。

 

ティッシュで精子を拭いてやり、彼女の隣に寝転がる。彼女は俺の胸に頭をつけてくっついてきた。俺は彼女の頭を撫でてやった。すると、いつの間にか彼女が俺の乳首を舐め始めていた。そしてさらに、俺のちんこを手で触ってしごき始めている。俺は彼女にされるがままでいた。

 

彼女は横向きで寝ている俺のちんこにしゃぶりついてフェラチオを始めた。彼女のフェラはなかなか上手で、舌がねっとりと絡みついたかと思えば、吸いながら唇でしごくようにしてきたり、一度イってなかったら結構やばかったかもしれない。そして俺のちんこが硬さを完全に取り戻し反り返ったところで、俺を仰向けに倒し俺の上に乗っかってそのちんこを自分のアソコの中に入れていった。

 

「ああぁぁ、すごい、奥にあたるよぉ…」

 

もうイキそうなのを必死に我慢しているようだった。そして俺のお腹に手を置いて、しゃがんだカエルが跳ねるようにぴょこぴょこと腰を上下させた。

 

「あぁ、すごい気持ちいい。気持ちいいよ。ああぁん」

 

そのまま2分と持たず彼女はイってしまった。俺の腹に手をついて休憩している彼女に、俺が下から突き上げる。

 

「待って!今、イったところだから。敏感だから、またすぐイっちゃう!」

 

俺はお構い無しに下からガンガン突き上げる。

 

「ああぁ!!だめぇ!!イクぅぅぅぅ!!!」

 

大きく背中を反るようにして、彼女はもう何度めかもわからない絶頂を迎えた。その姿が可愛くて、俺は思わずこらえきれず射精をしてしまった。

 

「あ、出てる。中に、出てる…」

 

彼女はそのまま俺の胸に倒れこんだ。俺はちんこを引き抜いたが、彼女の中から精子が垂れてくるのをお腹の上で感じていた。

 

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